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懐かしさとかわいさがぎゅっと詰まった!「大たまごっち展」内覧レポ【六本木】
たまごっちが1996年に発売されて社会現象を巻き起こしてから、2026年で30年。ブームは年代を超えて続き、2025年8月には国内外累計出荷数が1億個を突破したと発表されました。そんなたまごっち誕生30周年を記念して、『大たまごっち展』が2026年1月7日から六本木ミュージアムにて開催されます。ヨメルバ編集部は一足お先に、プレス内覧会へお邪魔してきました!
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恐竜・古生物好き親子におすすめ! 国立科学博物館 特別展「大絶滅展―生命史のビッグファイブ」徹底攻略!
東京・上野公園の国立科学博物館で、特別展「大絶滅展―生命史のビッグファイブ」が開幕しました!2026年2月23日まで開催中で、2026年には名古屋・大阪にも巡回するこの展示、恐竜や古生物が好きなお子さんとのおでかけにぴったりなんです。この記事では、「大絶滅展」がもっと楽しくなるポイントをご紹介します!
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【子どもと一緒に行きたい!】全国のスキー場9選
各地の雪山で、ウインタースポーツのシーズンが到来! そこで、幼児が雪に親しめるキッズパークを併設していたり、子ども用のゲレンデやプログラム、スクールなどを用意する全国9か所の人気スキー場を厳選しました。この冬、家族で訪れてお子さんに雪山デビューを!さらに今回は、リフト券を合計22組44名様にプレゼントします。詳細は記事の最後にある応募フォームをチェック!!
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『バスが来ましたよ』を紹介! <聞かせ屋。けいたろうのおやこ絵本さんぽ>
ヨメルバ編集部がセレクトした絵本を、聞かせ屋。けいたろうさんといっしょに掘り下げます。第二十回は、ノンフィクション感動絵本『バスが来ましたよ』です。
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人気児童書の電子書籍1000冊以上が50%OFF! 「子供も大人も楽しい! 児童書ふゆまつり」開催
今だけKADOKAWAの児童書1000冊以上が50%OFF!(※対象電子書籍ストア限定)つばさ文庫の人気シリーズや楽しく学べる学習まんがシリーズ、人気の絵本など児童書がお得に手に入ります!【期間:2025年12月26日(金)~2026年1月8日(木)】
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ゲーム依存に関するお悩みにおこたえします!【どうしてもやめられない……子どものゲーム依存 第5回】
子どもがどうしてもゲームがやめられない……そんな悩みを抱えている親御さんも多いのではないでしょうか?本連載では、子どものゲーム依存について、ネット・ゲーム依存専門心理師として、カウンセリングだけでなく講演活動も行っている森山沙耶さんにわかりやすく教えてもらいます。第5回は、ヨメルバ会員のみなさんから寄せられたゲームに依存に関するお悩みにおこたえします。
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文具ソムリエールが厳選!子どもにおすすめのノート5選
ノートはどれも同じだと思っていませんか? 子どもの学習意欲アップや日常的な困りごとの解決にも、ノートは役立ちます。今回は、文具ソムリエールの菅未里さんが厳選したノート5選を紹介します
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自身初となる絵本『まっしろなちょうちょ』を手掛けたNiziU・MAYAさんにインタビュー!作品に込めた温かい思いとは?
NiziUのメンバーとして活躍するMAYAさんによる、自身初となる絵本『まっしろなちょうちょ』が12月24日に発売になります。歌やダンスとは異なる表現方法で挑んだ本作のテーマは、「自己肯定感」と「自分らしさ」。「自分は何色なんだろう?」と悩み、自分だけの色を探して旅に出る主人公・ナビの物語には、MAYAさんご自身の経験やメンバーとの絆が色濃く投影されています。新たな可能性を開花させた彼女に、作品に込めた温かい思いと、制作の裏側にある葛藤や喜びをたっぷりと語ってもらいました。
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雨の日でも安心! 子どもと一緒に一日中遊べる室内施設10選
天候が悪くても元気いっぱい遊べる東京都内で人気の屋内遊戯施設をチェックしましょう。特に、公園通いが欠かせない乳幼児のお子さんをもつママやパパには必見! ベビー専用の遊び場を備えた施設も多く、赤ちゃんとのお出かけにもおすすめです。バラエティに富んだアトラクションが楽しめるテーマパークから、貴重なアート体験ができるクリエイティブな施設まで、子どもたちの感性を育む多彩な屋内遊戯施設を紹介します。
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大人のこころにも十分なケアを 『児童精神科の看護師が伝える 10代のこわれやすいこころの包みかた』ためし読み
10代、主に「思春期」や「反抗期」と呼ばれる時期にさしかかった子どもたちのこころは、センシティブでこわれやすいもの。子どもたちとの向き合い方に加え、スマホやSNS・ゲームと課金、不登校・OD(オーバードーズ)・自傷行為など、今どきの子どもたちを取り巻く背景や事例を取り上げ、子どもへの寄り添い方や解決策をやさしく探ります。
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【都心から行ける施設】キユーピーの見学施設「マヨテラス」に行ってきた!
