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半数以上が「整理したいけど後回し」?子どもの写真や制作物について調査!
ヨメルバ会員のみなさんの「みんなどうしてる?」を調査!今回のテーマは“お子さんの写真・制作物”について。子どもの成長の証である「写真」や、保育園や幼稚園・学校で作ってきた折り紙・絵・工作などの「制作物」。たくさん残しておきたいと思う反面、「日々増えていく写真の整理が追いつかない」「立体作品の保管場所に困る」と悩んでいる保護者の方は多いのではないでしょうか。今回はヨメルバ会員へのアンケートから、リアルな「子どもの思い出保管事情」についての調査結果をご紹介します。写真は印刷している?園や学校の写真は買う?制作物はどうやって保管している?など、調査結果と皆さんのコメントをご紹介します。
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「上野の森 親子ブックフェスタ 2026」開催! GWは親子でお得に本探しを楽しもう♪
「上野の森 親子ブックフェスタ 2026」が、上野恩賜公園 噴水池広場にて開催されることが決定!絵本や児童書をはじめ、約4万冊の書籍を読者謝恩価格で販売します。また、イベントテントや出展社テントでは、作家のサイン会やイベントを随時開催するなどの催しもめじろ押し!さまざまな出版社が参加します。もちろん、KADOKAWAも参加しますのでぜひ遊びに来てください。
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東京国立博物館 平成館にファミリースペースがオープン!
東京国立博物館では、未就学児を連れた来館者が安心して休憩できる専用スペース「ファミリースペース」を平成館1階に新たにオープン。今回はオープニングセレモニーに参加し、実際に中の様子も見てきました!
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【大人数でも遊べる!】子どもが楽しい関東近郊のレジャーパーク10選
大好きな友達と一緒に過ごす休日は、子どもたちにとって特別なイベント。みんなで駆け回れば、きっといつもの何倍も楽しいはず。今回は、そんな「みんなで遊ぶからもっと楽しい!」を叶える大型レジャー施設をピックアップしました。広大なアスレチックから、五感を駆使した自然体験ができるテーマパークまでさまざまな特徴を持つ10施設をご紹介。飽きることなく一日中遊び尽くせるスポットをチェックして、次のお出かけの計画を立てましょう!
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31(サーティーワン)ってアイスだけじゃない!家族で楽しむいろんなおいしさ|第10回 【おいしいものを探して、みなみへひがしへ 】
こんにちは、みやけです!小学2年生のヒガシくん(7歳)と、年中のミナミちゃん(4歳)の二児の母をしています。サーティーワンアイスクリームといえば、言わずとしれた世界的なアイスクリームチェーン。わが家でも子どもたちが大好きで、買いに行くたびに毎回わくわくしています。そんなサーティーワンですが、実はアイス以外にも楽しみ方がいろいろあるのをご存じですか? クレープが食べられる店舗があったり、持ち帰っておうちで楽しめるバラエティボックスがあったり、特別な日にうれしいアイスケーキがあったり……。今回は、サーティーワンが大好きなわが家の目線で、その楽しさを漫画にしてみました!
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所沢でアートを体感! 子ども芸術祭2026のオープニングイベントをレポート!
埼玉県所沢市で、2026年4月11日(土)から5月10日(日)まで「所沢子ども芸術祭2026~みんな芸術家のたまご~」が開催されています。この芸術祭は、街のいろいろな場所で、子どもたちが気軽にアートを楽しめるイベント。見るだけじゃなく、実際に手を動かして楽しめる企画がたくさんあるのも魅力です。今回は、ところざわサクラタウンで行われたオープニングイベント「みんなでつくる巨大壁画withいくらまりえ」に、親子で参加してきました!
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子どものクリエイティビティが発揮できるシール絵本 『新装版 うちゅうずし』発売記念! 鈴木のりたけさんインタビュー
『大ピンチずかん』シリーズ『す~べりだい』「しごとば」シリーズなど、人気絵本作家、鈴木のりたけさんのシール絵本、『新装版うちゅうずし』。6シート193枚のシールでオリジナルのお寿司をつくり、まるごと自分だけの絵本がつくれちゃいます。制作の背景や、本書の楽しみ方を、鈴木のりたけさんにお聞きしました。
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親子で楽しめるイチオシ春アニメ! 大人気「おでかけ子ザメ」特集
ちょっと懐かしくてやさしい世界に、親子でほっこり癒される。観ればどこかにおでかけしたくなる――。この春、そんな素敵な作品といっしょに過ごしてみませんか?SNSを中心に話題となり、2025年8月に劇場版を公開した大人気アニメ『おでかけ子ザメ』。4月12日より、待望の続編であるアニメ『おでかけ子ザメ』シーズン2が放送・配信開始!
