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【中学受験】志望校はいつ、どう決める? 「悔いのない」受験にするには
子どもが進級したり、進学塾に通い始めたりすると、気になるのが「志望校選び」。「いつから探し始めればいい?」「偏差値だけで決めていいの?」など、悩みは尽きないものです。SAPIXなどで講師を務め、現在は中学受験のコーチングを行っている齊藤美琴さんは、教え子と保護者に「悔いのない受験を」と伝えています。後悔しない志望校選びは、いつ、どのようにして進めればいいのでしょうか。学校選びのロードマップと親の心構えについて、齊藤さんにお話を聞きました。
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東京国立博物館 平成館にファミリースペースがオープン!
東京国立博物館では、未就学児を連れた来館者が安心して休憩できる専用スペース「ファミリースペース」を平成館1階に新たにオープン。今回はオープニングセレモニーに参加し、実際に中の様子も見てきました!
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【専門家に聞く!】クマってどんな動物? どれくらい怖い? クマへの理解を深めて対策しよう
ぽかぽかとした陽気に誘われて、自然の中へお出かけしたくなる季節がやってきました。親子でキャンプやハイキングなどの計画を立てている方も多いのではないでしょうか。近年のニュースで気になるのが「クマの出没」です。「クマが怖い」「どう対策すればいいの?」「もし出遭ってしまったら?」。そんな不安に応えるべく、旭山動物園元園長であり、現在は札幌市環境局参与として野生動物の最前線を見つめ続ける獣医師の小菅正夫先生にお話をうかがいました。
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子どものクリエイティビティが発揮できるシール絵本 『新装版 うちゅうずし』発売記念! 鈴木のりたけさんインタビュー
『大ピンチずかん』シリーズ『す~べりだい』「しごとば」シリーズなど、人気絵本作家、鈴木のりたけさんのシール絵本、『新装版うちゅうずし』。6シート193枚のシールでオリジナルのお寿司をつくり、まるごと自分だけの絵本がつくれちゃいます。制作の背景や、本書の楽しみ方を、鈴木のりたけさんにお聞きしました。
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早起きと脳のコンディション『体力おばけへの道 超ハードモード編 自分史上最高の「動ける体」を手に入れよ!』ためし読み
努力しているのに、「思うように体が変わらない」と感じていませんか。限られた時間の中で結果を出したいのに、何が正解かわからず遠回りしてしまう——そんな悩みを抱える人も多いでしょう。本書では、努力を1%も無駄にしない「最短で体を変える運動法」を体系的に紹介します。脂肪を燃やし、筋力を高め、動き・見た目・パフォーマンスを同時に底上げするための「体の使い方・鍛え方・追い込み方」を、まとめました。目指すのは、スタイリッシュで、タフで、長く使える動ける体です。頭にも体にも効く知識と運動法を、余すことなく届けます。
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なぜ超HIITは「短時間」で成立するのか『体力おばけへの道 超ハードモード編 自分史上最高の「動ける体」を手に入れよ!』ためし読み
努力しているのに、「思うように体が変わらない」と感じていませんか。限られた時間の中で結果を出したいのに、何が正解かわからず遠回りしてしまう——そんな悩みを抱える人も多いでしょう。本書では、努力を1%も無駄にしない「最短で体を変える運動法」を体系的に紹介します。脂肪を燃やし、筋力を高め、動き・見た目・パフォーマンスを同時に底上げするための「体の使い方・鍛え方・追い込み方」を、まとめました。目指すのは、スタイリッシュで、タフで、長く使える動ける体です。頭にも体にも効く知識と運動法を、余すことなく届けます。
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読み聞かせで必要なのは子どもとの“コミュニケーション”! 「言葉のかけあい」で読み聞かせ会が大盛り上がりする、司書の先生がおすすめする絵本を一挙ご紹介!
