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『ダンサー!!! キセキのダンスチーム【ヨルマチ】始動!』特別対談 第3回
ダンスが義務教育に組み込まれたり、オリンピックの種目にブレイキンが追加されたり、TikTokを中心にダンス動画が盛り上がったり。ダンス人口は年々増えて、ダンスに関わる仕事も増えてきています。今回は、児童書『ダンサー!!! キセキのダンスチーム【ヨルマチ】始動!』の著者・さちはら一紗さんと、日本発世界初のプロダンスリーグ「D.LEAGUE」で活躍するダンスチーム「KADOKAWA DREAMS」のKISAさん、HINATA.Mさん、颯希(SATSUKI)さんによる特別対談をお届けします。(全3回)
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【グッズプレゼントも!】モフモフだけど紳士なパディントンと、ペルーのジャングルを大冒険!映画「パディントン」最新作を紹介♪
40ヶ国語で翻訳され、全世界3,500万部以上の売り上げを誇るロングセラー児童小説を実写映画化した『パディントン』シリーズ。最新作となる『パディントン 消えた黄金郷の秘密』が5月9日(金)より全国で公開されます。パディントンといえばイギリス・ロンドンのイメージですが、今度の舞台はペルーのジャングル!大人も子どもも楽しめる本作の見どころを紹介します。
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『ダンサー!!! キセキのダンスチーム【ヨルマチ】始動!』特別対談 第2回
ダンスが義務教育に組み込まれたり、オリンピックの種目にブレイキンが追加されたり、TikTokを中心にダンス動画が盛り上がったり。ダンス人口は年々増えて、ダンスに関わる仕事も増えてきています。今回は、児童書『ダンサー!!! キセキのダンスチーム【ヨルマチ】始動!』の著者・さちはら一紗さんと、日本発世界初のプロダンスリーグ「D.LEAGUE」で活躍するダンスチーム「KADOKAWA DREAMS」のKISAさん、HINATA.Mさん、颯希(SATSUKI)さんによる特別対談をお届けします。(全3回)
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家庭ではぐくむ子ども【『発達障害の子が羽ばたくチカラ 気になる子どもの育ちかた』試し読み!】
発達障害や知的障害、言語障害の専門家として知られる川﨑聡大氏(立命館大学教授)をはじめ、子どもに関する各分野の専門家が集結! 発達所外の子が不安なく、しあわせに生きていくため、家庭・学校・地域社会でどう環境をととのえたらよいかを詳しくていねいにお伝えします。
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『ダンサー!!! キセキのダンスチーム【ヨルマチ】始動!』特別対談 第1回
ダンスが義務教育に組み込まれたり、オリンピックの種目にブレイキンが追加されたり、TikTokを中心にダンス動画が盛り上がったり。ダンス人口は年々増えて、ダンスに関わる仕事も増えてきています。今回は、児童書『ダンサー!!! キセキのダンスチーム【ヨルマチ】始動!』の著者・さちはら一紗さんと、日本発世界初のプロダンスリーグ「D.LEAGUE」で活躍するダンスチーム「KADOKAWA DREAMS」のKISAさん、HINATA.Mさん、颯希(SATSUKI)さんによる特別対談をお届けします。(全3回)
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ぽってりしたフォルムかわいすぎる!「ちいかわ焼き」専門店in横浜ワールドポーターズをレポート♪
イラストレーターのナガノが手がける人気キャラクター「ちいかわ」たちをモチーフにした焼き菓子「ちいかわ焼き」のお店が4月7日(月)、横浜ワールドポーターズにオープン!ヨメルバ編集部は一足早く内覧会に参加してきました!気になるちいかわ焼きのお味やグッズなどを写真付きでレポートします。
