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1歳が夢中になった絵本テーマ、まさかの同率1位は?【アンケート調査】
1歳になると、言葉への興味や自分の要求を伝えたりすることが少しずつできるようになってきます。今回は、さまざまなテーマのおはなしがつまったオムニバス絵本『あそびえほん 1さい!』に関するアンケートから、実際に子どもが喜んだテーマと、親が読ませたいと思ったテーマについての調査結果をご紹介します。
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人生にインドに住むという可能性が現れた『インド嫁1年生、異国生活奮闘記』ためし読み!
23歳という若さでインドへ嫁ぎ、日本の常識が1ミリも通用しない異国の地で暮らすことになった「嫁カレーチャンネル」さん。夢見た新婚生活とは裏腹に、現実は毎日が想定外の出来事の連続でした。戸惑い、悩みながらも、持ち前の明るさで自分の居場所を築こうとする、現在進行形のリアルな異国生活奮闘記をお届けします。
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声に出して読んでみたい! 子どもたちのワクワクを引き出せる「ことば遊び」の絵本を図書館司書さんが紹介します
子どもたちの集中力は無限大。読み聞かせ会でも、それぞれの絵本の世界観に没入して思い思いに物語を楽しんでくれます。せっかく参加してくれたのですから、できるだけたくさんの絵本を楽しんでもらいたいですよね。でも、「何冊も読むと飽きちゃう…?」そんなときには一度、子どもたちの意識をこちらに向けて、「次何が始まるんだろう!」という期待感を高める「ことば遊び」の絵本がおすすめです。耳から聞く音の楽しさに、「自分も言ってみたい!」というワクワク感があふれ出します。また、日本語の楽しさ・奥深さも伝えられるので知的好奇心も満たされ、読み聞かせ会の満足度もアップします。今回は、そんな“ことば遊び”絵本のおもしろさを北海道にある公共図書館の館長・富田歩美さんからご紹介いただきます。
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掴みどころのないインドを掴もうとしている『インド嫁1年生、異国生活奮闘記』ためし読み!
23歳という若さでインドへ嫁ぎ、日本の常識が1ミリも通用しない異国の地で暮らすことになった「嫁カレーチャンネル」さん。夢見た新婚生活とは裏腹に、現実は毎日が想定外の出来事の連続でした。戸惑い、悩みながらも、持ち前の明るさで自分の居場所を築こうとする、現在進行形のリアルな異国生活奮闘記をお届けします。
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あの絵本の原画がすべて見られる!『エリック・カール展 はじまりは、はらぺこあおむし』開催中!
あおむしがりんごやケーキ、アイスやピクルスを食べて成長し、美しい蝶になる『はらぺこあおむし』は、世界中の親子に愛されてきたロングセラー絵本です。その日本出版50周年を記念して、『エリック・カール展 はじまりは、はらぺこあおむし』が、東京都現代美術館で7月26日まで開催中! 同作の原画全ページをはじめ、貴重な展示約180点を鑑賞できます。子どもはもちろん、大人もじっくり楽しめる展覧会の魅力をレポートします!
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バスケで身長が伸びるというのはホント?『身長先生がズバリ回答! 子どもの背を伸ばすのは、どっち?』ためし読み!