近年、絵本の読み聞かせへの関心が高まっています。読み聞かせによって子どもとコミュニケーションが図れたり語彙や情緒を育めたりと、乳幼児から小学生まで幅広く“よみきかせ”機会が求められているからです。ただ、「読み聞かせ」といっても実際に行う場合、読み手は「緊張しちゃうな」「どうやって語りかければいいのかな」と構えてしまいがちです。そこで、北海道にある公共図書館の館長・富田歩美さんに、司書ならではの視点でおすすめの絵本や、読み聞かせのポイントを伺います。今回は、子ども達が身を乗り出して興味をもち、自然に読み手と“かけあい”することでスムーズにコミュニケーションが取れてしまう、読み聞かせの掴みにおすすめの楽しい絵本をご紹介していただきました。
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【子どもと行きたい】果物狩りもできる関東近郊のフルーツパーク
食べるだけでなく、自らの手で収穫する喜びを体験できるのが果物狩りの醍醐味。とりたての果物の味わいは格別ですよね。お気に入りのフルーツをこころゆくまで味わったり、初めて目にする実り方に驚いたりと、子どもの「食」への興味が広がるきっかけにもなるかもしれません。今回は、関東近郊で果物狩りが楽しめるおすすめのフルーツパーク8箇所を紹介します。コートを脱いで、子どもと一緒に春の訪れを感じに出発しましょう!
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体は「本気になるゾーン」で変わる『体力おばけへの道 超ハードモード編 自分史上最高の「動ける体」を手に入れよ!』ためし読み
努力しているのに、「思うように体が変わらない」と感じていませんか。限られた時間の中で結果を出したいのに、何が正解かわからず遠回りしてしまう——そんな悩みを抱える人も多いでしょう。本書では、努力を1%も無駄にしない「最短で体を変える運動法」を体系的に紹介します。脂肪を燃やし、筋力を高め、動き・見た目・パフォーマンスを同時に底上げするための「体の使い方・鍛え方・追い込み方」を、まとめました。目指すのは、スタイリッシュで、タフで、長く使える動ける体です。頭にも体にも効く知識と運動法を、余すことなく届けます。
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【遊びが広がる!】子どもと使いたいキャンプアイテム「子ども用ナイフ」
キャンプ場での自然体験は、子どもの生きる力を育む絶好の機会。手先をじっくり使い、ものをつくる楽しみを存分に味わえるのが「ナイフ」です。子どもにナイフを持たせるのは勇気がいりますが、選び方や使い方を工夫すれば、キャンプ場の遊びが無限に広がります。今回は、キャンプコーディネーター・漫画家のこいしゆうかさんに、子ども用ナイフの選び方と、おすすめの子ども用ナイフについてお話をうかがいます。
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いつからはじめる?どんな効果がある?読み聞かせのお悩みやメリットを調査!
ヨメルバ会員のみなさんの「みんなどうしてる?」を調査!今回のテーマは“読み聞かせ”について。子どもの成長や親子のコミュニケーションに良いとされる「読み聞かせ」。やった方が良いとは思いつつも、上手く読めているのか気になったり、お子さんがなかなか集中してくれなかったり、逆に何度も同じ本の読み聞かせを頼まれたり、お悩みを抱えている方も多いのではないでしょうか。今回はそんな「読み聞かせ」について、ヨメルバ会員812名にアンケート調査を行いました。何歳から始めたか、読み聞かせをして良かったと感じたことは何か、調査結果と皆さんのコメントをご紹介します。お仕事やボランティアで読み聞かせをされる方もぜひご覧ください!
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体力づくりの土台は、健康の3要素 〜運動・食事・休養〜『体力おばけへの道 超ハードモード編 自分史上最高の「動ける体」を手に入れよ!』ためし読み
努力しているのに、「思うように体が変わらない」と感じていませんか。限られた時間の中で結果を出したいのに、何が正解かわからず遠回りしてしまう——そんな悩みを抱える人も多いでしょう。本書では、努力を1%も無駄にしない「最短で体を変える運動法」を体系的に紹介します。脂肪を燃やし、筋力を高め、動き・見た目・パフォーマンスを同時に底上げするための「体の使い方・鍛え方・追い込み方」を、まとめました。目指すのは、スタイリッシュで、タフで、長く使える動ける体です。頭にも体にも効く知識と運動法を、余すことなく届けます。
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【管理栄養士監修】子どもの好き嫌いは「本能」が原因!? 親のイライラを解消する「無理しない」好き嫌い克服のコツ
ヨメルバ会員へのアンケート調査によると、4人に3人が不安や悩みを抱えている「子どもの食事」。中でもトップ2の悩みは、「栄養バランスに自信がない」と「子どもが好き嫌いをする、偏食である」でした。
