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「寝る子は育つ」というのはホント?『身長先生がズバリ回答! 子どもの背を伸ばすのは、どっち?』ためし読み!
「もしかしたら、うちの子って低身長じゃないかしら?」「うちの子は小学校低学年のときからずっと背の順がいちばん前のほう。」こんなお悩みありませんか?1万5000人以上を診てきた身長先生の待望の新著書『身長先生がズバリ回答! 子どもの背を伸ばすのは、どっち?』ためし読み! 最新のエビデンスに基づく、”新しい身長の伸ばし方・考え方”を紹介。
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【中学受験】「塾が合っていないかも?」転塾が頭をよぎったときに考えるべきポイント
子どもの塾の成績が思うように伸びないと、「通っている塾が合っていないのかも?」と感じることがあるかもしれません。転塾すべき? それとも今の塾で続けるべき? SAPIXなどで講師を務め、現在は中学受験のコーチングを行っている齊藤美琴さんに、中学受験における「転塾」の考え方についてお話を聞きました。
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成長と食事って関連性があるの?『身長先生がズバリ回答! 子どもの背を伸ばすのは、どっち?』ためし読み!
「もしかしたら、うちの子って低身長じゃないかしら?」「うちの子は小学校低学年のときからずっと背の順がいちばん前のほう。」こんなお悩みありませんか?1万5000人以上を診てきた身長先生の待望の新著書『身長先生がズバリ回答! 子どもの背を伸ばすのは、どっち?』ためし読み! 最新のエビデンスに基づく、”新しい身長の伸ばし方・考え方”を紹介。
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「過去の戦争とはここがちがう」東大名誉教授が“歴史”で読み解くイランと国際情勢
2026年2月28日、アメリカとイスラエルがイランを攻撃するなど、連日ニュースで耳にする中東情勢。複雑な国際情勢の背景をひもとくため、今回は、かつてイラン史、イスラーム史を専門とし、現在は世界史が専門の、羽田正東京大学名誉教授にイランの歴史や過去の戦争とのちがいなどをお聞きしました。
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身長ってどうやって伸びるの?『身長先生がズバリ回答! 子どもの背を伸ばすのは、どっち?』ためし読み!
「もしかしたら、うちの子って低身長じゃないかしら?」「うちの子は小学校低学年のときからずっと背の順がいちばん前のほう。」こんなお悩みありませんか?1万5000人以上を診てきた身長先生の待望の新著書『身長先生がズバリ回答! 子どもの背を伸ばすのは、どっち?』ためし読み! 最新のエビデンスに基づく、”新しい身長の伸ばし方・考え方”を紹介。
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【中学受験】志望校はいつ、どう決める? 「悔いのない」受験にするには
子どもが進級したり、進学塾に通い始めたりすると、気になるのが「志望校選び」。「いつから探し始めればいい?」「偏差値だけで決めていいの?」など、悩みは尽きないものです。SAPIXなどで講師を務め、現在は中学受験のコーチングを行っている齊藤美琴さんは、教え子と保護者に「悔いのない受験を」と伝えています。後悔しない志望校選びは、いつ、どのようにして進めればいいのでしょうか。学校選びのロードマップと親の心構えについて、齊藤さんにお話を聞きました。
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『新装版 うちゅうずし』はここから生まれた! 鈴木のりたけさんのアトリエ訪問<後編>
「大ピンチずかん」シリーズなどでおなじみの人気絵本作家・鈴木のりたけさんの最新作『新装版 うちゅうずし』が出版されました。193枚のシールでオリジナルのお寿司を作る、読者参加型のシール絵本です。今回は鈴木のりたけさんのアトリエを訪問して、アトリエでの過ごし方や愛用している道具についてお話を聞きました。後編をお届けします。
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「動く」絵本で子どもたちの関心をひきつけよう! 読み聞かせ会で飽きさせないスパイスにもなる絵本を図書館司書さんが紹介します
「読み聞かせ」によって言葉のシャワーを浴びることが子どもの言語発達につながることがうたわれ、ブックファースト運動も根付き、現在はいろいろなところで絵本の読み聞かせ会が開かれています。しかし、読み聞かせ会を繰り返し開催していると途中で盛り下がったり、同じような内容の会になってしまって子どもたちが飽き始めるようなことはありませんか? そんなときにおすすめしたいのが“動く”絵本です。読みながら体を動かすことで、一体感が生まれ積極的に読み聞かせに参加するなど、子どもたちの関心を一気に引き戻します。今回は、そんな“動く絵本”の効果・おもしろさを北海道にある公共図書館の館長・富田歩美さんからご紹介いただきました。
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『新装版 うちゅうずし』はここから生まれた! 鈴木のりたけさんのアトリエ訪問<前編>
「大ピンチずかん」シリーズなどでおなじみの人気絵本作家・鈴木のりたけさんの最新作『新装版 うちゅうずし』が出版されました。193枚のシールでオリジナルのお寿司を作る、読者参加型の絵本です。今回は鈴木のりたけさんのアトリエを訪問して、アトリエでの過ごし方や愛用している道具についてお話を聞きました。前後編にわたってお届けします。
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次男の中学受験、5年進級で公園遊びの危機か・・・!?
