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子どもが元気に水遊び! 東京のじゃぶじゃぶ池10選 【2026】
暑い夏こそ海や川、プールといった水スポットで涼みたいもの。けれども、いちいち遠出するのも大変だし、まだ泳げない小さい子どもを連れて行くのも心配ですよね。そこでおすすめなのが近場の「じゃぶじゃぶ池」です。水深が浅めで安全に遊べる水遊び場が、都内にはたくさんあるんですよ。しかも、無料で遊べます♪ 公園を中心とした東京の厳選10か所で、ジャブジャブ水遊びを満喫しましょう!
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【子どもの暑さ対策】ハンズスタッフさんに聞く! 2026年版・猛暑を乗り切る最新アイテム
今年も猛暑の夏がやってきます。この時期気になるのが、「子どもの暑さ対策」です。全国的に平年よりかなり高い気温が見込まれているこの夏、これまでの暑さ対策では乗り切れないのではと不安になっている方も多いのではないでしょうか。そこで今回は、圧倒的な品揃えを誇る生活雑貨店「ハンズ」のスタッフさんに、猛暑を乗り切る暑さ対策グッズの選び方とおすすめの10点についてお話をうかがいました。
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【猛暑もひんやり快適】子どもと一緒に行きたい関西の水族館
歩くだけで汗ばむ季節がやってきました。外出をためらうほどの猛暑におすすめのおでかけスポットが「水族館」です。エアコンの効いた屋内でゆったり泳ぐ生き物を眺めたり、屋外のショーで豪快に水しぶきを浴びたりと、涼を感じながら親子で遊べますよ! 個性豊かな関西の水族館6ヶ所を紹介します。
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【体験レポ】くら寿司はお酒とおつまみも楽しめる!デザートまで満喫-後編-
どうもこんにちは、みやけです!前回は、くら寿司のサイドメニューや、子どもたちが喜ぶビッくらポン!など、家族で楽しめるポイントをご紹介しました。後編では、少し目線を変えて、おつまみになる一品や揚げ物、〆のラーメン、そしてデザートまで。大人も楽しめるくら寿司の魅力をレポートしていきます。
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【SNS・犯罪・災害】この夏、親の常識をアップデート!専門家に聞く「令和版・子どもの命の守り方」
今回は、防災・防犯教育の専門家・清永奈穂先生に、「今の時代に子ども、親世代へ伝えたいこと」を伺いました。
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「つい口出ししちゃう…」子どもの料理、約7割の親が抱える最大の不安とは?
ヨメルバ会員のみなさんの「みんなどうしてる?」を調査!今回のテーマは“子どもの料理”について。キッチンで忙しくご飯を作っていると、子どもが「お手伝いしたい!」とやってくること、ありませんか?子どものやる気は嬉しい反面、「危なくないかな」「時間がかかってしまうな」と葛藤してしまう方も多いのではないでしょうか。今回は、ヨメルバ会員の皆さんに「子どもの料理」についてアンケートを実施しました。各ご家庭で子どもたちがどんな料理に挑戦し、保護者の皆さまがどのようにサポートしているのか、調査結果と皆さんのコメントをご紹介します。
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【体験レポ】子連れくら寿司で、サイドメニューもたっぷり食べてみた! -前編-
どうもこんにちは、みやけです!外食に迷ったとき、子どもたちに「何食べたい?」と聞くと、かなりの確率で返ってくるのが「回転寿司。」好きなものを自分で選べて、提供も早く、量の調整もしやすい。親としても、回転寿司の存在には本当に助かっています。その中でもくら寿司は、海外にも展開している大きな回転寿司チェーンです。今回はくら寿司さんに許可をいただき、家族4人で食べに行ってきました!