「もしかしたら、うちの子って低身長じゃないかしら?」「うちの子は小学校低学年のときからずっと背の順がいちばん前のほう。」こんなお悩みありませんか?1万5000人以上を診てきた身長先生の待望の新著書『身長先生がズバリ回答! 子どもの背を伸ばすのは、どっち?』ためし読み! 最新のエビデンスに基づく、”新しい身長の伸ばし方・考え方”を紹介。
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『モプーはヘンダ』発売記念インタビュー 伊藤亜和さん「人の手と体温で一つひとつの関係性をつくっていきたい」
note「パパと私」に公開したエッセイが2023年父の日にXで話題となったことがきっかけとなり、文筆家としてデビューした伊藤亜和さん。デビューから約2年間で4冊の著作を刊行し、雑誌の連載やテレビ・ラジオの出演など幅広く活躍中の話題の人です。そんな伊藤さんが手がけた初めての絵本『モプーはヘンダ』が5月27日に発売されました。主人公は、チョコレート色の肌と羊のようなもこもこした髪を持つ男の子・モプー。伊藤さん自身の体験を交えながら、本作に込めた想いについてお話をうかがいます。
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【金魚鉢で飼うとキンギョは○○○する!?】 ペットと人間のすれ違いをコミカルに描いた書籍が発売
現役獣医師が長年感じてきた飼い主とペットの悲しいすれ違いが1冊に! 『いきものたちの言い分 その愛、正直メーワクです。』が2026年5月27日に発売されました。
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文具ソムリエールがおすすめ! 語学学習に役立つ文房具5選
2020年度から小学3・4年生で「外国語活動」が必修化され、英語などの自宅学習に力を入れているご家庭が増えています。子どもが楽しく語学を学ぶために、文房具の力を借りてみるのはいかがでしょうか? 今回は、文具ソムリエールの菅未里さんに、自宅での語学学習に役立つおすすめの文房具5つを教えていただきました。実力派のアイテムが勢ぞろいです!
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【中学受験】「塾が合っていないかも?」転塾が頭をよぎったときに考えるべきポイント
子どもの塾の成績が思うように伸びないと、「通っている塾が合っていないのかも?」と感じることがあるかもしれません。転塾すべき? それとも今の塾で続けるべき? SAPIXなどで講師を務め、現在は中学受験のコーチングを行っている齊藤美琴さんに、中学受験における「転塾」の考え方についてお話を聞きました。
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愛されてシリーズ12万部! 親も子も心がおどる楽しい“あいうえお”本が『かるた』と『Tシャツ』になって登場!
「あいうえお」は、世界とつながる魔法の言葉。絵本作家、イラストレーターのおおのたろうが描く人気絵本、『じんせいさいしょのあいうえお』が遊べるアイテムになって登場!勉強としてではなく、笑い合ったり、くっついたり。 親子の愛おしい時間の中に、ひらがながある。 そんな新しい学びのカタチをご提案します。
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【中学受験】志望校はいつ、どう決める? 「悔いのない」受験にするには
子どもが進級したり、進学塾に通い始めたりすると、気になるのが「志望校選び」。「いつから探し始めればいい?」「偏差値だけで決めていいの?」など、悩みは尽きないものです。SAPIXなどで講師を務め、現在は中学受験のコーチングを行っている齊藤美琴さんは、教え子と保護者に「悔いのない受験を」と伝えています。後悔しない志望校選びは、いつ、どのようにして進めればいいのでしょうか。学校選びのロードマップと親の心構えについて、齊藤さんにお話を聞きました。
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東京国立博物館 平成館にファミリースペースがオープン!
東京国立博物館では、未就学児を連れた来館者が安心して休憩できる専用スペース「ファミリースペース」を平成館1階に新たにオープン。今回はオープニングセレモニーに参加し、実際に中の様子も見てきました!