こんにちは、うえだしろこです!男子二人(長男 桃太郎(中2)、次男 金太郎(小5))の母です。さて、長男と同様に中学受験予定の金太郎。5年生に進級しました。今回は、激化する通塾スケジュールの中、どんな生活を送っているのか、という話です。
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31(サーティーワン)ってアイスだけじゃない!家族で楽しむいろんなおいしさ|第10回 【おいしいものを探して、みなみへひがしへ 】
こんにちは、みやけです!小学2年生のヒガシくん(7歳)と、年中のミナミちゃん(4歳)の二児の母をしています。サーティーワンアイスクリームといえば、言わずとしれた世界的なアイスクリームチェーン。わが家でも子どもたちが大好きで、買いに行くたびに毎回わくわくしています。そんなサーティーワンですが、実はアイス以外にも楽しみ方がいろいろあるのをご存じですか? クレープが食べられる店舗があったり、持ち帰っておうちで楽しめるバラエティボックスがあったり、特別な日にうれしいアイスケーキがあったり……。今回は、サーティーワンが大好きなわが家の目線で、その楽しさを漫画にしてみました!
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【体感重量が変わる!】三越伊勢丹バイヤーに聞く! 2027 年度入学向けランドセルの最新トレンドと「背負い心地」がいいランドセルの選び方
2027年度入学向けのラン活がいよいよ本格化するゴールデンウィーク。子どもが6年間をともにする大切な相棒・ランドセルは、慎重に選びたいものですよね。とはいえ、近年のランドセルにはさまざまな機能やカラーがあり、何を基準に選ぶのか迷ってしまうことも。そこで今回は、伊勢丹新宿店のランドセルバイヤー・田村和寛さん(取材時)が2027年度の最新トレンドを徹底解説。親子で納得できる、最高のランドセル選びのヒントをご紹介します。
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子どものクリエイティビティが発揮できるシール絵本 『新装版 うちゅうずし』発売記念! 鈴木のりたけさんインタビュー
『大ピンチずかん』シリーズ『す~べりだい』「しごとば」シリーズなど、人気絵本作家、鈴木のりたけさんのシール絵本、『新装版うちゅうずし』。6シート193枚のシールでオリジナルのお寿司をつくり、まるごと自分だけの絵本がつくれちゃいます。制作の背景や、本書の楽しみ方を、鈴木のりたけさんにお聞きしました。
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お昼寝の回数は1回と2回、どちらがいいの?『赤ちゃん超ぐっすり育児 親子でしあわせになる寝かしつけメソッド』ためし読み 第6回
育児のなかでも親の負担が大きいのが赤ちゃんの「寝かしつけ」。夜に全然寝てくれない、ベッドにおいたらすぐ起きる、夜泣きがひどい…など、疲れ切っているママやパパも多いのではないでしょうか。乳幼児睡眠コンサルタントの著者が「寝かしつけを限りなくゼロに近づけて、みんなハッピーに過ごせる方法をご提案します!
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読み聞かせで必要なのは子どもとの“コミュニケーション”! 「言葉のかけあい」で読み聞かせ会が大盛り上がりする、司書の先生がおすすめする絵本を一挙ご紹介!
