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聞かせて!けいたろう 第3回 夜の路上絵本読み聞かせに集まった、お客さんの話
読み聞かせのトップランナー、聞かせ屋。けいたろうさんが、絵本に関するアレやコレを語ります!第三回は、けいたろうさんが“聞かせ屋”として活動することになったきっかけや、絵本の読み聞かせを始めたときのことを語ってくれました。いままでどこにも出ていないエピソードもありますよ!
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【レビュー】AIロボットのアトムとその仲間たちが力をあわせてミッションコンプリート! 地球環境がテーマのアニメ絵本『GO!GO!アトム』
手塚治虫が生んだ不朽のキャラクター、アトム! アトニャン、スズと共に、「チームアトム」で地球環境の問題を解決するハラハラワクワクの大冒険に出発! 自然のメカニズムと命の尊さををアニメ絵本で!
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絶賛予約受付中!!『驚異の標本箱―昆虫―』 丸山宗利インタビュー
多くの昆虫愛好家、昆虫好きの子どもたちを魅了してやまない人気昆虫博士・丸山宗利氏初の大型ヴィジュアルブック『驚異の標本箱―昆虫―』が来月いよいよ刊行に!制作中の様子や苦労話など、お聞きしました!
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変な生き物の奥深さ、研究してみよう! 生き物エンタメ図鑑『キモいけど実はイイヤツなんです。』著者・ろうさんインタビュー
「見た目がちょっとグロテスクだけれど、それぞれ素晴らしい長所をもった生き物たち」を取り上げた書籍、『キモいけど実はイイヤツなんです。』が発売中です。生き物解説チャンネルの人気YouTuberでもある著者のろうさんに、本書の見どころや生き物の不思議について、お話を伺いました。
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――きっかけは、息子の「絵本作って」―― 『ちんちんぼうずのだいぼうけん』発売記念インタビュー 横峰沙弥香さん
Instagramで大人気のイラストレーター横峰沙弥香さんが、息子まめくんとの合作で作り上げた話題の絵本『ちんちんぼうずのだいぼうけん』。くすっと笑える制作秘話をお伺いしました。
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聞かせて!けいたろう 第1回 絵本解体新書『フンころがさず』
読み聞かせのトップランナー、聞かせ屋。けいたろうさんが、絵本に関するアレやコレを語ります!第1回は、絵本解体新書。子どもの自己肯定感を育む絵本『フンころがさず』を読み解きます。
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『ダム・キーパー』アカデミー賞ノミネートの名作が美しい絵本に! トンコハウス・堤大介さんインタビュー
2015年アカデミー賞短編アニメーション部門にノミネートされた名作が、このたび絵本になりました! 作者の堤大介さんとロバート・コンドウさんは、カリフォルニア州バークレーで「トンコハウス」というアニメーションスタジオを立ち上げ、現在は日米を拠点に多彩な活動をしています。今回、バークレーの堤大介さんに、ビデオ通話でインタビューしました。
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受験生の親は必読!【中学受験の国語問題に必要なのは「読む力」】名門中学の入試問題に取り上げられる本『駅伝ランナー』『キャプテンマークと銭湯と』の著者、佐藤いつ子さんにインタビュー!
来年、2021年の中学受験を目指す、受験生の親は必読!【中学受験の国語問題に必要なのは「読む力」】名門中学の入試問題に取り上げられる本『駅伝ランナー』『キャプテンマークと銭湯と』の著者、佐藤いつ子さんに緊急インタビュー!
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【レビュー】寝台特急で一夜限りの大冒険に出発進行! 旅が育む子どもの成長
鉄道大好き少年×アイドル探偵――小学生コンビが誘拐犯にいどむ!寝台列車を舞台に繰り広げられるノンストップ・ミステリー!
