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寒さなんて関係なし! アイスの新商品は止まらない 注目アイスを試食レポートします
今季最強・最長寒波の到来もあり、日々凍える寒さが続いていますね。そんな寒い日にアイスなんて…と思う方もいらっしゃると思いますが、そんな中でも新商品や期間限定のアイスは発売し続けています! 今回もOさん、Sさん、Mさん、Tさん、Hさん、Dくんはそれぞれが気になる商品を試食、レポートします。
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【科学、恐竜、歴史、四字熟語!】知識が身につく「おもしろくて勉強にもなる」最新の児童書7作品を紹介!
読んでるうちに気づけば勉強!そんな、おもしろくて勉強にもなる児童書があることをご存じですか?お子さまの知的好奇心を刺激する、工夫を凝らした内容ばかり!イラストで選んでも、身につけたい知識で選んでも、どれから読んでもおすすめです。
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悩みのTOPは「栄養バランス」と「好き嫌い」! 子どもの食事にまつわるお悩みを調査
ヨメルバ会員のみなさんの「みんなどうしてる?」を調査!今回のテーマは“子どもの食事”について。「好き嫌いが多くて、栄養バランスが心配…」「食べるのが遅くて、朝の忙しい時間はイライラしてしまう…」—子育て中、毎日のお子さんの食事が大きな悩みの種になっている方は多いのではないでしょうか。今回のテーマは「子どもの食事について」。お子さんがいるヨメルバ会員の方571人にアンケート調査を行いました。お子さんの食事に関して、保護者の方はどのような悩みを抱えているのか、また、お子さんの好き嫌いへの対応方法など、調査結果をご紹介します。
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なぜ赤ちゃんは絵本で泣き止む? 発達の専門家が読み解く
「赤ちゃんが泣きやんで、じっと見つめた」「まだ言葉もわからないのに、絵本を見て笑った!」。日本中のママ・パパから喜びの声が寄せられ、このたび10周年を迎えた「Sassyのえほん」シリーズ。なぜ、これほどまでに赤ちゃんを惹きつけるのでしょうか?今回は、赤ちゃんの「顔」や「視線」について研究している発達認知科学の専門家・松中玲子先生(赤ちゃんラボ5.0)に、「Sassyのえほん」シリーズを科学的に読み解いていただきました。
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【即興工作】親子で楽しい☆節分の手作りおもちゃ「まめマラカス」
ランダムなお題・材料に沿って即興的に工作アイディアを考える「即興工作」や、季節に合わせた動くしかけが楽しい「からくりへきめん」など、保育現場や小学校、ご家庭でも楽しめるさまざまな工作アイディアを各種SNSで発信する野呂祐人さん。そんな「即興工作」と、子育て・お出かけ情報などを発信する「ヨメルバ」がコラボ!季節の楽しい手作りおもちゃアイディアをご紹介します。今回は「ストロー」と「プラコップ」を使った手作りおもちゃ「まめマラカス」の作り方を紹介します!細かく切ったストローを透明なプラスチックコップに入れたマラカスのおもちゃです。ストローを豆に見立て、紙で作った升をマラカスの中につけることで、マラカスを振るたびに豆が升に入るという遊びができます。金と銀の豆が升に入ったらラッキー!節分に向けて是非作ってみましょう!
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0・1・2歳をあそびで伸ばす! 年齢別「あそびえほん」シリーズ
テレビ東京系乳幼児向け番組「シナぷしゅ」の監修などでも知られる<赤ちゃんラボ5.0>主催の開一夫教授ら最先端の発達認知科学研究者8名が監修・開発。 0・1・2歳が夢中になる「参加型の遊び」を楽しめる新しい年齢別絵本シリーズ!
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はじめに 『中学受験 合格をつかむ自宅勉強法』ためし読み
「塾に行っているのに成績が上がらない」「家で勉強するとすぐに親子ゲンカになってしまう」……。中学受験において、多くの保護者がぶつかる最大の壁、それがわが子の「自宅学習」についてです。 本連載では、「にしむら先生」こと受験指導専門家の西村創先生をはじめとする各教科のプロフェッショナルが執筆した『中学受験 合格をつかむ自宅勉強法』から、家庭で実践できる具体的な学習のポイントや親としての関わり方を抜粋して紹介します。 第1回は、数多くの保護者のお悩みに寄り添い続けるにしむら先生が語る「合格のカギを握る家庭学習のあり方」についてです。
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恐竜・古生物好き親子におすすめ! 国立科学博物館 特別展「大絶滅展―生命史のビッグファイブ」徹底攻略!
東京・上野公園の国立科学博物館で、特別展「大絶滅展―生命史のビッグファイブ」が開幕しました!2026年2月23日まで開催中で、2026年には名古屋・大阪にも巡回するこの展示、恐竜や古生物が好きなお子さんとのおでかけにぴったりなんです。この記事では、「大絶滅展」がもっと楽しくなるポイントをご紹介します!
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受賞多数!! 絵本『わすれていいから』大森裕子さん アトリエ潜入インタビュー! 今すぐDLしたい『巣立ちカレンダー』を期間限定配布中!