こんにちはみやけです。普段は育児漫画を書いたり、美味しいものを食べたりしています!今回は、大人も子どももワクワク学べる「キユーピーマヨテラス」を、ヨメルバ公式キャラクターのヨモモンと一緒に体験!その様子をレポートします。
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2026年入試で問われるのは“地図・年表・思考力”。四谷大塚が考える、社会のベストな勉強法
中学受験の社会といえば、地名や年号をひたすら覚える“暗記するだけの科目”ととらえていませんか? 「いまの中学入試の社会は、暗記で解ける問題ばかりではありません」と話すのは、中学受験指導のパイオニア・四谷大塚の先生。最近の社会における中学入試の傾向や求められる力、ベストな勉強法について詳しくお話をうかがいます。
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コレで解決!小学生の宿題「自主学習」どうするか問題
われわれ親世代のころはなかった宿題、そう自主学習。いまの小学生は学校から出される「課題が決まっている宿題」以外に、「自主学習」なる宿題があります。
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【話題の絵本作家・かわさきしゅんいちさんインタビュー】「生き物たちの見えないつながりにワクワク」
精密でかわいらしい生き物イラストで大人気の絵本作家・かわさきしゅんいちさん。今年数々の絵本賞を受賞した絵本『クジラがしんだら』(童心社、文:江口絵理、監修:藤原義弘)や、国立科学博物館の特別展「大絶滅展」やNHK Eテレ「The Wakey Show」のMV「ずっしんかー!」にて生き物のイラストをつとめ話題を集めるかわさきさんの、素顔に迫ります!
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【あそびえほん】どうやってあそぶの? 最新の発達認知科学研究から生まれた年齢別絵本監修者8名による特別インタビュー【第3回・松中玲子先生】
赤ちゃんは生まれながらにして「数」や「コミュニケーション」に関する知識をもっています。発達認知科学から生まれた、「あそび」を通じて赤ちゃんが生まれもつ知識を伸ばす絵本——それが年齢別の「あそびえほん」シリーズです。発達認知科学研究者8名が、最先端の研究成果を結集して作り上げた本シリーズ。今回は、「赤ちゃんの顔・視線・表情の認識」について専門に研究されている松中玲子先生に、「赤ちゃんが好きな顔といないいないばあ遊び」や、絵本の制作についてお聞きしました。
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子どもが思春期に入ったと感じたら 『児童精神科の看護師が伝える 10代のこわれやすいこころの包みかた』ためし読み
10代、主に「思春期」や「反抗期」と呼ばれる時期にさしかかった子どもたちのこころは、センシティブでこわれやすいもの。子どもたちとの向き合い方に加え、スマホやSNS・ゲームと課金、不登校・OD(オーバードーズ)・自傷行為など、今どきの子どもたちを取り巻く背景や事例を取り上げ、子どもへの寄り添い方や解決策をやさしく探ります。
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中学受験のリアルを語る!うえだしろこさん×にしむら先生スペシャル対談【前編】
長男が中学受験に挑戦した約1000日を描いたコミックエッセイ『中学受験に挑戦したら、想像以上に壮絶でした』の発売を記念し、著者のうえだしろこさんと、監修の受験指導専門家“にしむら先生”こと西村創先生のスペシャル対談が実現! 中学受験のリアルを、保護者と受験指導のプロの立場から存分に語っていただきました。
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『きんぎょが にげた』を紹介! <聞かせ屋。けいたろうのおやこ絵本さんぽ>
ヨメルバ編集部がセレクトした絵本を、聞かせ屋。けいたろうさんといっしょに掘り下げます。第十九回は、絵本が破れそうになるほど人気の絵本『きんぎょが にげた』です。
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【動物にふれあえる!】子どもと行きたい全国の動物園10選
子どもたちがみんな大好きな動物園を大特集! 特にキッズたちが喜ぶ、動物たちとのふれあい体験が充実した動物園を全国からピックアップしました。触ったり、エサやりができる動物の種類はいろいろ。モルモットやウサギといった小動物からゾウやキリンなどの大型動物までいますよ。
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大人気赤ちゃん向けTV番組「シナぷしゅ」の飯田プロデューサーにインタビュー!【後編】 赤ちゃんの「原体験」をはぐくみます!
テレビ東京系列6局ネットにて好評放映中の、0~2歳の赤ちゃんを対象とした民放初の乳幼児向け番組「シナぷしゅ」。メインキャラクター「ぷしゅぷしゅ」やその仲間たちと一緒に、赤ちゃんとパパママが 歌って踊って楽しめる番組として、2020年のレギュラー放送開始以来、子育て世代に絶大な人気を誇っています。この番組を手掛けるのは、2児のママでもあるテレビ東京の飯田佳奈子プロデューサーです。ご自身の経験から「シナぷしゅ」という番組を企画したという飯田さん。その原点や、番組を通して出会った子育て仲間でもある視聴者の皆さんとの関わりなどについて、話を聞きました。後編では、「ぷしゅソングフェス2025」や絵本など、番組から派生したさまざまなコンテンツへの思いや、「シナぷしゅ」の未来について語ってもらいました。