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【当日編】「水族館では●●を見よ!」さかなのおにいさん かわちゃんが伝授・水族館がもっと面白く、ためになる楽しみ方
海や川が近く、屋内で楽しめる水族館は、定番の夏のレジャー施設。ぼんやりと水槽をながめるだけでも楽しいけれど、せっかくなら一生心に残る“体験”にしませんか?見るポイントを意識すると、もっとおもろい!ためになる!本記事では、「魚を好きになれば、海は豊かになる」という思いのもと、魚の魅力を楽しく伝える活動をしているさかなのおにいさん かわちゃんが、水族館で見るべきポイントや、おすすめのまわり方を伝授します。
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合計190冊が当たる! 夏の『どっちが強い!?』セットプレゼントキャンペーン
ド迫力の動物バトルで大人気の『どっちが強い!?』シリーズ。夏休み期間中に、「ファーストシーズン」「セカンドシーズン」「サードシーズン」の各12巻セット、最新「フォースシーズン」の『最強牙バトル』・『大空の究極バトル』の2 巻セットが、抽選で各5名様に当たる合計190冊のプレゼントキャンペーンを開催します。X(Twitter)もしくはInstagramから応募いただけます!
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角田光代さんが初めて猫のお話を書き下ろした絵本『ねこが しんぱい』10月8日に発売決定!
小説『方舟を燃やす』で今年、吉川英治文学賞を受賞した角田光代さん。2004年に刊行された直木賞受賞作『対岸の彼女』も現在、再び大きな注目を集めています。その角田さんが、初めて猫のお話を書き下ろした絵本を2025年10月8日に出版します。タイトルは『ねこが しんぱい』。愛猫家として知られる角田さんが、愛ゆえに心配しすぎてしまう家族の様子をユーモラスに描きました。絵を担当したのは、あたたかみのある画風に定評のある洋画家・小池壮太さん。読んだあと、猫と過ごす一日がたまらなく愛おしくなる一冊です。
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フグフグフグフグ!! 世界一フグを展示する水族館!!下関市立しものせき水族館「海響館」【山口県】 「角川の集める図鑑GET!とめぐる日本の水族館」第12回
下関市立しものせき水族館「海響館」は、山口県下関市と北九州市を結ぶ関門橋近くに位置する水族館で、世界最大種数のフグを観賞できます。フグといえば下関、下関といえば海響館。公式ホームページでもフグの生態や動きなどが詳しく紹介されています。
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世界最大級の水槽がある大人気水族館!!沖縄美ら海水族館【沖縄県】 「角川の集める図鑑GET!とめぐる日本の水族館」第10回
沖縄県の北部に位置する「沖縄美ら海水族館」をご紹介します。世界最大級の水槽がある水族館ですが、実は世界随一の海洋生物の研究施設でもあります。四方を海に囲まれた沖縄という島の特徴を生かした超ダイナミックな展示とともに、たくさんの研究者たちが集まるため、海の生きものたちの「いま」を更新したいならぜひ訪れたい水族館です。
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感動&思わず笑っちゃう東京ディズニーリゾート体験談を紹介! 明日から使えるディズニー情報も
2025年5月に実施したヨメルバ会員アンケートで、東京ディズニーリゾートでの体験談を募集し、皆さんから多くの思い出をお送りいただきました。ありがとうございました!皆さんの思い出を一つ一つ大切に読ませていただき、感動的なエピソードからクスっと笑ってしまったエピソードまで親子の絆を感じるものばかりでした。今回、そのエピソードの中から10個の体験談を紹介します。合わせて、明日から使えるディズニー情報もお届けします。
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【子どもが楽しく学べる体験できる!】東京近郊の科学館10選
「科学館」というと、小学高学年が行くイメージがあるかもしれませんが、もっと小さい子どもでも楽しめるのを知っていましたか? 東京都内および近郊の神奈川・千葉には、キッズが遊びながら学べる科学館がいっぱいあります。各施設の展示物のなかには大迫力の映像で没入感を味わえたり、ゲーム感覚でアクティブに体を動かす体験コーナーもあります。クイズ形式の展示では、つい大人も夢中になっちゃいますよ。屋内施設なので雨の日でも関係なく過ごせるのもポイント。休日や夏休みなどの平日に親子で科学館にGO!
