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【専門家に聞く!】親のドキドキを解消! 学校の授業参観&個人面談のポイント 前編~授業参観~
学校で、親の知らない世界を広げるようになったこどもたち。親の目の届かない場所で、どのように過ごしているかを知る機会として設けられているのが、授業参観や個人面談です。「うちの子、ちゃんとやれているかしら?」「先生に何を聞けばいいの?」「親のしつけが悪いと叱られたらどうしよう……」など、授業参観や個人面談で緊張している保護者は、思っている以上にたくさんいます。今回は、長年の教師経験をもとに、多くの親の悩みを解決してきた教育評論家の親野智可等先生に、肩の力を抜いて授業参観に参加するためのポイントをいろいろお聞きしました。
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--紙皿パレット、手作りイーゼル、手作りデスク-- たなかしんさんのアイデア溢れる創作アイテム
ざらざらとした海の砂の上に、やさしい物語を描く――独特な技法で絵を描く、画家・絵本作家のたなかしんさん。前編では、「砂の上に絵を描く」というのがどういうことなのかをご紹介しました。後半では、絵を描く上でしんさんがこだわっているモノをのぞいてみます。
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なぜ海の砂に絵を? 画家・絵本作家たなかしんさんが織りなす 「砂アート」の秘密
ざらざらとした海の砂の上に、やさしい物語を描く――独特な技法で絵を描く、画家・絵本作家のたなかしんさん。「砂に絵を描く」と聞いても、一体どのようにして描くのか。しんさんに密着させていただきました。
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生存率を左右する「72時間」のリアル防災体験! この3日をどう生き残るのか? 備えと知恵を徹底レポート
災害が発生してから「72時間」…この時間の意味を皆さんはご存じでしょうか? この3日間をどのように行動するかで、生存率が大きく左右されると言われています。今回、そんな地震災害後の72時間を生き抜くための知恵を学ぶため、東京臨海広域防災公園にある防災体験学習施設 そなエリア東京で行われている「東京直下72hTOUR」に参加してきました。国や自治体などの支援体制が十分に整うまでの3日間は、自分たちの力で生き残らなければなりません。では、私たちはどう備え、どう行動すればいいのでしょうか? ヨメルバ公式キャラクターのヨモモンと一緒に、体験の様子を詳しくレポートします。
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子どもがひとりのとき、地震がきたらどうする? 『おおじしんから いのちをまもるえほん』清永奈穂先生インタビュー
2026年7月に熊本県で大きな地震が発生しました。南海トラフ巨大地震も今後30年以内に80%の確率で発生するとされています。もし子どもがひとりでいるときに大地震が起きたら、どうすればいいのでしょうか? 絵本『おおじしんから いのちをまもるえほん』の著者・清永奈穂先生に、絵本に込めた思いや家庭でできる備えについてうかがいました。
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紙の“芝居”の臨場感!! 日本固有の文化「紙芝居」の魅力を図書館司書さんが読み手ならではの視点で紹介します
みなさんはこれまでに“紙芝居”に触れたことはありますか? 大勢で同時に楽しめる紙芝居は、幼稚園や保育園、学校はもちろん、最近では高齢者施設でも親しまれています。紙芝居は昭和の初期に街頭で演じられた“街頭紙芝居”を発祥とし、今では「KAMISHIBAI」という名で海外にも広がっています。今回、そんな「紙芝居」の魅力や読み聞かせ会でどう取り扱うべきかを北海道にある公共図書館の館長・富田歩美さんに質問形式で伺っていきます。「現在の読み聞かせは絵本が主流ですが、紙芝居も欠かせない大人気コンテンツです。ぜひその奥深い魅力をお伝えしたいですね」と語る富田さん。存分に語っていただきます。
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なぜ“伝え方”が大切なのか『「あなたのため」をやめましょう 親のエゴを手放せば子どもは動き出す』ためし読み
親が良かれと思って放つ「正論」が、実は子どもを閉ざし関係を壊しています。元教員で子育てコーチである著者は、その原因はスキル不足ではなく、親が無意識に抱える「不安」というエゴにあると断言します。本書は、自己受容を通じて自身の内側と向き合い、エゴをゆるめて本来の本音に気づくことで、言葉と親子関係を本質的に変える一冊です。「正しい親」という呪いを解き、信頼を置くことで、一生モノの絆を築く伴走者へと導きます。
