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【遊びが広がる!】子どもと使いたいキャンプアイテム「子ども用ナイフ」
キャンプ場での自然体験は、子どもの生きる力を育む絶好の機会。手先をじっくり使い、ものをつくる楽しみを存分に味わえるのが「ナイフ」です。子どもにナイフを持たせるのは勇気がいりますが、選び方や使い方を工夫すれば、キャンプ場の遊びが無限に広がります。今回は、キャンプコーディネーター・漫画家のこいしゆうかさんに、子ども用ナイフの選び方と、おすすめの子ども用ナイフについてお話をうかがいます。
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いつからはじめる?どんな効果がある?読み聞かせのお悩みやメリットを調査!
ヨメルバ会員のみなさんの「みんなどうしてる?」を調査!今回のテーマは“読み聞かせ”について。子どもの成長や親子のコミュニケーションに良いとされる「読み聞かせ」。やった方が良いとは思いつつも、上手く読めているのか気になったり、お子さんがなかなか集中してくれなかったり、逆に何度も同じ本の読み聞かせを頼まれたり、お悩みを抱えている方も多いのではないでしょうか。今回はそんな「読み聞かせ」について、ヨメルバ会員812名にアンケート調査を行いました。何歳から始めたか、読み聞かせをして良かったと感じたことは何か、調査結果と皆さんのコメントをご紹介します。お仕事やボランティアで読み聞かせをされる方もぜひご覧ください!
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体力づくりの土台は、健康の3要素 〜運動・食事・休養〜『体力おばけへの道 超ハードモード編 自分史上最高の「動ける体」を手に入れよ!』ためし読み
努力しているのに、「思うように体が変わらない」と感じていませんか。限られた時間の中で結果を出したいのに、何が正解かわからず遠回りしてしまう——そんな悩みを抱える人も多いでしょう。本書では、努力を1%も無駄にしない「最短で体を変える運動法」を体系的に紹介します。脂肪を燃やし、筋力を高め、動き・見た目・パフォーマンスを同時に底上げするための「体の使い方・鍛え方・追い込み方」を、まとめました。目指すのは、スタイリッシュで、タフで、長く使える動ける体です。頭にも体にも効く知識と運動法を、余すことなく届けます。
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【管理栄養士監修】子どもの好き嫌いは「本能」が原因!? 親のイライラを解消する「無理しない」好き嫌い克服のコツ
ヨメルバ会員へのアンケート調査によると、4人に3人が不安や悩みを抱えている「子どもの食事」。中でもトップ2の悩みは、「栄養バランスに自信がない」と「子どもが好き嫌いをする、偏食である」でした。
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「体力おばけ」は才能ではなく、つくっていくもの『体力おばけへの道 超ハードモード編 自分史上最高の「動ける体」を手に入れよ!』ためし読み
努力しているのに、「思うように体が変わらない」と感じていませんか。限られた時間の中で結果を出したいのに、何が正解かわからず遠回りしてしまう——そんな悩みを抱える人も多いでしょう。本書では、努力を1%も無駄にしない「最短で体を変える運動法」を体系的に紹介します。脂肪を燃やし、筋力を高め、動き・見た目・パフォーマンスを同時に底上げするための「体の使い方・鍛え方・追い込み方」を、まとめました。目指すのは、スタイリッシュで、タフで、長く使える動ける体です。頭にも体にも効く知識と運動法を、余すことなく届けます。
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ヨーグルトを凍らせるだけ。簡単すぎるアイスを作ってみた|第9回 【おいしいものを探して、みなみへひがしへ 】
こんにちは、みやけです!小学1年生のヒガシくん(7歳)と、年少のミナミちゃん(4歳)の二児の母をしています。今回は、おうちで簡単にできるアイス作りのお話です。きっかけは、子どもたちが夢中になって見ていた動画。そこで紹介されていた、ヨーグルトをそのまま凍らせるアイスがとてもおいしそうで、「これならうちでもすぐできそう!」と思って試してみました。