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「文章題で手が止まる」のはなぜ? 【算数のプロが解説】つまずきを解決するために親ができること
「計算ドリルはスラスラ解けるのに、文章題は苦手」「シンプルな文章題で式が立てられない」。子どものこのような姿に悩んでいませんか? 「文章題でつまずくのは、低学年で“概念形成”ができていないから」と話すのは、進学塾勤務、ベネッセコーポレーション『中学受験講座』の企画制作、私立小学校副教頭などを経て算数塾を立ち上げた小野圭先生。近年の教育現場で起きていることや、算数が得意になるために親ができることについて、詳しくお話をうかがいました。
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「〜不登校35万人のいま、子どもの学びについて考える〜”自らを育てる力”を養うモンテッソーリ小学校」
東京都多摩地域西部の緑豊かな自然に囲まれたあきる野市に、今年4月、モンテッソーリ教育の施設が開校しました。日本ではまだ限られている全日制モンテッソーリ小学校が、新たに開校したことで大きな注目を集めています。文部科学省によると、2023年度の小中学生の不登校は約35万人となっています。そんな教育事情のなか、子どもが主体となっての学びを実践する「モンテッソーリ教育」が問いかけるものとは……? 開校してまもない校舎にうかがい、同校の安倍陽子校長にお話をうかがいました。
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夏にぴったり!白玉フルーツポンチを親子で作ってみた|第12回 【おいしいものを探して、みなみへひがしへ 】
こんにちは、みやけです!小学2年生のヒガシくん(7歳)と、年中のミナミちゃん(4歳)の二児の母をしています。暑い日が増えてくると、ひんやりしたおやつが恋しくなりますよね。今回は『はじめてのこどもキッチン かんたんおやつ』に載っている「白玉フルーツポンチ」を、子どもたちと一緒に作ってみました!
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早くもシリーズ累計72万部突破!まんがでしっかり学べる「のびーる国語」シリーズのおすすめポイント!!
角川まんが学習シリーズ『のびーる国語 最強の読解力 文章が得意になる読み方のコツ』『のびーる国語 究極の作文力 読書感想文・意見文・手紙他』が2025年3月19日(水)に同時発売。すべての教科の土台となる「読解力」と「作文力」が身につく2冊のおすすめポイントを紹介します。
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親子で劇場へ!いよいよ公開まであと1か月『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』の見どころ&登場キャラクターを徹底解説!
イラストレーター・ナガノ氏によるX(旧 Twitter)への投稿からスタートし、今や子どもから大人まで世界中で愛されている人気コンテンツ「ちいかわ」。2026年7月24日(金)の全国公開まで、いよいよあと1か月となりました!初の劇場版となる本作で描かれるのは、原作ファンの間でも“セイレーン編”としてSNSのトレンドを大きく賑わせたシリーズ屈指の人気長編エピソード。ナガノ氏の完全監修のもと、ちいかわたちのハラハラドキドキの大冒険が、映画ならではの壮大な音楽と迫力の映像でスクリーンに描き出されます。今回は、夏休みの親子でのお出かけにもぴったりな本作の魅力を、登場キャラクターやあらすじとともにおさらいしていきましょう!
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大人もときめくレトロ可愛い世界! 松屋銀座「くらはしれい展」が見逃せない♪
2026年6月17日(水)、東京・松屋銀座にて、人気イラストレーター・絵本作家 くらはしれいさんの活動10周年を記念した展覧会が開幕しました!海外のレトロな絵本を思わせる独特の色彩と、繊細に重ねられた色の層。一枚の絵から物語が浮かびあがるくらはしれいさんの作品世界は、子どもから大人まで幅広いファンの心をときめかせてくれます。今回の展覧会では、2026年2月にKADOKAWAから発売された絵本『きょうは なにきる?』の世界もたっぷり味わうことができます。
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自然の中で学ぶ! 『のびーる理科』×キャンプでできる自由研究
今年の夏休みは、家族でキャンプに行くご家庭も多いのではないでしょうか。自然の中には、子どもたちの「なぜ?」「どうして?」を刺激するヒントがたくさんあります。角川まんが学習シリーズ『のびーる理科』は、「天体と気象」「エネルギー」「生物」「化学」の4つのテーマで、身近な不思議を楽しく解説してくれる、理科がもっと好きになるシリーズ。今回は、キャンプでの体験と「のびーる理科」を組み合わせてできる、自由研究にぴったりなアイデアをご紹介します。
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【臨床発達心理士】「もっと抱っこしなきゃ」と悩むママパパへ。スキンシップは“量より質”
「赤ちゃんのためになる遊びを取り入れたい」。そんな思いを抱く親は少なくないのではないでしょうか。可愛いわが子が喜んでくれるうえに、成長を後押しすることができたら、こんなに嬉しいことはありません。そこで「タッチ学」の第一人者であり臨床発達心理士でもある山口創教授に、赤ちゃんの発達を促す「オキシトシン」の効果や科学的観点に基づいたスキンシップのコツなど、赤ちゃんの可能性を伸ばすヒントを教えていただきました。
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【小学生の保護者必見!】『どっちが強い⁉』を読んで 自由研究にチャレンジしよう!
