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「文章題で手が止まる」のはなぜ? 【算数のプロが解説】つまずきを解決するために親ができること
「計算ドリルはスラスラ解けるのに、文章題は苦手」「シンプルな文章題で式が立てられない」。子どものこのような姿に悩んでいませんか? 「文章題でつまずくのは、低学年で“概念形成”ができていないから」と話すのは、進学塾勤務、ベネッセコーポレーション『中学受験講座』の企画制作、私立小学校副教頭などを経て算数塾を立ち上げた小野圭先生。近年の教育現場で起きていることや、算数が得意になるために親ができることについて、詳しくお話をうかがいました。
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「〜不登校35万人のいま、子どもの学びについて考える〜”自らを育てる力”を養うモンテッソーリ小学校」
東京都多摩地域西部の緑豊かな自然に囲まれたあきる野市に、今年4月、モンテッソーリ教育の施設が開校しました。日本ではまだ限られている全日制モンテッソーリ小学校が、新たに開校したことで大きな注目を集めています。文部科学省によると、2023年度の小中学生の不登校は約35万人となっています。そんな教育事情のなか、子どもが主体となっての学びを実践する「モンテッソーリ教育」が問いかけるものとは……? 開校してまもない校舎にうかがい、同校の安倍陽子校長にお話をうかがいました。
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夏にぴったり!白玉フルーツポンチを親子で作ってみた|第12回 【おいしいものを探して、みなみへひがしへ 】
こんにちは、みやけです!小学2年生のヒガシくん(7歳)と、年中のミナミちゃん(4歳)の二児の母をしています。暑い日が増えてくると、ひんやりしたおやつが恋しくなりますよね。今回は『はじめてのこどもキッチン かんたんおやつ』に載っている「白玉フルーツポンチ」を、子どもたちと一緒に作ってみました!
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小学1・2年生の夏休みに! マイクラ好きのお子さまにぴったりのマインクラフト夏休みドリル
夏休みの自宅学習には、KADOKAWAのマイクラドリルがオススメです。休み中に無理なく取り組めて、最後まで続けられる「マインクラフト」の夏休みドリルは小学1年生向け、小学2年生向けの2冊が好評発売中です。今回は、そのオススメポイントをご紹介します。
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超・短気な中学受験生、小5次男との毎日の戦い
こんにちは、うえだしろこです!男子二人(長男 桃太郎(中2)、次男 金太郎(小5))の母です。現在小5の次男 金太郎、中学受験に向けて日々塾の勉強に取り組んでいるわけなのですが、超がつくほどの短気なので、日々の勉強に付き合う母は大変です。今回はそんな金太郎の小さな変化のお話。
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小学生におすすめ<自由研究・自主学習>特集! 実験・観察・工作…テーマ別で紹介
夏休みの課題の一つ、「自由研究」や普段の学習である「自主学習」のおすすめのテーマや進め方を紹介します。楽しく、学習してください♪
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「夏! 子どもの皮膚トラブル対策」〜あせも・虫刺され・日焼け〜
夏の時期に増える、あせも、虫刺され、日焼け。肌を露出する季節に多くなりがちな皮膚トラブルですが、近年は少し様子が変わってきています。エアコンの使用で汗をかきにくい時間が増えた一方、外遊びでは一気に強い紫外線や暑さにさらされるなど、生活環境での変化が著しくなっています。近年の過酷な気温変化のなかで、子どもの肌にもさまざまな負担がかかっていることでしょう。特に小学生くらいまでの子どもは、かゆみを我慢することが難しく、無意識に掻き壊してしまいがちです。その結果、軽いトラブルだったはずが「とびひ」などの感染症に進んでしまうことも少なくありません。「この程度でも受診した方がいいの?」「市販薬で様子を見て大丈夫?」と迷う保護者も多いのではないでしょうか。そんな夏に多い子どもの皮膚トラブルの特徴や見分け方、家庭でのケア、受診の目安を中心に、神奈川県立ことも医療センター皮膚科の馬場直子先生にお話をうかがいました。
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著者累計部数3500万部超の人気漫画家・河原和音、初の絵本『おにぎりをおかあさんに』制作秘話。 【河原和音インタビュー】
『高校デビュー』『青空エール』や、テレビアニメ化され現在も連載中の『太陽よりも眩しい星』など、著者累計部数3,500万部を超える人気漫画家・河原和音さん。彼女が初めての絵本の作画を手がけた『おにぎりを おかあさんに』(KADOKAWA)が刊行されました。お話を書いたのは、「くまのがっこう」シリーズなどで知られ、2022年に永眠されたあいはらひろゆきさん。本作はあいはらさんの遺作となりました。お母さんと二人で暮らす男の子・そうたが、お母さんのために初めておにぎりを作る心温まる物語です。幼少期から今も絵本が大好きだという河原さんに、作画の舞台裏や絵本への想いを伺いました。
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自然の中で学ぶ! 『のびーる理科』×キャンプでできる自由研究
今年の夏休みは、家族でキャンプに行くご家庭も多いのではないでしょうか。自然の中には、子どもたちの「なぜ?」「どうして?」を刺激するヒントがたくさんあります。角川まんが学習シリーズ『のびーる理科』は、「天体と気象」「エネルギー」「生物」「化学」の4つのテーマで、身近な不思議を楽しく解説してくれる、理科がもっと好きになるシリーズ。今回は、キャンプでの体験と「のびーる理科」を組み合わせてできる、自由研究にぴったりなアイデアをご紹介します。
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【臨床発達心理士】「もっと抱っこしなきゃ」と悩むママパパへ。スキンシップは“量より質”
「赤ちゃんのためになる遊びを取り入れたい」。そんな思いを抱く親は少なくないのではないでしょうか。可愛いわが子が喜んでくれるうえに、成長を後押しすることができたら、こんなに嬉しいことはありません。そこで「タッチ学」の第一人者であり臨床発達心理士でもある山口創教授に、赤ちゃんの発達を促す「オキシトシン」の効果や科学的観点に基づいたスキンシップのコツなど、赤ちゃんの可能性を伸ばすヒントを教えていただきました。
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【最もツライ夏休みの宿題…】読書感想文は『のびーる国語 究極の作文力』で攻略!