近年、絵本の読み聞かせへの関心が高まっています。読み聞かせによって子どもとコミュニケーションが図れたり語彙や情緒を育めたりと、乳幼児から小学生まで幅広く“よみきかせ”機会が求められているからです。ただ、「読み聞かせ」といっても実際に行う場合、読み手は「緊張しちゃうな」「どうやって語りかければいいのかな」と構えてしまいがちです。そこで、北海道にある公共図書館の館長・富田歩美さんに、司書ならではの視点でおすすめの絵本や、読み聞かせのポイントを伺います。今回は、子ども達が身を乗り出して興味をもち、自然に読み手と“かけあい”することでスムーズにコミュニケーションが取れてしまう、読み聞かせの掴みにおすすめの楽しい絵本をご紹介していただきました。
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保育園・復職時への備えはまず〝リズム〟を整える『赤ちゃん超ぐっすり育児 親子でしあわせになる寝かしつけメソッド』ためし読み 第5回
育児のなかでも親の負担が大きいのが赤ちゃんの「寝かしつけ」。夜に全然寝てくれない、ベッドにおいたらすぐ起きる、夜泣きがひどい…など、疲れ切っているママやパパも多いのではないでしょうか。乳幼児睡眠コンサルタントの著者が「寝かしつけを限りなくゼロに近づけて、みんなハッピーに過ごせる方法をご提案します!
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『おっ!』を紹介! <聞かせ屋。けいたろうのおやこ絵本さんぽ>
ヨメルバ編集部がセレクトした絵本を、聞かせ屋。けいたろうさんといっしょに掘り下げます。第二十三回は、シンプルな展開だから親子で楽しめる『おっ!』です。
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光で整えられる赤ちゃんの眠り 『赤ちゃん超ぐっすり育児 親子でしあわせになる寝かしつけメソッド』ためし読み 第4回
育児のなかでも親の負担が大きいのが赤ちゃんの「寝かしつけ」。夜に全然寝てくれない、ベッドにおいたらすぐ起きる、夜泣きがひどい…など、疲れ切っているママやパパも多いのではないでしょうか。乳幼児睡眠コンサルタントの著者が「寝かしつけを限りなくゼロに近づけて、みんなハッピーに過ごせる方法をご提案します!
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受験指導専門家・にしむら先生が考える「中学受験すると決めたら、真っ先にやるべきこと」
中学受験を考えはじめて、真っ先にぶつかるのが「国語」の壁ではないでしょうか。国語は全教科の土台となるものですが、算数のように解き方のパターンを理解すればいいわけでなく、知識を暗記するものでもない。点数を伸ばすための対策が立てにくい教科です。「どうすれば国語が得意になるの?」そんな疑問に、書籍やYouTube、SNSでもおなじみの受験指導専門家・にしむら先生は、とてもシンプルな答えをくれました。「じつは国語の力って、問題を解くトレーニングに入る前に、まず『日本語の基礎体力』をしっかり作ってあげるだけで、驚くほど伸びていくんです。さらに、国語だけでなく、社会や理科、算数の点数まで伸びていく。その『日本語力』を作るために、私は『マジック・ツリーハウス』というシリーズを読むことを、全力でおすすめしています」なぜ、このシリーズなのか。そして『日本語力』がつくと、なぜ算数や理科・社会の成績まで上がっていくのか。にしむら先生に、保護者の目線に添ったアドバイスをじっくりうかがいました。
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なぜみんなが夢中に? 小学生が思わず手をのばす「すごい本」
横浜市青葉区にある桐蔭学園小学校。校舎を歩いていくと、私たちが知っている「図書室」のイメージがガラリと変わります。教室を出ると、すぐそこは明るく開放的な「ラーニングスペース」。そのあちこちに、本棚が置かれています。ここは、授業の合間に友だちとおしゃべりをしたり、クラブ発表の準備をしたりと、子どもたちが自由に使える場所。ボルダリングの壁やハンモックが設置された遊び場のすぐとなり、子どもたちが日常的に行き交う動線の中心に、あえて本棚が配置されたのは、数年前のことだと言います。