-
子どもと使いたいキャンプアイテム「テント5選」
子どもにとってテントは、ワクワクが詰まった自分だけの特別な空間です。今回は、キャンプコーディネーター・漫画家のこいしゆうかさんに、室内用から公園用、キャンプ場で使える本格派まで、おすすめのテントと選び方のコツを教わります。
-
『こどもの声を社会に』「こども意見オフィス」パビリオンがキッザニア東京にて期間限定オープン
キッザニア東京で、こども家庭庁と連携した期間限定イベント「こども意見オフィス 広報官の仕事に挑戦 ~みんなの声を社会に届けよう!~」が2026年1月23日(金)〜1月29日(木)に開催されます。今回、私たちヨメルバ編集部は取材会で、実際に小学生が体験する様子を見学しました!
-
【即興工作】親子で楽しい☆節分の手作りおもちゃ「まめマラカス」
ランダムなお題・材料に沿って即興的に工作アイディアを考える「即興工作」や、季節に合わせた動くしかけが楽しい「からくりへきめん」など、保育現場や小学校、ご家庭でも楽しめるさまざまな工作アイディアを各種SNSで発信する野呂祐人さん。そんな「即興工作」と、子育て・お出かけ情報などを発信する「ヨメルバ」がコラボ!季節の楽しい手作りおもちゃアイディアをご紹介します。今回は「ストロー」と「プラコップ」を使った手作りおもちゃ「まめマラカス」の作り方を紹介します!細かく切ったストローを透明なプラスチックコップに入れたマラカスのおもちゃです。ストローを豆に見立て、紙で作った升をマラカスの中につけることで、マラカスを振るたびに豆が升に入るという遊びができます。金と銀の豆が升に入ったらラッキー!節分に向けて是非作ってみましょう!
-
【体験レポ】家族4人で、焼肉きんぐの食べ放題に行ってきた!
こんにちはみやけです。子連れで焼肉って、どうしてもハードルが高いですよね。網は熱いから子どもたちは近づかないように気をつけて、焼いて、取り分けて、食べやすいように切って……。とにかく工程が多くて、親はずっと動いてる。それでも、やっぱり行きたくなるのが焼肉というもの。子どもたちも、いまや4歳と7歳。これまでの焼肉鍛錬(親の気合い)のおかげで、ある程度は自分で食べられるようになったし、本人たちもすっかり焼肉が大好きに育ちました。今回は「焼肉を食べまくりたい!」ということで、焼肉きんぐの食べ放題に行ってきました。
-
親世代の中学受験とは大きく変化している 『中学受験 合格をつかむ自宅勉強法』ためし読み
「自分が受験したときは、こうやって暗記した」「塾の宿題をしっかりこなせば、合格するはず」――。ご自身が中学受験を経験された保護者ほど、かつての経験則でお子さんを指導して、うまくいかなくなりがちです 。 しかし、30年前と今とでは、問題の難易度も求められる能力も劇的に変化しています 。最終回となる今回は、今の時代にフィットした「親の役割」についてお伝えします。
-
文具ソムリエールがイチオシ!おすすめのペン5選
ユニークな機能を持ったペンが大集合! 文具ソムリエールの菅未里さんがおすすめする、子どもが夢中になるペン5選を紹介します。「ちょっと自慢できる」特別な1本で、子どもの毎日を鮮やかに彩りましょう!
-
令和の中学受験問題傾向 『中学受験 合格をつかむ自宅勉強法』ためし読み
その勉強法、実は「時代遅れ」かも…? 今、中学受験の現場で起きているのは、単なる難化ではなく「質」の大きな変化です。かつてのような「知識を詰め込めば受かる」という単純な図式は、もはや通用しなくなりつつあります。 現在の中学入試で合否を分ける「3つの力」とは? そして算数、国語、理科、社会、それぞれの教科で増えている「新しい問題傾向」について、具体的に紹介します。
-
0・1・2歳をあそびで伸ばす! 年齢別「あそびえほん」シリーズ
テレビ東京系乳幼児向け番組「シナぷしゅ」の監修などでも知られる<赤ちゃんラボ5.0>主催の開一夫教授ら最先端の発達認知科学研究者8名が監修・開発。 0・1・2歳が夢中になる「参加型の遊び」を楽しめる新しい年齢別絵本シリーズ!