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“ぼくってなんだろう?”──自己肯定感を育む絵本 『フンころがさず』発売記念インタビュー② 高畠純さん
フンをころがす不思議な昆虫・フンコロガシを主人公にした絵本、『フンころがさず』が発売中です。「作」を担当された大塚健太さんにつづき、今回は「絵」を手掛けられた高畠純さんに、本作でこだわったところなど、お話を伺いました。
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『こども六法』山崎聡一郎さんインタビュー 第2回 大学入学で変わった「人のためになることを」
2019年8月に出版された『こども六法』(弘文堂刊)が、異例の大ヒット。なぜ今、子ども向けに法律を解説したこの本が必要とされているのか。著者の山崎聡一郎さんのオンラインインタビュー。
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『こども六法』山崎聡一郎さんインタビュー 第1回 自分が欲しかった本を作ろうと思った
2019年8月に出版された『こども六法』(弘文堂刊)が、異例の大ヒット。なぜ今、子ども向けに法律を解説したこの本が必要とされているのか。著者の山崎聡一郎さんのオンラインインタビュー。
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――ぼくはぼくで、いいんだった―― 『フンころがさず』発売記念インタビュー ①大塚健太さん
自己肯定感を育む絵本として話題の『フンころがさず』を発売された、新進気鋭の絵本作家・大塚健太さんに、『フンころがさず』を思いついたきっかけや、ご自身の子ども時代のことなどをうかがいました。
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【レビュー】姉妹って?家族って?ミステリアスで色鮮やかな12歳少女の成長物語
名作『若草物語』を代表とする「姉妹もの」少女文学の系統をくんでいるのに加えて、その根底に、「自分の確立」という思春期特有のテーマが流れているように感じられる。孤独と不安を抱えて生きてきた三風は、突如3人の姉妹を得て、どんな風に成長していくのだろうか。
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【レビュー】世界一の小学6年生たちが集結!『世界一クラブ』から学ぶ、個性の活かし方
天才、柔道家、エンターテイナー、美少女、忍び———、様々な“世界一”の能力を持った小学6年生の男女が、そのスキルを駆使したチームワークで難事件を解決していく、痛快な児童小説。
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【レビュー】大人の言うことを聞く人生は本当に楽しいのか? 子どもが自分の頭で考えだす、成長の七日間
無鉄砲でキラキラした子どもたちの感覚は、大人になるといつの間にか忘れてしまう。でもあれが、人生の原動力になっていることは間違いない。塾や勉強に追われるだけでなく、たまには背伸びした冒険を。これから大人になろうとする、思春期を迎える小学校高学年の子どもたちにこそ、おすすめしたい物語。
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【レビュー】保育園で読んだら恐竜遊びが大流行! オノマトペが楽しい『まいごのたまご』
ティラノサウルス、トリケラトプス、ブラキオサウルス、プテラノドン……。子どもが大好きな恐竜たちが、勢ぞろい! それぞれの恐竜の特徴も紹介されており、はじめの恐竜ブックとしても、おすすめ!翻訳は、読み聞かせ界のトップ・ランナー、「聞かせ屋。けいたろう」さん。
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【レビュー】絵本芸人の本領発揮! 親も子も夢中で指さす絵本『むれ』
吉本興業所属のお笑い芸人・ひろたあきらによる絵本。シンプルなテキストに、びっしり描き込まれた"むれ"。子どもたちは夢中になって“むれ"の仲間はずれを探します。ひと味違った絵探し遊びができるこの1冊、子ども参加型の「笑える探し絵本」。
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連続受賞!大人気の知育玩具ブランドの絵本『Sassyのあかちゃんえほん にこにこ』がママリ口コミ大賞2020 春「0歳向け絵本部門」受賞!
『Sassyのあかちゃんえほん にこにこ』は、ママ向けNo.1(※)アプリ・情報メディア「ママリ」のママリ口コミ大賞2019 秋に続き、ママリ口コミ大賞2020 春「0歳向け絵本部門」を連続で受賞いたしました。
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【入園・入学期の新定番】アナログな文房具のシンプルな魅力を再発見 文具王・高畑正幸『えんぴつとケシゴム』刊行記念インタビュー
日々スマホやPCに触れる一方で、最近鉛筆も消しゴムも使っていないな――。はじめて文房具に触れる子どもたちにはもちろんのこと、すっかり使う機会のなくなってしまった大人たちにこそ、絵本『えんぴつとケシゴム』は響くものがあるかもしれません。本作の翻訳を手がけたのは、「文具王」の肩書きを持つ高畑正幸さん。絵本について、またそこに描かれた文房具の魅力について、お話を伺いました。
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