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小学生以下でも受験可能! 魚、けん玉、野球、忍者、妖怪…好きなことに挑戦 検定10選
もうすぐ新年度、新しいことに挑戦したいお子さんや、それを応援したい親御さんも多いのでは? そんな前向きな親子におすすめしたいのが、試験があって目標設定がしやすい「検定」です。検定と聞くと、英語や漢字などを連想する人も多いと思いますが、「けん玉」や「野球知識」といったスポーツ系から、「魚」「ねこ」の生物系、さらに「妖怪」「忍者」などのサブカル系まで本当にさまざまな検定があります。そこで、ヨメルバ編集部が厳選した10種の検定について、各事務局担当者に受験のポイントや勉強法、合格することで将来役立つことなどを聞きました。
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野球界のスーパースター大谷翔平選手のストーリー!写真で読む翻訳絵本が発売
アメリカのメジャーリーグでプレーし、2025年の活躍にも注目が集まる大谷翔平選手。小学生のあこがれの人物ランキングなどにも上位に入る、言わずと知れた野球界の歴史的スーパースターです。本書は、そんな大谷選手のこれまでのストーリーを、写真とともに紹介する一冊です。生い立ちから日本プロ野球への入団、メジャーリーグへの移籍、WBC優勝、メジャーでの活躍などを紹介しています。巻末には野球用語の索引を掲載しています。やさしいふりがなつきの文章で、漢字がニガテなお子様にもおすすめです。
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SNSで大人気・わーちゃん一家の、動画では見ることのできない「わくわく」がいっぱい‼ 初エッセイ出版のわーちゃんパパへインタビュー!
わーちゃん一家ファンに向けたイラスト入り初エッセイ「わーちゃん一家の『わくわくのつくりかた』 家族みんなで成長するのんびり子育て日記」が、2025年1月28日に発売されました。今回、初エッセイを執筆したわーちゃんパパさんにインタビューを実施。本に込めた想いや、ここでしか聞けないエピソードなどを語ってもらいました。
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「少しでも社会を変えられるきっかけになったら」ドキュメンタリー映画「犬と戦争 ウクライナで私が見たこと」監督・山田あかねさんインタビュー
2022年2月から始まり、今も続いているロシアによるウクライナ侵攻。多くの尊い存在が失われていく中には、人間だけでなく犬や猫といった守るべき小さな命も数多く含まれています。なかでも、首都キーウで起こった、犬をめぐる「ある事件」は、犬をこよなく愛する映画監督で作家の山田あかねさんの心を大きく揺さぶりました。犬たちの悲しい運命の裏側で何が起きていたのか。真実を知るために戦渦のウクライナに通った山田さんによるドキュメンタリー映画「犬と戦争 ウクライナで私が見たこと」が2月21日より全国ロードショーされています。そして、山田さんがウクライナで見た犬をとりまく現状を、子犬のサーシャという親しみやすいキャラクターの視点から描いた児童向け小説『犬と戦争 がれきの町に取り残されたサーシャ』も2月13日に角川つばさ文庫から発売されました。今回、山田さんにインタビューを行い、映画に込めた思いなどを聞きました。
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「はなまっぷ」後藤有紀さん厳選! 子どもと一緒に行きたい 関東近郊のお花見スポット
ついに待ちに待ったお花見の季節がやってきました! 子どもと一緒に綺麗な花を見たいという親御さんも多いのではないでしょうか。そこで今回は、日本の美しい花風景を紹介するサイト「はなまっぷ」の後藤有紀さんに、関東近郊にあるおすすめのお花見スポットをピックアップしてもらいました!
