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おしゃれに目覚めた子の「もっと」を叶える、ときめき♡きせかえ絵本『みつごようせいの おしゃれな ドレスやさん』2025年2⽉27⽇(木)発売!!
株式会社KADOKAWA(本社:東京都千代⽥区、取締役 代表執行役社長 CEO:夏野剛)は、『みつごようせいの おしゃれな ドレスやさん』(nikki作)を2025年2⽉27⽇(木)に発売いたします。
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オリジナルブックカバーが当たる「KADOKAWA ちいかわブックフェア2025スプリング」が開催! スマホ壁紙は応募者全員にプレゼント!
KADOKAWAから発売されている「ちいかわ」の書籍を書店で買って、今回のフェアでしか手に入らないオリジナルデザインの特別なグッズをゲットしよう!
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【No.1にはワケがある】『世界の歴史』は中学受験~大学受験まで使えるKADOKAWA版!
高校生から選択必修になる「世界史」。2022年度には日本史と世界史を統合して近現代史を学ぶ「歴史総合」が必修化され、2025年度からは共通テストの新科目として導入されました。中学入試でも世界史の関連問題が出題されるなど、グローバル化が進む今、世界史の知識を求められる機会が増しています。
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2040年~人類が月に暮らす時代、宇宙の仕事はこんなに広がる! 『未来が楽しみになる 宇宙のおしごと図鑑』好評発売中
宇宙飛行士、天文学者など誰もが知る仕事から、宇宙ゴミのそうじ屋さん、月や火星に家を建てる宇宙建築家まで、50種以上のおしごとを紹介、最先端で働く人のインタビューも多数収録した『未来が楽しみになる 宇宙のおしごと図鑑』が2025年1月29日(水)発売!2月22日(土)には、刊行記念イベントも予定しています。
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12/27~1/9実施 電子書籍フェア「おやこでたのしい!児童書ふゆまつり」
今だけKADOKAWAの児童書1000冊以上が50%OFF!(※対象電子書籍ストア限定)つばさ文庫の人気シリーズや楽しく学べる学習まんがシリーズ、人気の絵本など児童書がお得に手に入ります!【期間:2024年12月27日(金)~2025年1月9日(木)】
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「子どもの近視について知る(後編)」~近視が進行しないよう親ができること~
近視は眼鏡が必要になるというだけでなく、将来の白内障や緑内障などの目の病気リスクを高める可能性があります。そのため、「小児期の近視の発症と進行を防ぐことが大切」と、子どもの近視に詳しい東京都立広尾病院の五十嵐多恵先生は言います。 子どもの近視は小さいうちに発症すればするほど、進行が早いということがわかっています。また、子どもは自分で近視に気づきにくい、気づいたとしても大人に知らせることが難しいもの。ですから子どもの近視を発見し進行させないためには、親のかかわりが重要なのです。 子どもの近視についてのお話を全2回に分け、前編では近視にさせないための予防中心に、後編ではなってしまった近視の進行をどう食い止めるかの治療を中心に、五十嵐先生にうかがいました。
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「子どもの歯の健康を守る【7歳以降 就学後編】」~知っておきたい口腔ケアの基本~
生まれてから変化しつづけていく子どもの歯の健康を親はどのように守っていけばいいのか、【1~3歳 乳幼児編】【4~6歳 就学前編】【7歳以降 就学後編】の3回に分けて、子どもの歯を専門に診察・治療を行う、小児歯科専門医の坂部 潤先生にお話をうかがいました。
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「子どもの歯の健康を守る【4~6歳 就学前編】」~知っておきたい口腔ケアの基本~
生まれてから変化しつづけていく子どもの歯の健康を親はどのように守っていけばいいのか、【1~3歳 乳幼児編】【4~6歳 就学前編】【7歳以降 就学後編】の3回に分けて、子どもの歯を専門に診察・治療を行う、小児歯科専門医の坂部 潤先生にお話をうかがいました。
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「小4の壁」でつまずかない!苦手な算数を挽回する方法
小学4年生のつまずきが多く見られることから、算数には「小4の壁」があるといわれています。子どもの苦手意識を減らして挽回するために、親ができることはあるのでしょうか? 幼児さんすう総合研究所代表で、「幼児さんすうスクールSPICA®」を運営している大迫ちあきさんに、算数が苦手な子どもが挽回する方法や具体的な声かけについてお話を聞きました。
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角川まんが学習シリーズ『世界の歴史』お詫びと訂正
2015年6月に刊行した角川まんが学習シリーズ『日本の歴史』ならびに2021年2月に刊行した角川まんが学習シリーズ『世界の歴史』におきまして、本文中の表記に間違いがありました。読者の皆様に深くお詫び申し上げます。
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深まる秋から、冬の入口へ。立冬の楽しみ方【詩人白井明大 子どもに教えたい!日本の風習】
冬のはじまりを告げる立冬は、新暦でいうと11月上旬(今年は11月7日)に訪れます。まだ、ようやく秋が深まってきたな……と実感しだす頃ではないかと思うのですが、もう冬といわれても早すぎると感じるか、そもそも立冬なんて気づかず通り過ぎていた、というくらいではないでしょうか。ではいったい立冬には、どんな意味があるのでしょう。暦の上で、立冬はどんな位置づけなのでしょう。
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【文具ソムリエールが選ぶ】クリスマスに子どもに贈りたい文房具10選
「子どもへのクリスマスプレゼントは文房具がおすすめ!」と話すのは、文具ソムリエールの菅未里さん。今回は、菅さんがおすすめする「クリスマスに子どもに贈りたい文房具」10点を紹介します。クリスマスにぴったりな特別なアイテムが、きっと見つかるかも!?