毎年、小学生の保護者の頭を悩ませる、子どもの自由研究の課題…。夏休みの宿題の中でも最も苦労する課題の1つと言えるのではないでしょうか? ということで、この記事では子どもたちが夢中になること間違いなしの自由研究ネタをご紹介します!
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【小学生の保護者必見!】『空想科学学園』を読んで自由研究にチャレンジしよう!
毎年、小学生の保護者の頭を悩ませる、子どもの自由研究の課題…。夏休みの宿題の中でも最も苦労する課題の1つと言えるのではないでしょうか? ということで、この記事では子どもたちが夢中になること間違いなしの自由研究ネタをご紹介します!
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「今なら書けると思った」。少年のゆれる心を圧倒的な色数で表現した絵本『せかいはすきで あふれてる』著者・大森裕子インタビュー
大ヒットロングセラー『わすれていいから』の著者・大森裕子氏の最新絵本『せかいは すきで あふれてる』は、葛藤する息子さんのリアルな姿をきっかけに、「意識を向ける先が変われば、世界が変わる」というメッセージが描かれた意欲作。「いつか絶対に描きたい」と温めていたお話は、どのように生まれたのでしょうか? 制作の裏側を聞きました。
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【子どもと一緒に行きたい】都内にある交通公園
「今週末はどこに行こう?」「お財布にやさしい遊び場で過ごしたい」。そんなパパ・ママにおすすめなのが、遊びながら交通ルールを学べる「交通公園」です。信号機や横断歩道がリアルに配置されたコースで、自転車やゴーカートなどの乗りものを無料またはリーズナブルに楽しめます。本格的な交通シミュレーションができる公園から、遊具が充実した公園まで、都内にある個性豊かな交通公園にレッツゴー!
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声に出して読んでみたい! 子どもたちのワクワクを引き出せる「ことば遊び」の絵本を図書館司書さんが紹介します
子どもたちの集中力は無限大。読み聞かせ会でも、それぞれの絵本の世界観に没入して思い思いに物語を楽しんでくれます。せっかく参加してくれたのですから、できるだけたくさんの絵本を楽しんでもらいたいですよね。でも、「何冊も読むと飽きちゃう…?」そんなときには一度、子どもたちの意識をこちらに向けて、「次何が始まるんだろう!」という期待感を高める「ことば遊び」の絵本がおすすめです。耳から聞く音の楽しさに、「自分も言ってみたい!」というワクワク感があふれ出します。また、日本語の楽しさ・奥深さも伝えられるので知的好奇心も満たされ、読み聞かせ会の満足度もアップします。今回は、そんな“ことば遊び”絵本のおもしろさを北海道にある公共図書館の館長・富田歩美さんからご紹介いただきます。
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マイクラ肝試し2025 Book of Marchen
- 作:橘 もも
- 原作:クー(クーYouTubeちゃんねる)
- 絵:合鴨 ひろゆき
- 企画協力:マイクラ肝試し制作チーム
- 企画協力:ガジェット通信
発売日:
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