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【専門家に聞く!】クマってどんな動物? どれくらい怖い? クマへの理解を深めて対策しよう
ぽかぽかとした陽気に誘われて、自然の中へお出かけしたくなる季節がやってきました。親子でキャンプやハイキングなどの計画を立てている方も多いのではないでしょうか。近年のニュースで気になるのが「クマの出没」です。「クマが怖い」「どう対策すればいいの?」「もし出遭ってしまったら?」。そんな不安に応えるべく、旭山動物園元園長であり、現在は札幌市環境局参与として野生動物の最前線を見つめ続ける獣医師の小菅正夫先生にお話をうかがいました。
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子どものクリエイティビティが発揮できるシール絵本 『新装版 うちゅうずし』発売記念! 鈴木のりたけさんインタビュー
『大ピンチずかん』シリーズ『す~べりだい』「しごとば」シリーズなど、人気絵本作家、鈴木のりたけさんのシール絵本、『新装版うちゅうずし』。6シート193枚のシールでオリジナルのお寿司をつくり、まるごと自分だけの絵本がつくれちゃいます。制作の背景や、本書の楽しみ方を、鈴木のりたけさんにお聞きしました。
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早起きと脳のコンディション『体力おばけへの道 超ハードモード編 自分史上最高の「動ける体」を手に入れよ!』ためし読み
努力しているのに、「思うように体が変わらない」と感じていませんか。限られた時間の中で結果を出したいのに、何が正解かわからず遠回りしてしまう——そんな悩みを抱える人も多いでしょう。本書では、努力を1%も無駄にしない「最短で体を変える運動法」を体系的に紹介します。脂肪を燃やし、筋力を高め、動き・見た目・パフォーマンスを同時に底上げするための「体の使い方・鍛え方・追い込み方」を、まとめました。目指すのは、スタイリッシュで、タフで、長く使える動ける体です。頭にも体にも効く知識と運動法を、余すことなく届けます。
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なぜ超HIITは「短時間」で成立するのか『体力おばけへの道 超ハードモード編 自分史上最高の「動ける体」を手に入れよ!』ためし読み
努力しているのに、「思うように体が変わらない」と感じていませんか。限られた時間の中で結果を出したいのに、何が正解かわからず遠回りしてしまう——そんな悩みを抱える人も多いでしょう。本書では、努力を1%も無駄にしない「最短で体を変える運動法」を体系的に紹介します。脂肪を燃やし、筋力を高め、動き・見た目・パフォーマンスを同時に底上げするための「体の使い方・鍛え方・追い込み方」を、まとめました。目指すのは、スタイリッシュで、タフで、長く使える動ける体です。頭にも体にも効く知識と運動法を、余すことなく届けます。
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読み聞かせで必要なのは子どもとの“コミュニケーション”! 「言葉のかけあい」で読み聞かせ会が大盛り上がりする、司書の先生がおすすめする絵本を一挙ご紹介!
近年、絵本の読み聞かせへの関心が高まっています。読み聞かせによって子どもとコミュニケーションが図れたり語彙や情緒を育めたりと、乳幼児から小学生まで幅広く“よみきかせ”機会が求められているからです。ただ、「読み聞かせ」といっても実際に行う場合、読み手は「緊張しちゃうな」「どうやって語りかければいいのかな」と構えてしまいがちです。そこで、北海道にある公共図書館の館長・富田歩美さんに、司書ならではの視点でおすすめの絵本や、読み聞かせのポイントを伺います。今回は、子ども達が身を乗り出して興味をもち、自然に読み手と“かけあい”することでスムーズにコミュニケーションが取れてしまう、読み聞かせの掴みにおすすめの楽しい絵本をご紹介していただきました。
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【子どもと行きたい】果物狩りもできる関東近郊のフルーツパーク
食べるだけでなく、自らの手で収穫する喜びを体験できるのが果物狩りの醍醐味。とりたての果物の味わいは格別ですよね。お気に入りのフルーツをこころゆくまで味わったり、初めて目にする実り方に驚いたりと、子どもの「食」への興味が広がるきっかけにもなるかもしれません。今回は、関東近郊で果物狩りが楽しめるおすすめのフルーツパーク8箇所を紹介します。コートを脱いで、子どもと一緒に春の訪れを感じに出発しましょう!
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体は「本気になるゾーン」で変わる『体力おばけへの道 超ハードモード編 自分史上最高の「動ける体」を手に入れよ!』ためし読み
努力しているのに、「思うように体が変わらない」と感じていませんか。限られた時間の中で結果を出したいのに、何が正解かわからず遠回りしてしまう——そんな悩みを抱える人も多いでしょう。本書では、努力を1%も無駄にしない「最短で体を変える運動法」を体系的に紹介します。脂肪を燃やし、筋力を高め、動き・見た目・パフォーマンスを同時に底上げするための「体の使い方・鍛え方・追い込み方」を、まとめました。目指すのは、スタイリッシュで、タフで、長く使える動ける体です。頭にも体にも効く知識と運動法を、余すことなく届けます。