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中学受験のプロが「小学校3・4年生」におすすめする小説・児童書10選
「どんな本がいいんだろう?」と、子どもの本選びに迷うことはありませんか? 中学受験を見据えているご家庭では、今のうちにたくさんの本にふれて、国語力アップにつなげてほしいとの思いもあるかもしれませんね。SAPIXなどで講師をつとめ、現在は独自の読解メソッドで中学受験のコーチングを行っている齊藤美琴さんに、小学校中学年での本とのつき合い方や、受験が本格化する前に読んでおきたいおすすめの小説・児童書10冊についてお話を聞きました。
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【どうしても〝学校〟という環境が合わないようです】『不登校をチャンスに変える一生モノの自信の育て方』ためし読み
不登校のお悩みは千差万別。お子さんと向き合う中で、うまくいかないことも、どうすればいいのかわからなくなることも多いと思います。本連載では、元小学校教師で、無料のオンラインフリースクールの代表として不登校支援に取り組む福田遼さんが、家庭でできる関わり方について、わかりやすくお伝えしていきます。保護者のみなさんからよく寄せられるお悩みをピックアップし、それぞれの困りごとに対する具体的な対応策をご紹介。困ったときにガイドブックを開くような気持ちで、どうぞ気軽にご活用ください。
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【受験国語のプロも推薦!】『透明なルール』の作者が、10代を悩ませる「ルッキズム」からの解放を描く。『わたしのbe 書くたび、生まれる』が新発売!
友人と自分の見た目を比べて落ち込みがち……。夢中になれるものがなく、ダラダラ過ごしてしまう……。好きな人がいるけれど、自分に自信がなくて勇気が出せない……。そんな誰もが抱える悩みから、心を解き放ってくれる小説『わたしのbe 書くたび、生まれる』(著・佐藤いつ子)が2025年9月26日(金)に発売となりました!
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【勉強する意味がわからない、と言います】『不登校をチャンスに変える一生モノの自信の育て方』ためし読み
不登校のお悩みは千差万別。お子さんと向き合う中で、うまくいかないことも、どうすればいいのかわからなくなることも多いと思います。本連載では、元小学校教師で、無料のオンラインフリースクールの代表として不登校支援に取り組む福田遼さんが、家庭でできる関わり方について、わかりやすくお伝えしていきます。保護者のみなさんからよく寄せられるお悩みをピックアップし、それぞれの困りごとに対する具体的な対応策をご紹介。困ったときにガイドブックを開くような気持ちで、どうぞ気軽にご活用ください。
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重版続々で話題の「さがしえずかんシリーズ」 最新刊『てつどうさがしえずかん』で100種以上の鉄道を探して遊ぼう!
2歳から小学生まで、みんなで一緒に鉄道を探して遊べる「さがしえずかんシリーズ」最新刊ついに「鉄道」が発売…!!探し絵で遊びながら鉄道の面白さがわかる、知らないことがいっぱい学べる、鉄道好きは見逃せない「鉄道探し絵図鑑」!幼少期からの無類の鉄道好きである著者&監修者が鉄道の楽しさを盛り込みました!
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手紙で気持ちを伝えよう!文具ソムリエールが選ぶ「親子で使えるレターセット」5選
タブレットやスマホが当たり前の時代だからこそ、手書きのお手紙で気持ちを伝えてみませんか? 今回は、文具ソムリエールの菅未里さんが「子どもも大人も気負わず使える」と太鼓判を押す、小ぶりで魅力的なレターセット5つをご紹介。親子で素敵な手紙タイムを始めてみましょう!
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【子どもがゲーム依存・スマホ依存です】『不登校をチャンスに変える一生モノの自信の育て方』ためし読み
不登校のお悩みは千差万別。お子さんと向き合う中で、うまくいかないことも、どうすればいいのかわからなくなることも多いと思います。本連載では、元小学校教師で、無料のオンラインフリースクールの代表として不登校支援に取り組む福田遼さんが、家庭でできる関わり方について、わかりやすくお伝えしていきます。保護者のみなさんからよく寄せられるお悩みをピックアップし、それぞれの困りごとに対する具体的な対応策をご紹介。困ったときにガイドブックを開くような気持ちで、どうぞ気軽にご活用ください。
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【もし子どもだけの時に大地震がきたら…!? 自分の命を守る力をつける本】 親⼦で知っておいてほしいことがぜんぶわかる、防災絵本の決定版 『親子で学ぶ「そのとき」どうする? おおじしんから いのちをまもるえほん』発売!
『親子で学ぶ「そのとき」どうする? おおじしんから いのちをまもるえほん』が2025年8月28日(木)に発売しました。もしも⼦どもだけでいるときに、⼤揺れが来たら? 家が崩れそうだったら? ⽕事が起きたら? 津波の危険があったら? がけ崩れが起きそうだったら? 逃げるときに危ない場所は?……地震発⽣の瞬間から、屋内・屋外避難、避難所⽣活まで、大地震が起こったら直面しうる様々な場面の「どうする?」を自分で判断できる力がつく1冊です。
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9月1日は防災の日!自宅での備えは十分?ヨメルバ会員の防災意識を調査
ヨメルバ会員のみなさんの「みんなどうしてる?」を調査!今回のテーマは“防災”について。9月1日は防災の日。この日をきっかけにご自宅での備えを見直したり、ご家族で災害時の行動について話される方も多いのではないでしょうか。今回は、ヨメルバ会員535人(うちお子さんがいる方313人)に、「防災について」のアンケート調査を行いました!ヨメルバ会員の防災事情やお子さんへの防災教育についてご紹介します。
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夏休みの自由研究のテーマ発見にもつながる! 『なぜ?が分かる マインクラフトで読む かがくのふしぎ』でかがくのふしぎを楽しく学ぼう!