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すごすぎる鉱物の世界 第5回 金銀と貴金属
2025年2月に刊行された『驚異の標本箱―鉱物―』から鉱物好きの子にぜひ見てもらいたい鉱物を紹介します!自主学習や自由研究にもおすすめのテーマです!※本連載は『驚異の標本箱―鉱物―』から一部抜粋して構成された記事です。
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【参加者募集中】『蟻客 アリと共に生きる虫たち』無料オンラインイベント開催決定!
世界の”蟻客”を紹介する写真集『蟻客 アリと共に生きる虫たち』の予約受付がスタートしました。本書の魅力をいち早くお伝えするべく、著者の小松貴さん、島田拓さん、丸山宗利さん、本書制作に特別協力をいただいている長島聖大さん(伊丹市昆虫館 学芸員)によるオンラインイベントを開催します!
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科学界、アート界からも推薦!『ゆびでたどる進化のえほん』好評発売中
190種以上もの生き物の進化が、「たどりあそび」でわかる体験型科学絵本『ゆびでたどる進化のえほん』が2025年6月11日に発売開始!
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子どもと一緒に行きたい! 東京・神奈川の水族館10選
東京・神奈川にある、海の近くの大型水族館から商業施設内の都市型水族館までを大特集。どれもメインとなる水槽展示をはじめ、それぞれ空間演出にこだわった施設ばかりです。ダイナミックかつユニークなイルカやアシカなどのショーも、光や音を用いたり、趣向を凝らしたものがあるので、あちこち行って見比べてみては? そして、子どもたちが喜ぶふれあい体験も、エサやりや小動物にタッチできるものなどいろいろあります。当記事で予習して、親子で一緒に楽しめる水族館へレッツゴー♪
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日本のすごすぎる水族館の世界!SNS話題の新進気鋭写真家・銀鏡つかさ初の写真集! 『水族館の美しい生きものたち-Aquarium Gradation-』2025年5月28日発売!
見るとたちまち水族館へ行きたくなる!水族館大国「日本」の圧巻の展示の数々で、躍動する生きものたちを超美麗写真で紹介する永久保存版!本書は、日本全国40の水族館から90種以上の生きものたちを厳選し収録した、水族館好き&水の生きもの好き必見の写真集です。水族館ならではの幻想的な空間にいる生きものたちについて、種の生態情報をまじえた解説とともに水族館の楽しみかたも紹介します。これまでに行ったことのある水族館の生きものたちの思いがけない姿を発見できたり、これから行ってみたい水族館を探すこともできます。没入感いっぱいの美しい写真の数々はSNSでも話題の新進気鋭写真家・銀鏡つかさ氏による作品。水族館での撮影術や制作秘話コラムも収録しました。
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【花粉症対策に!】角川まんが科学シリーズ『科学で突破! VS.アレルギー』で花粉症の知識を身につけよう
いよいよ春がやって来た! と同時にやって来るのがいまや子どもから大人までを悩ます花粉症。科学の知識であらゆるピンチを突破する『角川まんが科学シリーズ 科学で突破! VS.アレルギー』は、そんな花粉症について学べる学習まんがです。ハラハラドキドキのまんがを楽しみながら、アレルギー発症のメカニズムや花粉の種類、予防や治療法など役立つ知識が自然と身につきます。
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プレゼントにもぴったり! 角川まんが学習シリーズはセットもおすすめ!
角川まんが学習シリーズはセットも充実!進学・進級のプレゼントにも最適です。『日本の歴史』や『人物伝』、大人気の『どっちが強い!?』シリーズなど幅広いラインナップをご用意しています。お気に入りが詰まった、ぴったりのセットを見つけてくださいね!
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【全セット21冊当たる】新学期応援!初めての学習まんがデビュー!まんが人物伝プレゼントキャンペーン応募要項
新学期頑張るお子さまを応援!