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文具ソムリエールが小学生におすすめする「キラキラ・キュート」な文房具
もうすぐ入学・進級の季節がやってきます。お気に入りの文房具をそろえて、子どもの学習意欲を高めてみませんか? 今回は、文具ソムリエールの菅未里さんが厳選した、小学生におすすめの「キラキラ&キュート」な文房具5選を紹介します。
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40万部の人気絵本「はみがきれっしゃ」シリーズ、くぼまちこさんの最新作!『パパじゃない?』
3月5日に発売になったユーモア絵本『パパじゃない?』をご紹介します。絵は、大人気絵本『はみがきれっしゃ しゅぱつしんこう!』のくぼまちこさん。作は、未来屋えほん大賞4位など多くの賞を受賞した『うちのピーマン』の川之上英子・健さん。保育園での読み聞かせでは、1歳から4歳クラスの子どもたちが大きな声を出して、大盛りあがり! 子どもたちが動物の名前を言いたくなる「あてっこ ユーモア絵本」です。
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子どもと一緒に乗りたい! 全国の特急&快速列車
親子で過ごすのにぴったりな、全国各地の特急&快速列車をまとめて紹介します。近年は、乗ること自体が目的となる多彩な観光列車が増加。オシャレな個室がある豪華列車は、親子3代での旅行におすすめです。プレイルームがあるファミリー向け車両や、食事ができるラウンジなども進化しています。ほかにも、寝台特急やレトロなSL 、キャラクター列車などがあり、キッズはもちろん、ママ・パパも新鮮な乗車体験ができます! 春夏の旅行にぜひ利用してみてくださいね♪
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自分の心と向き合える唯一無二の読書体験『カラフル』
小説紹介クリエイターけんご厳選! ミステリー・恋愛・ホラー・SFなど、88冊の多種多様な小説を紹介。100年以上前に発表された作品から、近年刊行されたばかりの新刊まで。栄誉ある賞を受賞した作品から、新人作家のデビュー作まで。思わず涙が溢れてしまう物語から、戦慄が走るほどのホラー作品まで。動画では紹介していない作品も多数収録しています。
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特定の文字が制限された怪奇的な小説『りぽぐら!』
小説紹介クリエイターけんご厳選! ミステリー・恋愛・ホラー・SFなど、88冊の多種多様な小説を紹介。100年以上前に発表された作品から、近年刊行されたばかりの新刊まで。栄誉ある賞を受賞した作品から、新人作家のデビュー作まで。思わず涙が溢れてしまう物語から、戦慄が走るほどのホラー作品まで。動画では紹介していない作品も多数収録しています。
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祝! 第2位『わすれていいから』第17回MOE絵本屋さん大賞2024 贈賞式レポート
1月30日、第17回MOE絵本屋さん大賞2024の贈賞式が盛大に執り行われました。全国の書店員3,000人が「今年もっともおすすめしたい絵本」を選ぶMOE絵本屋さん大賞は、絵本業界の注目を集める一大イベント。受賞者や出版関係者、書店員などたくさんの出席者で大盛況でした。
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【『わすれていいから』MOE絵本屋さん大賞入賞記念】大森裕子さん「愛しさだけを描きたかった」
猫の目線から、男の子の成長と巣立ちを描いた『わすれていいから』が、MOE絵本屋さん大賞2位入賞となりました! 今回は入賞を記念して、著者の大森裕子さんに『わすれていいから』制作の裏側を聞きました。
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「子どもの近視について知る(後編)」~近視が進行しないよう親ができること~
近視は眼鏡が必要になるというだけでなく、将来の白内障や緑内障などの目の病気リスクを高める可能性があります。そのため、「小児期の近視の発症と進行を防ぐことが大切」と、子どもの近視に詳しい東京都立広尾病院の五十嵐多恵先生は言います。 子どもの近視は小さいうちに発症すればするほど、進行が早いということがわかっています。また、子どもは自分で近視に気づきにくい、気づいたとしても大人に知らせることが難しいもの。ですから子どもの近視を発見し進行させないためには、親のかかわりが重要なのです。 子どもの近視についてのお話を全2回に分け、前編では近視にさせないための予防中心に、後編ではなってしまった近視の進行をどう食い止めるかの治療を中心に、五十嵐先生にうかがいました。
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『いそがしいよる』を紹介! <聞かせ屋。けいたろうのおやこ絵本さんぽ>
ヨメルバ編集部がセレクトした絵本を、聞かせ屋。けいたろうさんといっしょに掘り下げます。第八回は、子どもの心に寄りそう絵本『いそがしいよる』です。