-
中学受験の偏差値50は「普通」ではない 『中学受験 合格をつかむ自宅勉強法』ためし読み
どうしても気になってしまう、中学受験におけるわが子の「立ち位置」。たとえば模試の結果が返ってきたとき、偏差値「50」という数字を見てどう感じますか? この数字、高校受験や大学受験の感覚で捉えるのは大きな間違いです。 中学受験における「偏差値50」が持つ本当の意味を知れば、お子さんへの声かけがガラリと変わるはず。今回は、多くの親が誤解しがちな「偏差値の正体」について紐解きます。
-
中学受験は「特殊な」受験 『中学受験 合格をつかむ自宅勉強法』ためし読み
勉強に集中しないわが子についイライラしたり、なかなか上がらない成績に焦って怒ったりしてしまうことはありませんか? その原因は実は、中学受験の本来の性質を知らない「親」自身の認識にあるかもしれません。今回は、親も子どもも安心して受験に臨むための「大切な二つの心構え」について、やさしく解説します。
-
【あそびえほん】どうやってあそぶの? 最新の発達認知科学研究から生まれた年齢別絵本監修者8名による特別インタビュー【第6回・山本絵里子先生】
赤ちゃんは生まれながらにして「数」や「コミュニケーション」に関する知識をもっています。発達認知科学から生まれた、「あそび」を通じて赤ちゃんが生まれもつ知識を伸ばす絵本——それが年齢別の「あそびえほん」シリーズです。発達認知科学研究者8名が、最先端の研究成果を結集して作り上げた本シリーズ。今回は、「子どもの身体表現・ダンス」について専門に研究されている山本絵里子先生に、研究に基づいてどのように絵本が作成されたのか、楽しみ方、注目ポイントなどについてお聞きしました。
-
はじめに 『中学受験 合格をつかむ自宅勉強法』ためし読み
「塾に行っているのに成績が上がらない」「家で勉強するとすぐに親子ゲンカになってしまう」……。中学受験において、多くの保護者がぶつかる最大の壁、それがわが子の「自宅学習」についてです。 本連載では、「にしむら先生」こと受験指導専門家の西村創先生をはじめとする各教科のプロフェッショナルが執筆した『中学受験 合格をつかむ自宅勉強法』から、家庭で実践できる具体的な学習のポイントや親としての関わり方を抜粋して紹介します。 第1回は、数多くの保護者のお悩みに寄り添い続けるにしむら先生が語る「合格のカギを握る家庭学習のあり方」についてです。
-
懐かしさとかわいさがぎゅっと詰まった!「大たまごっち展」内覧レポ【六本木】
たまごっちが1996年に発売されて社会現象を巻き起こしてから、2026年で30年。ブームは年代を超えて続き、2025年8月には国内外累計出荷数が1億個を突破したと発表されました。そんなたまごっち誕生30周年を記念して、『大たまごっち展』が2026年1月7日から六本木ミュージアムにて開催されます。ヨメルバ編集部は一足お先に、プレス内覧会へお邪魔してきました!
-
恐竜・古生物好き親子におすすめ! 国立科学博物館 特別展「大絶滅展―生命史のビッグファイブ」徹底攻略!
東京・上野公園の国立科学博物館で、特別展「大絶滅展―生命史のビッグファイブ」が開幕しました!2026年2月23日まで開催中で、2026年には名古屋・大阪にも巡回するこの展示、恐竜や古生物が好きなお子さんとのおでかけにぴったりなんです。この記事では、「大絶滅展」がもっと楽しくなるポイントをご紹介します!