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児童文庫No.1※「四つ子ぐらし」×東京都 新小学1年生向け安全学習コラボ スタート! ~新小学1年生向け防犯啓発チラシ・学習ドリル配布開始~
東京都が都内の児童向けに配布する防犯標語「いかのおすし」啓発チラシと学習ドリルに、角川つばさ文庫「四つ子ぐらし」が起用されました。東京都全域の新小学1年生を対象に学校経由で配布される防犯標語「いかのおすし」啓発チラシと、東京都が開催する児童向けの防犯イベントにおいて配布される学習ドリルに、「四つ子ぐらし」が起用されることとなりました。
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【子連れでも安心!】関東の手ぶらでBBQできる公園10選
春夏のバーベキューシーズンに間もなく突入! そこで鉄板などの器材はもちろん、食材まで準備してくれる手ぶらでBBQを楽しめる施設を設けた東京、神奈川、千葉、埼玉の公園を紹介します。施設によっては、火起こし・片付けといった面倒なことまで引き受けてくれたり、ペット同伴OKのプランもあります。また、「好きなものを焼きたい!」という人向けの食材持ち込み可能なプランも。園内には子どもが遊びまわれる広場や遊具、季節ごとのイベントもあったりするので、“公園BBQ”はファミリーにうってつけです!
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読み聞かせで必要なのは子どもとの“コミュニケーション”! 「言葉のかけあい」で読み聞かせ会が大盛り上がりする、司書の先生がおすすめする絵本を一挙ご紹介!
近年、絵本の読み聞かせへの関心が高まっています。読み聞かせによって子どもとコミュニケーションが図れたり語彙や情緒を育めたりと、乳幼児から小学生まで幅広く“よみきかせ”機会が求められているからです。ただ、「読み聞かせ」といっても実際に行う場合、読み手は「緊張しちゃうな」「どうやって語りかければいいのかな」と構えてしまいがちです。そこで、北海道にある公共図書館の館長・富田歩美さんに、司書ならではの視点でおすすめの絵本や、読み聞かせのポイントを伺います。今回は、子ども達が身を乗り出して興味をもち、自然に読み手と“かけあい”することでスムーズにコミュニケーションが取れてしまう、読み聞かせの掴みにおすすめの楽しい絵本をご紹介していただきました。
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【子どもと行きたい】果物狩りもできる関東近郊のフルーツパーク
食べるだけでなく、自らの手で収穫する喜びを体験できるのが果物狩りの醍醐味。とりたての果物の味わいは格別ですよね。お気に入りのフルーツをこころゆくまで味わったり、初めて目にする実り方に驚いたりと、子どもの「食」への興味が広がるきっかけにもなるかもしれません。今回は、関東近郊で果物狩りが楽しめるおすすめのフルーツパーク8箇所を紹介します。コートを脱いで、子どもと一緒に春の訪れを感じに出発しましょう!
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保育園・復職時への備えはまず〝リズム〟を整える『赤ちゃん超ぐっすり育児 親子でしあわせになる寝かしつけメソッド』ためし読み 第5回
育児のなかでも親の負担が大きいのが赤ちゃんの「寝かしつけ」。夜に全然寝てくれない、ベッドにおいたらすぐ起きる、夜泣きがひどい…など、疲れ切っているママやパパも多いのではないでしょうか。乳幼児睡眠コンサルタントの著者が「寝かしつけを限りなくゼロに近づけて、みんなハッピーに過ごせる方法をご提案します!
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『おっ!』を紹介! <聞かせ屋。けいたろうのおやこ絵本さんぽ>
ヨメルバ編集部がセレクトした絵本を、聞かせ屋。けいたろうさんといっしょに掘り下げます。第二十三回は、シンプルな展開だから親子で楽しめる『おっ!』です。
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【中身を一部公開!】『カブトムシって、しゃべるの? 昆虫学者に聞いてみた! 大人も知らない虫のひみつ』が3月26日発売! 読めば読むほど虫好きに!