第17回MOE絵本屋さん大賞2024第2位、キノベス!キッズ第3位ほか、たくさんの方々に支持されている絵本『わすれていいから』。色鉛筆による多彩なニュアンスが魅力の絵本です。今回は、著者である絵本作家・大森裕子さんのアトリエにお邪魔して、愛用している道具や絵本づくりについてお話を聞きました。
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【あそびえほん】どうやってあそぶの? 最新の発達認知科学研究から生まれた年齢別絵本監修者8名による特別インタビュー【第5回・宮﨑美智子先生】
赤ちゃんは生まれながらにして「数」や「コミュニケーション」に関する知識をもっています。発達認知科学から生まれた、「あそび」を通じて赤ちゃんが生まれもつ知識を伸ばす絵本——それが年齢別の「あそびえほん」シリーズです。発達認知科学研究者8名が、最先端の研究成果を結集して作り上げた本シリーズ。今回は、「赤ちゃんの自己認識の発達」について研究されている宮﨑美智子先生に、研究に基づいてどのように絵本が制作されたのか、楽しみ方、注目ポイントなどについてお聞きしました。
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【即興工作】親子で楽しい☆お正月の手作りおもちゃ「ぺったんもちつき」
ランダムなお題・材料に沿って即興的に工作アイディアを考える「即興工作」や、季節に合わせた動くしかけが楽しい「からくりへきめん」など、保育現場や小学校、ご家庭でも楽しめるさまざまな工作アイディアを各種SNSで発信する野呂祐人さん。そんな「即興工作」と、子育て・お出かけ情報などを発信する「ヨメルバ」がコラボ!季節の楽しい手作りおもちゃアイディアをご紹介します。今回は「磁石」と「紙コップ」を使った手作りおもちゃ「ぺったんもちつき」の作り方を紹介します!丸めた白画用紙をおもちに見立て、杵でおもちをつくと、磁石の力でおもちがびよーんと伸びるおもちゃです。ぺったんぺったんと、もちつきごっこが楽しめる、お正月に向けた工作です!
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【重版御礼!】無料でダウンロードできるぬりえを3種プレゼント!『こねこねねこの ねこうどん』
おいしいユーモア絵本『こねこねねこの ねこうどん』のうた動画ができました。うたにあわせて絵本の世界を楽しんでくださいね。また絵本を読んだあとは、工作をして「ねこうどん」の世界を楽しもう!
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大人のこころにも十分なケアを 『児童精神科の看護師が伝える 10代のこわれやすいこころの包みかた』ためし読み
10代、主に「思春期」や「反抗期」と呼ばれる時期にさしかかった子どもたちのこころは、センシティブでこわれやすいもの。子どもたちとの向き合い方に加え、スマホやSNS・ゲームと課金、不登校・OD(オーバードーズ)・自傷行為など、今どきの子どもたちを取り巻く背景や事例を取り上げ、子どもへの寄り添い方や解決策をやさしく探ります。
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【都心から行ける施設】キユーピーの見学施設「マヨテラス」に行ってきた!
こんにちはみやけです。普段は育児漫画を書いたり、美味しいものを食べたりしています!今回は、大人も子どももワクワク学べる「キユーピーマヨテラス」を、ヨメルバ公式キャラクターのヨモモンと一緒に体験!その様子をレポートします。
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子どものSOSに向き合う 『児童精神科の看護師が伝える 10代のこわれやすいこころの包みかた』ためし読み
10代、主に「思春期」や「反抗期」と呼ばれる時期にさしかかった子どもたちのこころは、センシティブでこわれやすいもの。子どもたちとの向き合い方に加え、スマホやSNS・ゲームと課金、不登校・OD(オーバードーズ)・自傷行為など、今どきの子どもたちを取り巻く背景や事例を取り上げ、子どもへの寄り添い方や解決策をやさしく探ります。
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コレで解決!小学生の宿題「自主学習」どうするか問題
われわれ親世代のころはなかった宿題、そう自主学習。いまの小学生は学校から出される「課題が決まっている宿題」以外に、「自主学習」なる宿題があります。
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ゲーム、スマホ、SNSとの付き合い方 『児童精神科の看護師が伝える 10代のこわれやすいこころの包みかた』ためし読み
10代、主に「思春期」や「反抗期」と呼ばれる時期にさしかかった子どもたちのこころは、センシティブでこわれやすいもの。子どもたちとの向き合い方に加え、スマホやSNS・ゲームと課金、不登校・OD(オーバードーズ)・自傷行為など、今どきの子どもたちを取り巻く背景や事例を取り上げ、子どもへの寄り添い方や解決策をやさしく探ります。
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【防災士監修】100均やネット通販で揃う!子どものいる家庭向け・防災セット チェックリスト
お子さまがいるご家庭のみなさん、いざという時に備える防災セット(持ち出し袋)の準備は万全でしょうか?2026年は、東日本大震災から15年。この節目に、ぜひ読んでいただきたいのが、小さなお子さまでも楽しめる防災絵本『どうぶつポーズで あそボウサイ』。
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親子の間にやさしい境界線を引く 『児童精神科の看護師が伝える 10代のこわれやすいこころの包みかた』ためし読み
10代、主に「思春期」や「反抗期」と呼ばれる時期にさしかかった子どもたちのこころは、センシティブでこわれやすいもの。子どもたちとの向き合い方に加え、スマホやSNS・ゲームと課金、不登校・OD(オーバードーズ)・自傷行為など、今どきの子どもたちを取り巻く背景や事例を取り上げ、子どもへの寄り添い方や解決策をやさしく探ります。
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子どもが思春期に入ったと感じたら 『児童精神科の看護師が伝える 10代のこわれやすいこころの包みかた』ためし読み
10代、主に「思春期」や「反抗期」と呼ばれる時期にさしかかった子どもたちのこころは、センシティブでこわれやすいもの。子どもたちとの向き合い方に加え、スマホやSNS・ゲームと課金、不登校・OD(オーバードーズ)・自傷行為など、今どきの子どもたちを取り巻く背景や事例を取り上げ、子どもへの寄り添い方や解決策をやさしく探ります。