-
【子どもと一緒に行きたい!】全国のスキー場9選
各地の雪山で、ウインタースポーツのシーズンが到来! そこで、幼児が雪に親しめるキッズパークを併設していたり、子ども用のゲレンデやプログラム、スクールなどを用意する全国9か所の人気スキー場を厳選しました。この冬、家族で訪れてお子さんに雪山デビューを!さらに今回は、リフト券を合計22組44名様にプレゼントします。詳細は記事の最後にある応募フォームをチェック!!
-
子どもがひとりのとき、地震がきたらどうする? 『おおじしんから いのちをまもるえほん』清永奈穂先生インタビュー
2025年12月に青森県東方沖で大きな地震が発生しました。南海トラフ巨大地震も今後30年以内に80%の確率で発生するとされています。もし子どもがひとりでいるときに大地震が起きたら、どうすればいいのでしょうか? 絵本『おおじしんから いのちをまもるえほん』の著者・清永奈穂先生に、絵本に込めた思いや家庭でできる備えについてうかがいました。
-
5年生編~上がらぬ成績と夫の参戦~③ 第6回|『中学受験に挑戦したら、想像以上に壮絶でした』ためし読み
中学受験を考えていなかったごく一般的な家庭、うえだ家。が、しかし、長男が入学した公立小学校はまさかの中学受験率8割だった...! 情報を制するものが受験を制すると言われるほどの過熱ぶりのなか始まった受験への挑戦。上がらぬ成績や親子関係の変化への悩みと葛藤、気になるお金事情などはじめ、受験準備から壮絶な本番までを赤裸々に描いた『中学受験に挑戦したら、想像以上に壮絶でした』の一部をためし読み連載します。監修の受験指導専門家・にしむら先生のコラムページも特別公開!
-
ゲーム依存に関するお悩みにおこたえします!【どうしてもやめられない……子どものゲーム依存 第5回】
子どもがどうしてもゲームがやめられない……そんな悩みを抱えている親御さんも多いのではないでしょうか?本連載では、子どものゲーム依存について、ネット・ゲーム依存専門心理師として、カウンセリングだけでなく講演活動も行っている森山沙耶さんにわかりやすく教えてもらいます。第5回は、ヨメルバ会員のみなさんから寄せられたゲームに依存に関するお悩みにおこたえします。
-
長期休み、ゲームや動画視聴はどうする?? シチュエーション別のアドバイスですっきり! 子どもとデジタルメディアの上手な付き合い方
2学期が終わり、いよいよ年末年始の長期休暇が始まります! 親としては、家族団らんの時間を楽しみにしつつも、気になるのが子どものゲーム時間や動画視聴の時間ではないでしょうか。「生活リズムが崩れるのでは...」「友達とのトラブルに巻き込まれたら...」と、モヤモヤ、イライラが募ることも多いかもしれません。そんな悩める親御さんにおすすめしたいのが、コミックエッセイ『うちの子、ゲームして動画ばっかり見てますけど大丈夫ですか!? もしかしてデジタル依存!? と思ったら』(アベナオミ 著、森山沙耶 監修/KADOKAWA)。長期休みの「お悩みあるある」を本書からシチュエーション別にご紹介。手遅れになる前に、メディアとの上手な付き合い方を学んでみませんか?
-
どのくらいゲームをしていたら依存なのか?【どうしてもやめられない……子どものゲーム依存第3回】
子どもがどうしてもゲームがやめられない……そんな悩みを抱えている親御さんも多いのではないでしょうか?本連載では、子どものゲーム依存について、ネット・ゲーム依存専門心理師として、カウンセリングだけでなく講演活動も行っている森山沙耶さんにわかりやすく教えてもらいます。連載第3回では、どこからが依存なのか」をテーマに解説します。子どもがゲームにハマっているときに「この状態は依存なのか」と不安になるケースも多いと思います。依存に気づくサインはどのようなものか、どれくらいの時間ゲームをプレイしたら依存なのか、などの疑問に応えていきます。