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どうしたらいい? 子どもの性教育
1990年代あたりから、学校現場の声や国際的な流れを受け、日本国内でも「包括的性教育」の考え方が学校に浸透し始めました。現在では学習指導要領に基づき、男女ともに同じことを教える性教育が広がってきています。そのなかで、東京の私立和光学園では小学校6年間を通して「生きる力」を育むための性教育のカリキュラムをいち早く実践してきました。4年生からの保健体育の時間内でふれて終わるのではなく、性に関する疑問を子どもと一緒に考えていく授業内容が各方面で評価されています。和光小学校と幼稚園の前校園長で、性教育の実践に取り組んできた北山ひと美先生に、性教育を通して子どもと向き合う大切さについて、お話をうかがいました。
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焦らなくて大丈夫!トイレトレーニング「効果的だった方法」を先輩ママ・パパに調査
ヨメルバ会員のみなさんの「みんなどうしてる?」を調査!今回のテーマは“トイレトレーニング”について。子育て中の大きな壁のひとつ、「トイレトレーニング(トイトレ)」。 「そろそろ始めたほうがいいの?」「みんなはどうやって進めているの?」と不安に思う保護者の方も多いのではないでしょうか。今回はそんな「トイトレ」について、お子さんがいるヨメルバ会員にアンケート調査を行いました。開始・完了の時期から、実際に効果があった方法、そして今だから言える「先輩ママ・パパの本音」、「今トイトレをしているママ・パパへの先輩からのエール」まで、調査結果と皆さんのコメントをご紹介します。この記事はヨメルバ会員の皆さんの経験を紹介するものです。「トイトレ」というと気負いがちなイベントになってしまいやすいですが、「こんな人もいるんだな」「先輩たちもみんな苦労したんだな」という気楽な気持ちで読んでいただければ幸いです。
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現役大学院生書評家あわいゆきによる「怪盗レッド完結直前エッセイ」
2010年2月に「怪盗レッド① 2代目怪盗デビューする☆の巻」が発売されて以来、17年。今年6月発売の30巻でフィナーレが告知された「怪盗レッド」シリーズを振り返って、シリーズ初期に小学生で、読者だった書評家のあわいゆきさんに、作品の魅力を語ってもらった。女子も、男子も。こどもも、おとなも、そのまんなかの年の人も。みんなに愛されるアスカとケイ、そしてその仲間たちの活躍に、改めてせまってみてほしい。
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約400種類のガチャガチャが六本木に集結!「ガチャガチャ展」開幕レポート
昨年、丸ビルホールで開催され好評だった「ガチャガチャ展」がパワーアップし、今年は六本木ミュージアムにて、2月6日〜3月2日の期間で開催されます。会場には最新商品も含む約400シリーズのガチャガチャが展示され、さらに一部先行販売を含む約200台の販売用ガチャガチャも設置されています。ヨメルバ編集部は、前日に行われたプレス内覧会と、お笑い芸人・ゴー☆ジャスさんの取材会にお邪魔してきました!
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発達の専門家に聞く、0歳から1歳までの絵本選び
「赤ちゃんが泣きやんで、じっと見つめた」「まだ言葉もわからないのに、絵本を見て笑った!」。日本中のママ・パパから喜びの声が寄せられ、このたび10周年を迎えた「Sassyのえほん」シリーズ。「種類がたくさんあって、どれから買えばいいかわからない!」そんな悩みを持つママ・パパへ、発達認知科学の専門家・松中玲子先生(赤ちゃんラボ5.0)のアドバイスを元に、赤ちゃんの成長段階に合わせたおすすめの絵本をご紹介します。
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『こどもの声を社会に』「こども意見オフィス」パビリオンがキッザニア東京にて期間限定オープン
キッザニア東京で、こども家庭庁と連携した期間限定イベント「こども意見オフィス 広報官の仕事に挑戦 ~みんなの声を社会に届けよう!~」が2026年1月23日(金)〜1月29日(木)に開催されます。今回、私たちヨメルバ編集部は取材会で、実際に小学生が体験する様子を見学しました!