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【インテリアにも防災にも役立つ】子どもと使いたいキャンプアイテム「LEDランタン」
日常使いできる便利なキャンプアイテムのひとつが「LEDランタン」です。キャンプ場はもちろん、日々の暮らしの彩りや防災アイテムとしても活躍します。今回は、キャンプコーディネーター・漫画家のこいしゆうかさんに、キャンプ場でも自宅でも活躍する「LEDランタン」の選び方とおすすめのアイテムについてお話をうかがいます。
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【専門家監修】「いないいないばあ」はスゴかった!科学的に証明されたメリットと遊び方
顔を隠してパッと手を広げる「いないいないばあ」。おなじみの遊びは、親子にうれしいメリットがたくさんあります。「どうして子どもはいないいないばあが好きなの?」「反応がないときはどうする?」などの疑問や、遊び方のバリエーションについて、赤ちゃんの表情や視線について研究している発達認知科学の専門家・松中玲子先生にお話をうかがいます。
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命の大切さは学べるけれど…可愛さだけじゃ飼えない!ペットについて親の半数以上が悩む“4つの壁”とは?
ヨメルバ会員のみなさんの「みんなどうしてる?」を調査!今回のテーマは“ペット”について。「おうちにワンちゃんやネコちゃんがいたら、毎日がもっと賑やかで楽しそう!」「ペットを飼いたい!」とお子さんにねだられて、頭を悩ませたことのある保護者の方も多いのではないでしょうか。生き物を飼うことは、子どもにとって素晴らしい経験になると思いつつも、命を預かる責任をきちんと取れるのか悩んだり、「毎日のお世話は誰がするの?」「旅行に行けなくなるのでは?」など、現実的なハードルを考えると簡単には決断できないですよね。今回は、ヨメルバ会員の皆さんに「ペット(家族としての生き物との暮らし)」についてのアンケートを実施しました。どんなペットと暮らしているのか、ペットと暮らしているご家庭の様子や、お迎えを迷っている方のリアルな本音など、調査結果と皆さんのコメントをご紹介します。
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なぜ気づいても変われない?『「あなたのため」をやめましょう 親のエゴを手放せば子どもは動き出す』ためし読み
親が良かれと思って放つ「正論」が、実は子どもを閉ざし関係を壊しています。元教員で子育てコーチである著者は、その原因はスキル不足ではなく、親が無意識に抱える「不安」というエゴにあると断言します。本書は、自己受容を通じて自身の内側と向き合い、エゴをゆるめて本来の本音に気づくことで、言葉と親子関係を本質的に変える一冊です。「正しい親」という呪いを解き、信頼を置くことで、一生モノの絆を築く伴走者へと導きます。
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足の臭いは思春期の臭い
こんにちは、うえだしろこです!男子二人(長男 桃太郎(中2)、次男 金太郎(小5))の母です。現在中学2年生の長男 桃太郎。身長もすっかり母を追い越し、声も低くなり、ヒゲやらニキビやら大人の男への成長途中です。そんな長男の足の臭いの話。
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感情はどうやって生まれる?『「あなたのため」をやめましょう 親のエゴを手放せば子どもは動き出す』ためし読み
親が良かれと思って放つ「正論」が、実は子どもを閉ざし関係を壊しています。元教員で子育てコーチである著者は、その原因はスキル不足ではなく、親が無意識に抱える「不安」というエゴにあると断言します。本書は、自己受容を通じて自身の内側と向き合い、エゴをゆるめて本来の本音に気づくことで、言葉と親子関係を本質的に変える一冊です。「正しい親」という呪いを解き、信頼を置くことで、一生モノの絆を築く伴走者へと導きます。
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子どもと行きたい! 沖縄のホテル10選
秋の旅行シーズンに向けて、家族旅行を検討中のパパ・ママも多いはず。そこで思い切って、南国気分を満喫できる沖縄まで羽を伸ばしに行きませんか? 今回はファミリーにぴったりの沖縄のリゾートホテルを探してみました。ここに挙げたほとんどのホテルがビーチでのアクティビティが豊富など、敷地内&周辺で一日中遊べますよ♪ 一方で、話題のテーマパーク「ジャングリア沖縄」から近いホテルもあるので要チェック!