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「体力おばけ」は才能ではなく、つくっていくもの『体力おばけへの道 超ハードモード編 自分史上最高の「動ける体」を手に入れよ!』ためし読み
努力しているのに、「思うように体が変わらない」と感じていませんか。限られた時間の中で結果を出したいのに、何が正解かわからず遠回りしてしまう——そんな悩みを抱える人も多いでしょう。本書では、努力を1%も無駄にしない「最短で体を変える運動法」を体系的に紹介します。脂肪を燃やし、筋力を高め、動き・見た目・パフォーマンスを同時に底上げするための「体の使い方・鍛え方・追い込み方」を、まとめました。目指すのは、スタイリッシュで、タフで、長く使える動ける体です。頭にも体にも効く知識と運動法を、余すことなく届けます。
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ヨーグルトを凍らせるだけ。簡単すぎるアイスを作ってみた|第9回 【おいしいものを探して、みなみへひがしへ 】
こんにちは、みやけです!小学1年生のヒガシくん(7歳)と、年少のミナミちゃん(4歳)の二児の母をしています。今回は、おうちで簡単にできるアイス作りのお話です。きっかけは、子どもたちが夢中になって見ていた動画。そこで紹介されていた、ヨーグルトをそのまま凍らせるアイスがとてもおいしそうで、「これならうちでもすぐできそう!」と思って試してみました。
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どうしたらいい? 子どもの性教育
1990年代あたりから、学校現場の声や国際的な流れを受け、日本国内でも「包括的性教育」の考え方が学校に浸透し始めました。現在では学習指導要領に基づき、男女ともに同じことを教える性教育が広がってきています。そのなかで、東京の私立和光学園では小学校6年間を通して「生きる力」を育むための性教育のカリキュラムをいち早く実践してきました。4年生からの保健体育の時間内でふれて終わるのではなく、性に関する疑問を子どもと一緒に考えていく授業内容が各方面で評価されています。和光小学校と幼稚園の前校園長で、性教育の実践に取り組んできた北山ひと美先生に、性教育を通して子どもと向き合う大切さについて、お話をうかがいました。
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焦らなくて大丈夫!トイレトレーニング「効果的だった方法」を先輩ママ・パパに調査
ヨメルバ会員のみなさんの「みんなどうしてる?」を調査!今回のテーマは“トイレトレーニング”について。子育て中の大きな壁のひとつ、「トイレトレーニング(トイトレ)」。 「そろそろ始めたほうがいいの?」「みんなはどうやって進めているの?」と不安に思う保護者の方も多いのではないでしょうか。今回はそんな「トイトレ」について、お子さんがいるヨメルバ会員にアンケート調査を行いました。開始・完了の時期から、実際に効果があった方法、そして今だから言える「先輩ママ・パパの本音」、「今トイトレをしているママ・パパへの先輩からのエール」まで、調査結果と皆さんのコメントをご紹介します。この記事はヨメルバ会員の皆さんの経験を紹介するものです。「トイトレ」というと気負いがちなイベントになってしまいやすいですが、「こんな人もいるんだな」「先輩たちもみんな苦労したんだな」という気楽な気持ちで読んでいただければ幸いです。
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『せかいは すきで あふれてる』発売記念インタビュー 大森裕子さん「意識を向ける先が変われば、世界が変わる」
『せかいは すきで あふれてる』は、ある男の子と猫の不思議な1日を描いた作品です。著者の大森裕子さんが「いつか絶対に描きたい」と温めていたお話は、どのように生まれたのでしょうか? 『せかいは すきで あふれてる』制作の裏側を聞きました。
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現役大学院生書評家あわいゆきによる「怪盗レッド完結直前エッセイ」
2010年2月に「怪盗レッド① 2代目怪盗デビューする☆の巻」が発売されて以来、17年。今年6月発売の30巻でフィナーレが告知された「怪盗レッド」シリーズを振り返って、シリーズ初期に小学生で、読者だった書評家のあわいゆきさんに、作品の魅力を語ってもらった。女子も、男子も。こどもも、おとなも、そのまんなかの年の人も。みんなに愛されるアスカとケイ、そしてその仲間たちの活躍に、改めてせまってみてほしい。
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約400種類のガチャガチャが六本木に集結!「ガチャガチャ展」開幕レポート
昨年、丸ビルホールで開催され好評だった「ガチャガチャ展」がパワーアップし、今年は六本木ミュージアムにて、2月6日〜3月2日の期間で開催されます。会場には最新商品も含む約400シリーズのガチャガチャが展示され、さらに一部先行販売を含む約200台の販売用ガチャガチャも設置されています。ヨメルバ編集部は、前日に行われたプレス内覧会と、お笑い芸人・ゴー☆ジャスさんの取材会にお邪魔してきました!