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【秋は子どもと一緒に山を満喫!】関東のロープウェイ10選
秋の紅葉シーズンがやってきました。モミジなどで色付く山々を眺めに、ファミリーでお出かけしてみませんか。そこでおすすめなのが、一気に山の斜面を駆け上がる「ロープウェイ」です。登山の準備をせず、軽装で行けるのでラクチン。ゴンドラに乗って上昇する空中散歩で、アトラクション気分を味わえるから子供たちも喜ぶこと間違いなしです。今回は関東の有名なロープウェイをピックアップ!
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【新生児から遊べる】「Sassyのえほん」おすすめタイトル
「Sassyのえほん」シリーズでは、赤ちゃんの好みや発達段階に応じて、いろいろなテーマの絵本をご用意しています♪「どうやって選べばいいの?」という方は、参考にしてみてくださいね。
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【いまの夢は「宇宙の寺子屋」の先生になること】子どもの頃のこと、教えてください!第17回「宇宙飛行士 山崎直子」
日本で2人目の女性宇宙飛行士として、2010年にスペースシャトル「ディスカバリー号」に搭乗してミッションを行った山崎直子さん。現在は内閣府の委員やスペースポートジャパンの代表理事、宇宙教育のアドバイザーなど、宇宙をより身近する活動を続けています。好きなことを夢に掲げ、道を切り開いてきた山崎さんに、子どもの頃のお話を聞きました。
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ご存じですか? ~成長期の小学生、ダイエットの危険
初潮前や思春期の、いわゆる成長期の子どもの極端なダイエットは、心身の健康に大きな影響を与えることをご存じでしょうか? ダイエットは多くの人の関心事ですが、年齢にふさわしくない「やせ願望」が低年齢化することには大変な危険が伴います。 コロナ禍での2021年の調査で、小学4~6年生の男女に「やせたいと思っていますか?」と聞いたところ、7割近くが「はい」と答えています(国立生育医療研究センター調査による)。しかし初潮前の女の子がダイエットによって失うかもしれない健康は、子どもの将来に渡る大問題になりかねません。ダイエットはメンタルの問題との結びつきが強いことや、親の目線から子どもにできることは何かを、思春期の摂食障害に詳しい鈴木眞理先生に教えていただきます。
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【第5回みんなの恐竜コンテスト】参加して世界にひとつだけのプレゼントをGETしよう!
第5回みんなの恐竜コンテストを開催!『恐竜 骨ぬりえ』を楽しんで、古生物学者の小林快次先生と、著者の岡田善敬さんを驚かせよう! ご応募いただいた作品をプリントした世界でひとつだけの「オリジナルクリアファイル」を20名様にプレゼント!
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【小学校低学年向け】学習まんがの役立つ理由と「低学年ならでは」の選び方
学習まんがが「ためになる理由」を難関大学生へのアンケート結果から解説!さらに、”学習まんがのプロ”・角川まんが学習シリーズの編集長に聞いた「低学年ならではの学習まんがの選び方」もご紹介します。
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「深海」をテーマに自主学習! 『行ってみたくなる深海の図鑑』を使って自学ノートづくりにチャレンジ! 夏休みの自由研究もコレを活用!
いまの小学生は夏休みの「自由研究」とは別に、日常的に探究学習・自主学習という自主的な調べ学習の取り組みがあります。学校ごとに異なりますが、宿題として「課題」の場合もあれば「任意の課題」であることも。頻度は週に1度~月に数回などさまざまですが、保護者の協力も不可欠となっており、毎回のテーマ設定やノートなどでの表現方法に悩む親子も少なくありません。そこで、今回は「深海」をテーマにした自主学習のアイデアをご紹介します!
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図鑑で自主学習! いまから取り組んで夏休みの自由研究もコレで解決
われわれ親世代のころはなかった宿題、そう自主学習。でもいまの小学生は学校から出される「課題が決まっている宿題」以外に、「自主学習」なる宿題があります。