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【中学受験】塾の「歴史」にフル活用!角川まんが学習シリーズ『日本の歴史』の使い方
「歴史まんがを買ったけど、そのまま子どもに読ませればいいの?」「塾で歴史の授業が始まるけど、効果的な歴史まんがの使い方はあるの?」多くの中学受験塾では、小学5年生の9月から歴史の授業が始まります。そのため、少しでも歴史に興味を持たせようと、歴史まんがを購入されるご家庭も多いかと思います。今回、上記のような疑問に対して、中学受験「社会」専門のブログを運営しているゆきさんに、塾の歴史の授業に併せた角川まんが学習シリーズ『日本の歴史』の活用法についてお話を伺いました。
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なぜ無意識に「自分のため」を選ぶのか『「あなたのため」をやめましょう 親のエゴを手放せば子どもは動き出す』ためし読み
親が良かれと思って放つ「正論」が、実は子どもを閉ざし関係を壊しています。元教員で子育てコーチである著者は、その原因はスキル不足ではなく、親が無意識に抱える「不安」というエゴにあると断言します。本書は、自己受容を通じて自身の内側と向き合い、エゴをゆるめて本来の本音に気づくことで、言葉と親子関係を本質的に変える一冊です。「正しい親」という呪いを解き、信頼を置くことで、一生モノの絆を築く伴走者へと導きます。
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夏休みを過ごすお子さんにおすすめの冷凍食品を紹介! やってしまった失敗談も
夏休みに入り、読書感想文や自由研究の宿題だけでなく、お昼ご飯のメニューに頭を抱えている親御さんも多いのではないでしょうか。そんな時、レンジで温めるだけで一食ができあがってしまう冷凍食品は悩める親御さんの強い味方!今回ヨメルバ編集部の6人は、お子さんでも調理可能なおすすめ冷凍食品の温める工程から食べるまでを徹底レポートします。その中で起こった失敗談も合わせてご紹介します。
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【防災士監修】100均やネット通販で揃う!子どものいる家庭向け・防災セット チェックリスト
お子さまがいるご家庭のみなさん、いざという時に備える防災セット(持ち出し袋)の準備は万全でしょうか?2026年は、東日本大震災から15年。この節目に、ぜひ読んでいただきたいのが、小さなお子さまでも楽しめる防災絵本『どうぶつポーズで あそボウサイ』。
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私が経験した「学級崩壊」の真実『「あなたのため」をやめましょう 親のエゴを手放せば子どもは動き出す』ためし読み
親が良かれと思って放つ「正論」が、実は子どもを閉ざし関係を壊しています。元教員で子育てコーチである著者は、その原因はスキル不足ではなく、親が無意識に抱える「不安」というエゴにあると断言します。本書は、自己受容を通じて自身の内側と向き合い、エゴをゆるめて本来の本音に気づくことで、言葉と親子関係を本質的に変える一冊です。「正しい親」という呪いを解き、信頼を置くことで、一生モノの絆を築く伴走者へと導きます。
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アニメ化決定!SNSで話題沸騰!『でかいはち』第1巻・第2巻、8月3日同時発売!
【TVアニメ2026年10月放送決定!】「次にくるマンガ大賞2024」Webマンガ部門では11位にランクイン。SNSで「面白かわいい」「家にいてほしい」と大反響を呼んだキャラクター「でかいはち」が待望の書籍化!第1巻には「オタク高校生編」「少年と夏休み」や、寡黙な職人との交流を描く「職人さん編」などを収録しています。同時発売の第2巻には、クセの強い人間たちが登場する『地雷ちゃん編』『研究者編』を収録。不思議な生物「でかいはち」たちと人間の優しくて笑える日常をお楽しみください。