日常にあふれる「なぜ?」の理由を考えながら科学のふしぎを楽しく学べる『なぜ?が分かる マインクラフトで読む かがくのふしぎ』が好評発売中!自由研究のテーマを見つけるのにもおすすめの1冊です。今回は本書で取り上げている「かがくじっけん」を紹介します。ぜひ試してみて、自由研究にも役立ててくださいね。
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鴨シーで海獣たちとふれあえたら悔いは無し! 鴨川シーワールド【千葉県】「角川の集める図鑑GET!とめぐる日本の水族館」第26回
連載第26回は「鴨川シーワールド」さんのご紹介です。
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エノスイグソクムシでも話題の湘南・江の島にある大人気水族館「えのすい」【神奈川県】 「角川の集める図鑑GET!とめぐる日本の水族館」第19回
連載第19回は「新江ノ島水族館」さんです。ワタボウシクラゲやエノスイグソクムシなどの新種でも話題の大人気水族館です。
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高さ8m&水量1,500トンの大水槽でスーパーイワシイリュージョンが見たい!【神奈川県】 「角川の集める図鑑GET!とめぐる日本の水族館」第18回
連載第18回は「横浜・八景島シーパラダイス」さんです。
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絵画のように美しい水族館 四国水族館【香川県】 「角川の集める図鑑GET!とめぐる日本の水族館」第16回
連載第16回は香川県にある「四国水族館」さんです。今回から、日本全国の水族館を訪れ『全国クセすご水族館図鑑』でも大人気の「さかなのおにいさん かわちゃん」にナビゲーターとして水族館のおすすめポイントを紹介してもらいます!
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幼児期に理科の関心を伸ばす秘訣は〇〇〇〇体験!? 伸芽会の飯田先生・麻生先生にインタビュー!
2025年7月に刊行された『角川の集める図鑑GET! ひらめく理科』。“身近な理科”をテーマに、理科に関するさまざまな現象をイラストや写真付きで解説しています。また、身近なものでできる実験や観察などをたくさん紹介し、子どもの好奇心を刺激するつくりになっています。そこで今回は、幼児教室伸芽会の飯田先生と麻生先生に、この図鑑を使って幼児期に理科脳を伸ばすコツや家庭での活用方法、さらに小学校受験対策についてお話を伺いました。
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発災直後は「非常持ち出しバッグ」を持って身軽な状態で避難しよう『NG行動がわかる防災事典』ためし読み
防災グッズをそろえること、備蓄をしておくこと。どれも災害に備えるうえで大切な行動です。けれども、地震や津波、集中豪雨が実際に起こった瞬間、とっさに正しい行動を選べるかどうか―― その“判断力”こそが、本当の意味での防災力です。『大地震・津波・集中豪雨が起こったそのときに NG行動がわかる防災事典』は、元レスキュー隊員の著者が現場で培った知見をもとに、災害時にありがちな「NG行動」と、その代わりに取るべき具体的な行動を丁寧に紹介する一冊です。
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日本現存最古の水族館でキトキトな生きものたちを愛でる!魚津水族館【富山県】 「角川の集める図鑑GET!とめぐる日本の水族館」第11回
「魚津水族館」は、富山県屈指の急流河川「早月川(はやつきがわ)」と富山湾に面した位置で、100年以上にわたり富山の海を見つめ続けてきた長く深い歴史のある水族館です。富山湾自体が日本三大深湾の一つともいわれ、非常に豊かな生態系に恵まれた海。ホタルイカ、シロエビ、ベニズワイガニ、ブリなどをはじめ、富山ならではの魅力的な生きものたちに出会えます。
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メコン川やアマゾン川も再現!? アクア・トトぎふ編 「角川の集める図鑑GET!とめぐる日本の水族館」第4回
アクア・トト ぎふは、川や湖などの海ではない場所にすむ「淡水魚」が約200種以上集められた、世界有数の飼育種数を誇る淡水魚の水族館です。特徴は、日本三大清流のひとつでもある長良川(ながらがわ)の生き物をはじめ、日本だけでなく世界の淡水魚が見られること。水族館は水辺の自然共生型テーマパーク「河川環境楽園」の中にあり、木曽川の自然環境を再現した水園や自然発見館など親子で環境を学ぶことができます。
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「警戒レベル4」が発令されたら速やかに全員避難しよう『NG行動がわかる防災事典』ためし読み
防災グッズをそろえること、備蓄をしておくこと。どれも災害に備えるうえで大切な行動です。けれども、地震や津波、集中豪雨が実際に起こった瞬間、とっさに正しい行動を選べるかどうか―― その“判断力”こそが、本当の意味での防災力です。『大地震・津波・集中豪雨が起こったそのときに NG行動がわかる防災事典』は、元レスキュー隊員の著者が現場で培った知見をもとに、災害時にありがちな「NG行動」と、その代わりに取るべき具体的な行動を丁寧に紹介する一冊です。
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高齢者や小さな子どもがいる家庭は「警戒レベル3」で避難!『NG行動がわかる防災事典』ためし読み
防災グッズをそろえること、備蓄をしておくこと。どれも災害に備えるうえで大切な行動です。けれども、地震や津波、集中豪雨が実際に起こった瞬間、とっさに正しい行動を選べるかどうか―― その“判断力”こそが、本当の意味での防災力です。『大地震・津波・集中豪雨が起こったそのときに NG行動がわかる防災事典』は、元レスキュー隊員の著者が現場で培った知見をもとに、災害時にありがちな「NG行動」と、その代わりに取るべき具体的な行動を丁寧に紹介する一冊です。