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児童書49タイトルの合本・高額本(電子版)が80%OFF! 「KADOKAWA 80th 大感謝祭」開催
今だけKADOKAWAの児童書49タイトルがなんと80%OFF!(※対象電子書籍ストア限定)つばさ文庫の人気シリーズや楽しく学べる学習まんがシリーズの合本版や、高額な図鑑など児童書がお得に手に入ります!【期間:2026年2月6日(金)~2026年2月19日(木)】
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【東京・横浜】家族で行けるホテルのランチブッフェ
たまにはちょっと奮発して、ホテルのランチブッフェを家族で食べに行ってみては? ローストビーフをはじめ、リッチでおいしいホテルメイドの料理の数々に出合えるのはもちろん、開放的な空間で非日常の時間を過ごせますよ。注文を受けてからシェフが目の前で仕上げるライブ調理が見られるなど、子どもたちは「食」に対する興味がワクワク。お子様メニュー用のキッズコーナーを設けるホテルもあるので、チェックしましょう!
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【眠りの専門家が推薦】おやすみ絵本『ねむねむごろん』が10万部突破! 各界著名人からお祝いの声続々。きょうだい編となる絵本の制作も決定!
2019年4月の刊行以来、「寝かしつけが楽になる!」と口コミで反響を呼び、第12回MOE絵本屋さん大賞2019でパパママ賞第3位に選ばれた絵本『ねむねむごろん』が、この度累計10万部を突破しました。
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【体験レポ】家族4人で、焼肉きんぐの食べ放題に行ってきた!
こんにちはみやけです。子連れで焼肉って、どうしてもハードルが高いですよね。網は熱いから子どもたちは近づかないように気をつけて、焼いて、取り分けて、食べやすいように切って……。とにかく工程が多くて、親はずっと動いてる。それでも、やっぱり行きたくなるのが焼肉というもの。子どもたちも、いまや4歳と7歳。これまでの焼肉鍛錬(親の気合い)のおかげで、ある程度は自分で食べられるようになったし、本人たちもすっかり焼肉が大好きに育ちました。今回は「焼肉を食べまくりたい!」ということで、焼肉きんぐの食べ放題に行ってきました。
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小学校受験の肝は「季節」!? 四季は全教科に通ずる学びの宝庫!
みなさんは日本の四季についてどれくらい知っていますか? 小学校受験でも出題されるテーマですが、「身近すぎて改めて考えたことがない」という方も多いかもしれません。地球規模の温暖化や気候変動が進む今、現代の子どもたちは、四季を実生活の中で感じるのが難しくなっているといいます。そこで、『きせつの図鑑』を使って、お子さんと学びを深めるコツを幼児教室伸芽会の飯田先生と麻生先生に伺いました。小学校受験を見据えた学びのヒントも満載です。
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雨の日でも安心! 子どもと一緒に一日中遊べる室内施設10選
天候が悪くても元気いっぱい遊べる東京都内で人気の屋内遊戯施設をチェックしましょう。特に、公園通いが欠かせない乳幼児のお子さんをもつママやパパには必見! ベビー専用の遊び場を備えた施設も多く、赤ちゃんとのお出かけにもおすすめです。バラエティに富んだアトラクションが楽しめるテーマパークから、貴重なアート体験ができるクリエイティブな施設まで、子どもたちの感性を育む多彩な屋内遊戯施設を紹介します。
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子どもが思春期に入ったと感じたら 『児童精神科の看護師が伝える 10代のこわれやすいこころの包みかた』ためし読み
10代、主に「思春期」や「反抗期」と呼ばれる時期にさしかかった子どもたちのこころは、センシティブでこわれやすいもの。子どもたちとの向き合い方に加え、スマホやSNS・ゲームと課金、不登校・OD(オーバードーズ)・自傷行為など、今どきの子どもたちを取り巻く背景や事例を取り上げ、子どもへの寄り添い方や解決策をやさしく探ります。
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大人気赤ちゃん向け番組「シナぷしゅ」の飯田プロデューサーにインタビュー!【前編】 この時代だからこそ「作り手の顔が見える」番組を届けたい
テレビ東京系列6局ネットにて好評放映中の、0~2歳の赤ちゃんを対象とした民放初の乳幼児向け番組「シナぷしゅ」。メインキャラクター「ぷしゅぷしゅ」や仲間たちと一緒に、赤ちゃんとパパママが歌って踊って楽しめる番組として、2020年のレギュラー放送開始以来、子育て世代に絶大な人気を誇っています。この番組を手掛けるのは、2児のママでもあるテレビ東京の飯田佳奈子プロデューサーです。ご自身の経験から、「シナぷしゅ」という番組を企画したという飯田さん。その原点や、番組を通して出会った子育て仲間でもある視聴者の皆さんとの関わりなどについて、話を聞きました。前編では、番組誕生のきっかけや、ファンの皆さんへの思いを語ってもらいました。
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ママ・パパの悩みから生まれた『よみきかせずかん きょうりゅう』発売
2025年11月19日(水)に『よみきかせずかん きょうりゅう』(監修:真鍋 真 絵:ケータ)が発売されました。この本は、実際に図鑑の読み聞かせで困ったことがある方へのアンケート結果をもとに、図鑑と絵本の編集部の知見をつめこみながら制作。事前に本書を読んだモニターからは「テンポよく読めた」「最後まで飽きることなく聞いてくれた」などのコメントが届いています。
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プレゼントにもぴったり! 角川まんが学習シリーズはセットもおすすめ!