「アリはなんで行列をつくるの?」「セミの一生は本当に7日だけ?」子どもたちから寄せられた昆虫への疑問に、昆虫学者の丸山宗利先生が全力回答!『カブトムシって、しゃべるの? 昆虫学者に聞いてみた! 大人も知らない虫のひみつ』が本日発売しました。 さらに、じゅえき太郎先生のおもしろマンガや、小松貴先生をはじめとする豪華メンバーによる生態写真もたっぷり掲載。読めば読むほど昆虫が好きになる一冊です。 全国の書店・ネット書店での発売を記念し、中身を一部公開いたします。
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受験指導専門家・にしむら先生が考える「中学受験すると決めたら、真っ先にやるべきこと」
中学受験を考えはじめて、真っ先にぶつかるのが「国語」の壁ではないでしょうか。国語は全教科の土台となるものですが、算数のように解き方のパターンを理解すればいいわけでなく、知識を暗記するものでもない。点数を伸ばすための対策が立てにくい教科です。「どうすれば国語が得意になるの?」そんな疑問に、書籍やYouTube、SNSでもおなじみの受験指導専門家・にしむら先生は、とてもシンプルな答えをくれました。「じつは国語の力って、問題を解くトレーニングに入る前に、まず『日本語の基礎体力』をしっかり作ってあげるだけで、驚くほど伸びていくんです。さらに、国語だけでなく、社会や理科、算数の点数まで伸びていく。その『日本語力』を作るために、私は『マジック・ツリーハウス』というシリーズを読むことを、全力でおすすめしています」なぜ、このシリーズなのか。そして『日本語力』がつくと、なぜ算数や理科・社会の成績まで上がっていくのか。にしむら先生に、保護者の目線に添ったアドバイスをじっくりうかがいました。
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KADOKAWAのウォーターチャレンジの本♪
KADOKAWAから発売されている、ウォーターチャレンジ関連本の特集ページ♪最新刊の情報やためし読み、編集部のおすすめなどをお届けしていくよ!ぜひチェックしてね!
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なぜみんなが夢中に? 小学生が思わず手をのばす「すごい本」
横浜市青葉区にある桐蔭学園小学校。校舎を歩いていくと、私たちが知っている「図書室」のイメージがガラリと変わります。教室を出ると、すぐそこは明るく開放的な「ラーニングスペース」。そのあちこちに、本棚が置かれています。ここは、授業の合間に友だちとおしゃべりをしたり、クラブ発表の準備をしたりと、子どもたちが自由に使える場所。ボルダリングの壁やハンモックが設置された遊び場のすぐとなり、子どもたちが日常的に行き交う動線の中心に、あえて本棚が配置されたのは、数年前のことだと言います。
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【体験レポ】子連れで一蘭に行ってみた! 無料で食べられる「お子様ラーメン」の頼み方
こんにちはみやけです!みなさん、一蘭って行ったことありますか?福岡発のとんこつラーメン専門店で、今では全国各地に店舗があります。麺のかたさや味の濃さ、にんにくの量などを細かく選べるので、自分好みの一杯を楽しめるのが魅力です。ひとりひとりの仕切りのある席のイメージが強くて、「一蘭=おひとりさま向け」と思っている人も多いかもしれません。
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【手ぶらで行ける!】子連れでも安心 関東近郊のキャンプ場10選
もうすぐキャンプシーズンが到来! そこで今回はテントやタープ(日差し・雨を防ぐための布)といったキャンプ道具をレンタルできたり、BBQ食材や備品、燃料が用意されているなど、手ぶらで行ける関東・および近郊の施設をピックアップしました。紹介するのは、初心者ウエルカムのキャンプ場ばかり。キャンプインストラクターがいたり、小さなお子さんがいても安心なログハウスやバンガローといった建物に泊まることもできます。BBQでは、地元のこだわりお肉が食べられるプランがあるなど、パパ・ママも大満足。この機会に、子どもたちと一緒にキャンプデビューをしてみませんか?