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【あそびえほん】どうやってあそぶの? 最新の発達認知科学研究から生まれた年齢別絵本監修者8名による特別インタビュー【第6回・山本絵里子先生】
赤ちゃんは生まれながらにして「数」や「コミュニケーション」に関する知識をもっています。発達認知科学から生まれた、「あそび」を通じて赤ちゃんが生まれもつ知識を伸ばす絵本——それが年齢別の「あそびえほん」シリーズです。発達認知科学研究者8名が、最先端の研究成果を結集して作り上げた本シリーズ。今回は、「子どもの身体表現・ダンス」について専門に研究されている山本絵里子先生に、研究に基づいてどのように絵本が作成されたのか、楽しみ方、注目ポイントなどについてお聞きしました。
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【あそびえほん】どうやってあそぶの? 最新の発達認知科学研究から生まれた年齢別絵本監修者8名による特別インタビュー【第5回・宮﨑美智子先生】
赤ちゃんは生まれながらにして「数」や「コミュニケーション」に関する知識をもっています。発達認知科学から生まれた、「あそび」を通じて赤ちゃんが生まれもつ知識を伸ばす絵本——それが年齢別の「あそびえほん」シリーズです。発達認知科学研究者8名が、最先端の研究成果を結集して作り上げた本シリーズ。今回は、「赤ちゃんの自己認識の発達」について研究されている宮﨑美智子先生に、研究に基づいてどのように絵本が制作されたのか、楽しみ方、注目ポイントなどについてお聞きしました。
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第4回 『翼の翼』ためし読み
朝比奈あすか氏による小説『翼の翼』を、みこまる氏がコミック化。中学受験のリアルが描かれた話題作です。小学2年生で受けた全国一斉模試をきっかけに、軽い気持ちで始めたはずの塾通い。しかしそれは、母・円佳と息子・翼にとって、思いがけない試練と選択の連続の始まりでした。
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子どもと使いたいキャンプアイテム「ホットサンドメーカー5選」
キャンプの醍醐味といえば、空の下で食べる「キャンプ飯」。手軽に作れて盛り上がるのが「ホットサンド」です。今回は、キャンプコーディネーター・漫画家のこいしゆうかさんに、おすすめのホットサンドメーカーについてお話をうかがいます。
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どのくらいゲームをしていたら依存なのか?【どうしてもやめられない……子どものゲーム依存第3回】
子どもがどうしてもゲームがやめられない……そんな悩みを抱えている親御さんも多いのではないでしょうか?本連載では、子どものゲーム依存について、ネット・ゲーム依存専門心理師として、カウンセリングだけでなく講演活動も行っている森山沙耶さんにわかりやすく教えてもらいます。連載第3回では、どこからが依存なのか」をテーマに解説します。子どもがゲームにハマっているときに「この状態は依存なのか」と不安になるケースも多いと思います。依存に気づくサインはどのようなものか、どれくらいの時間ゲームをプレイしたら依存なのか、などの疑問に応えていきます。
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第3回 『翼の翼』ためし読み
朝比奈あすか氏による小説『翼の翼』を、みこまる氏がコミック化。中学受験のリアルが描かれた話題作です。小学2年生で受けた全国一斉模試をきっかけに、軽い気持ちで始めたはずの塾通い。しかしそれは、母・円佳と息子・翼にとって、思いがけない試練と選択の連続の始まりでした。
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第2回 『翼の翼』ためし読み
朝比奈あすか氏による小説『翼の翼』を、みこまる氏がコミック化。中学受験のリアルが描かれた話題作です。小学2年生で受けた全国一斉模試をきっかけに、軽い気持ちで始めたはずの塾通い。しかしそれは、母・円佳と息子・翼にとって、思いがけない試練と選択の連続の始まりでした。
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大人のこころにも十分なケアを 『児童精神科の看護師が伝える 10代のこわれやすいこころの包みかた』ためし読み
10代、主に「思春期」や「反抗期」と呼ばれる時期にさしかかった子どもたちのこころは、センシティブでこわれやすいもの。子どもたちとの向き合い方に加え、スマホやSNS・ゲームと課金、不登校・OD(オーバードーズ)・自傷行為など、今どきの子どもたちを取り巻く背景や事例を取り上げ、子どもへの寄り添い方や解決策をやさしく探ります。