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もともとは節目の年のお祝いだった!? 厄年の過ごし方【詩人白井明大 子どもに教えたい!日本の風習】
こうした話を最初にするのは野暮かもしれませんが、厄年というものには科学的な根拠がありません。気にしないなら、それに越したことはないように思います。ただ、縁起をかついで、お参りしたり、ならわしやしきたりを採り入れたりするのも楽しいものです。迷信だとはわかっているけど、ちょっと気になるし、気持ちよく一年を過ごしたいからお参りしておこうかな、というのもそれはそれで自分自身を大切にする選択ではないでしょうか。当たり前の話かもしれませんが、信じるも信じないもその人の自由です。
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【「好き」という気持ちを大事にしながら、いろいろなことに興味を持って世界を広げよう!】子どもの頃のこと、教えてください!第19回「昆虫学者 丸山宗利先生」
角川まんが科学シリーズ『どっちが強い!? カブトムシvsクワガタムシ 昆虫王、決定戦』など、数多くの児童向け書籍で監修を務めている九州大学 総合研究博物館 准教授の丸山宗利先生。子どもの頃から虫が大好きだという丸山先生は、アリと共生する昆虫の多様性を解明する研究のため、世界中を飛び回りながら調査を行い、多数の新種や新属を発見しています。また、研究のかたわら、さまざまな昆虫の撮影を行い、虫たちの美しさ、カッコ良さを多くの人に知ってもらうための大型ヴィジュアルブック『驚異の標本箱―昆虫―』を2020年に出版し、話題を呼びました。2024年12月11日にはシリーズ第2弾となる『神秘の標本箱 ―昆虫―』を上梓したばかりの丸山先生は、どんな子ども時代を過ごし、昆虫学者になったのでしょうか。その道のりについて聞いてみました。
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あったかい陽の気をいただいて。冬至の楽しみ方【詩人白井明大 子どもに教えたい!日本の風習】
一年のなかで、昼の時間がもっとも短くなり、夜の時間がもっとも長くなるのが、この冬至の日。今年は12月21日です。冬至の日にどれくらい昼が短くなるかというと、たとえば今年の場合、東京では朝の6時47分に日がのぼります。そして夕方の4時32分には日が沈んでしまいます。そうすると、昼の時間は10時間足らず(約9時間45分)しかありません。14時間余り(約14時間15分)は夜です。昼夜の差は約4時間半で、1日24時間のうち、6割近くが夜ということになります。ずいぶん長いですね。日が短いということは、そのぶん寒くなるということでもあり、冬至の日にはあたたかな陽の気を補うためのさまざまなならわしが行なわれてきました。いったい、どんなならわしでしょう?
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深まる秋から、冬の入口へ。立冬の楽しみ方【詩人白井明大 子どもに教えたい!日本の風習】
冬のはじまりを告げる立冬は、新暦でいうと11月上旬(今年は11月7日)に訪れます。まだ、ようやく秋が深まってきたな……と実感しだす頃ではないかと思うのですが、もう冬といわれても早すぎると感じるか、そもそも立冬なんて気づかず通り過ぎていた、というくらいではないでしょうか。ではいったい立冬には、どんな意味があるのでしょう。暦の上で、立冬はどんな位置づけなのでしょう。
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【秋は子どもと一緒に山を満喫!】関東のロープウェイ10選
秋の紅葉シーズンがやってきました。モミジなどで色付く山々を眺めに、ファミリーでお出かけしてみませんか。そこでおすすめなのが、一気に山の斜面を駆け上がる「ロープウェイ」です。登山の準備をせず、軽装で行けるのでラクチン。ゴンドラに乗って上昇する空中散歩で、アトラクション気分を味わえるから子供たちも喜ぶこと間違いなしです。今回は関東の有名なロープウェイをピックアップ!
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エピキュア・ルアラ ~小さい女優の探偵レシピ~ 1
- 漫画:森苺(Friendly Land)
- 原案:少年FLY
- 企画:諏訪 道彦
- 脚本:Silver Cat(Friendly Land)
- 脚本:Magi Wu
- 構成:惟丞(Friendly Land)
発売日:
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