角川まんが学習シリーズはセットも充実!進学・進級のプレゼントにも最適です。『日本の歴史』や『人物伝』、大人気の『どっちが強い!?』『のびーる』シリーズなど幅広いラインナップをご用意しています。お気に入りが詰まった、ぴったりのセットを見つけてくださいね!
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寒いけど、アイスがアツい! 新商品や期間限定のアイスを試食レポート
寒くなってくると、温かい部屋やこたつに入ってアイスを食べたくなりませんか?ぐっと寒くなってきたこの頃、コンビニで発売されているアイスをヨメルバ編集部員で試食してみました。新商品から期間限定ものまで、Mさん、Sさん、Dくん、Hさん、Oさんが気になる商品をレポートします!
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【あそびえほん】どうやってあそぶの? 最新の発達認知科学研究から生まれた年齢別絵本監修者8名による特別インタビュー【第2回・鹿子木康弘先生】
赤ちゃんは生まれながらにして「数」や「コミュニケーション」に関する知識をもっています。発達認知科学から生まれた、「あそび」を通じて赤ちゃんが生まれもつ知識を伸ばす絵本——それが年齢別の「あそびえほん」シリーズです。発達認知科学研究者8名が、最先端の研究成果を結集して作り上げた本シリーズ。今回は、「赤ちゃんの他者理解、道徳性」について研究されている鹿子木康弘先生に、「赤ちゃんが生まれながらに持っている道徳性・正義感」や、絵本の制作についてお聞きしました。
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アンバサダー阿部亮平×2人の歴史学者 歴史「に」学べ! 座談会【後編】
2025年は、角川まんが学習シリーズ『日本の歴史』刊行10周年。これを記念して、『世界の歴史』を監修された羽田正 東京大学名誉教授、『日本の歴史 別巻 まんが人物事典』を監修された岡美穂子 東京大学准教授、そして角川まんが学習シリーズ10周年キャンペーンアンバサダー 阿部亮平さんのスペシャル座談会が実現しました!
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三時間目 『今は子育て三時間目』ためし読み 第4回
2025年、児童文学の小川未明文学賞で大賞を受賞した黒田季菜子さん。いま注目の作家による、3人の子どもたちとその周りで起こる楽しくて、切なくて、なつかしくて、うれしいあれこれ…。ちょっと大変な疾患の子もいるけれど、「ふつうの日常」をみずみずしく透明感あふれる筆致でつづった、珠玉のエッセイ集です。
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【おしゃれでかわいい!】夢中になれる☆心ときめく年齢別おすすめ本4選
おしゃれやかわいいものが大好きな人に読んで欲しい!年齢別のおすすめ本を、4冊ピックアップしてご紹介します。ぜひお気に入りの一冊を探してみてくださいね。
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<思いをきちんと伝えるためのコツ> 「わかってもらう」ということ 第3回
同じ時間を多く過ごす家族のなかでも、なぜか話が通じないことや、うまくお願いが伝わらないことなど、もどかしい思いをしていませんか? 大人にも子どもにも大切なこととして「わかってもらうこと」を挙げるのは、言語学者・作家として活躍する川添愛氏。上手な言葉の使い方を解説する新著『「わかってもらう」ということ 他人と、そして自分とうまくやっていくための言葉の使い方』をためし読み。
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<誤解によるトラブルを未然に防ぐ> 「わかってもらう」ということ 第2回
同じ時間を多く過ごす家族のなかでも、なぜか話が通じないことや、うまくお願いが伝わらないことなど、もどかしい思いをしていませんか? 大人にも子どもにも大切なこととして「わかってもらうこと」を挙げるのは、言語学者・作家として活躍する川添愛氏。上手な言葉の使い方を解説する新著『「わかってもらう」ということ 他人と、そして自分とうまくやっていくための言葉の使い方』をためし読み。
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夏休みの自由研究のテーマ発見にもつながる! 『なぜ?が分かる マインクラフトで読む かがくのふしぎ』でかがくのふしぎを楽しく学ぼう!
日常にあふれる「なぜ?」の理由を考えながら科学のふしぎを楽しく学べる『なぜ?が分かる マインクラフトで読む かがくのふしぎ』が好評発売中!自由研究のテーマを見つけるのにもおすすめの1冊です。今回は本書で取り上げている「かがくじっけん」を紹介します。ぜひ試してみて、自由研究にも役立ててくださいね。
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【当日編】「水族館では●●を見よ!」さかなのおにいさん かわちゃんが伝授・水族館がもっと面白く、ためになる楽しみ方
海や川が近く、屋内で楽しめる水族館は、定番の夏のレジャー施設。ぼんやりと水槽をながめるだけでも楽しいけれど、せっかくなら一生心に残る“体験”にしませんか?見るポイントを意識すると、もっとおもろい!ためになる!本記事では、「魚を好きになれば、海は豊かになる」という思いのもと、魚の魅力を楽しく伝える活動をしているさかなのおにいさん かわちゃんが、水族館で見るべきポイントや、おすすめのまわり方を伝授します。
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<時間を無駄にしない「上手な連絡」の方法> 「わかってもらう」ということ 第1回
同じ時間を多く過ごす家族のなかでも、なぜか話が通じないことや、うまくお願いが伝わらないことなど、もどかしい思いをしていませんか? 大人にも子どもにも大切なこととして「わかってもらうこと」を挙げるのは、言語学者・作家として活躍する川添愛氏。上手な言葉の使い方を解説する新著『「わかってもらう」ということ 他人と、そして自分とうまくやっていくための言葉の使い方』をためし読み。