毎年夏休み、多くの親子を悩ませる宿題といえば「読書感想文」。「本は読んだものの、何を書けばいいかわからない…」 「うまく文章にできなくて、書くのがイヤ!」お子さんのそんな悩みに、頭を抱えている保護者の方も多いのではないでしょうか?そんな読書感想文の強い味方になるのが、大人気学習まんが「のびーるシリーズ」から登場した『のびーる国語 究極の作文力』です。文章だけの解説書とはちがい、まんがだから親しみやすく、楽しく読めるのが最大の魅力。読書感想文が得意な子も、苦手な子も、無理なくステップアップできる一冊です。今回は、学習まんがで読書感想文の書き方を学ぶ効果と、お子さんのタイプに合わせた活用法を徹底解説します。
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【小学生の保護者必見!】『どっちが強い⁉』を読んで 自由研究にチャレンジしよう!
毎年、小学生の保護者の頭を悩ませる、子どもの自由研究の課題…。夏休みの宿題の中でも最も苦労する課題の1つと言えるのではないでしょうか? ということで、この記事では子どもたちが夢中になること間違いなしの自由研究ネタをご紹介します!
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【小学生の保護者必見!】『空想科学学園』を読んで自由研究にチャレンジしよう!
毎年、小学生の保護者の頭を悩ませる、子どもの自由研究の課題…。夏休みの宿題の中でも最も苦労する課題の1つと言えるのではないでしょうか? ということで、この記事では子どもたちが夢中になること間違いなしの自由研究ネタをご紹介します!
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自由研究におすすめ!ブラックライトで何が光るか調べよう
夏休みの自由研究、まだほとんどの人がやっていない、とびきり新しいテーマをお伝えしましょう。
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「今なら書けると思った」。少年のゆれる心を圧倒的な色数で表現した絵本『せかいはすきで あふれてる』著者・大森裕子インタビュー
大ヒットロングセラー『わすれていいから』の著者・大森裕子氏の最新絵本『せかいは すきで あふれてる』は、葛藤する息子さんのリアルな姿をきっかけに、「意識を向ける先が変われば、世界が変わる」というメッセージが描かれた意欲作。「いつか絶対に描きたい」と温めていたお話は、どのように生まれたのでしょうか? 制作の裏側を聞きました。
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2歳が夢中になった絵本テーマランキング──親子でまったく違う結果に!【アンケート調査】
言葉の数が増えてきて、家族以外の人ともコミュニケーションができてくる2歳の時期。今回は『あそびえほん 2さい!』に関するアンケート調査の結果をもとに、子どもが本当に夢中になった内容と、親が読ませたいテーマについて詳しくご紹介します!
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1歳が夢中になった絵本テーマ、まさかの同率1位は?【アンケート調査】
1歳になると、言葉への興味や自分の要求を伝えたりすることが少しずつできるようになってきます。今回は、さまざまなテーマのおはなしがつまったオムニバス絵本『あそびえほん 1さい!』に関するアンケートから、実際に子どもが喜んだテーマと、親が読ませたいと思ったテーマについての調査結果をご紹介します。
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0歳の赤ちゃんが夢中になった絵本テーマ、ダントツ1位は?【アンケート調査】
0歳の赤ちゃんへの絵本選び、「どんな絵本なら喜んでくれるかな?」と悩む保護者の方は多いのではないでしょうか。今回は、さまざまなテーマのおはなしがつまったオムニバス絵本『あそびえほん 0さい!』に関するアンケートから、リアルな赤ちゃんの反応と、保護者の方が「子どもび読んであげたい」と思うテーマについての調査結果をご紹介します!
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圧巻の「650色」が胸を打つ! 大人が涙するロングセラー、大森裕子『わすれていいから』制作秘話を大公開!
絵本賞を多数受賞し、世代を超えて支持され続けている名作『わすれていいから』。新聞や雑誌の書評に取り上げられるたび、新たなファンを増やし、いま再び大きな注目を集めています。実際の経験から紡がれたリアルな描写と、猫の目線だからこそ描けた物語を表現したのは、繊細で多彩な色鉛筆の世界でした。『わすれていいから』の誕生秘話と、大森さんがアトリエで愛用している道具の秘密に迫ります。
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声に出して読んでみたい! 子どもたちのワクワクを引き出せる「ことば遊び」の絵本を図書館司書さんが紹介します
子どもたちの集中力は無限大。読み聞かせ会でも、それぞれの絵本の世界観に没入して思い思いに物語を楽しんでくれます。せっかく参加してくれたのですから、できるだけたくさんの絵本を楽しんでもらいたいですよね。でも、「何冊も読むと飽きちゃう…?」そんなときには一度、子どもたちの意識をこちらに向けて、「次何が始まるんだろう!」という期待感を高める「ことば遊び」の絵本がおすすめです。耳から聞く音の楽しさに、「自分も言ってみたい!」というワクワク感があふれ出します。また、日本語の楽しさ・奥深さも伝えられるので知的好奇心も満たされ、読み聞かせ会の満足度もアップします。今回は、そんな“ことば遊び”絵本のおもしろさを北海道にある公共図書館の館長・富田歩美さんからご紹介いただきます。