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9月1日は防災の日!自宅での備えは十分?ヨメルバ会員の防災意識を調査
ヨメルバ会員のみなさんの「みんなどうしてる?」を調査!今回のテーマは“防災”について。9月1日は防災の日。この日をきっかけにご自宅での備えを見直したり、ご家族で災害時の行動について話される方も多いのではないでしょうか。今回は、ヨメルバ会員535人(うちお子さんがいる方313人)に、「防災について」のアンケート調査を行いました!ヨメルバ会員の防災事情やお子さんへの防災教育についてご紹介します。
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<誤解によるトラブルを未然に防ぐ> 「わかってもらう」ということ 第2回
同じ時間を多く過ごす家族のなかでも、なぜか話が通じないことや、うまくお願いが伝わらないことなど、もどかしい思いをしていませんか? 大人にも子どもにも大切なこととして「わかってもらうこと」を挙げるのは、言語学者・作家として活躍する川添愛氏。上手な言葉の使い方を解説する新著『「わかってもらう」ということ 他人と、そして自分とうまくやっていくための言葉の使い方』をためし読み。
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季節の遊びが子どもたちを育む! 教育の専門家スペシャル対談【前編】
『角川の体験型子ども図鑑 あそべるひらめくきせつの図鑑』発売を記念して、本書の監修者である横山洋子先生(写真左)と伸芽会教育研究所の麻生尚子先生(写真右)とのスペシャル対談が実現! 季節の遊びが幼児期の子どもに与える影響や親が意識したいポイント、図鑑の有効な活用方法について、詳しくお話を伺いました。
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間もなく新学期…子どもが学校に行きたくないと言ったらどうする? 『学校に行かない子どもが見ている世界』西野博之さんインタビュー
昨年、文科省が発表した2023年度の不登校児童生徒の人数は34万6482人で、前年度から4万7434人、15.1%増加しました。なぜ学校に行かない子どもはここまで増えているのでしょうか。学校に行かない子どもに携わって約40年、フリースペースたまりばの理事長であり、24年6月に刊行した『学校に行かない子どもが見ている世界』(西野博之著、來來珈琲店マンガ/KADOKAWA)が版を重ねている西野博之さんにお話を聞きました。
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仙台うみの杜水族館【宮城県】「角川の集める図鑑GET!とめぐる日本の水族館」第28回
連載第28回は「仙台うみの杜水族館」さんのご紹介です。
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「ディズニー・ハロウィーン」のグッズ&メニュー情報公開! ディズニーの仲間たちがハロウィーンらしいコスチュームをまとう
東京ディズニーランド(R)と東京ディズニーシー(R)で、9月17日(水)~10月31日(金)まで、スペシャルイベント「ディズニー・ハロウィーン」が開催。また、東京ディズニーシーでは、9月17日(水)~11月2日(日)までの間、ディズニー&ピクサー映画『リメンバー・ミー』をテーマとしたプログラム「ラソス・デ・ラ・ファミリア」が初めて開催されます。イベント開催に先立ち、スペシャルグッズとスペシャルメニューを紹介します。
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子どもがひとりのとき、地震がきたらどうする? 『おおじしんから いのちをまもるえほん』清永奈穂先生インタビュー
今後30年以内に約80%の確率で発生するとされる南海トラフ巨大地震。もし子どもがひとりでいるときに大地震が起きたら、どうすればいいのでしょうか? 8月28日発売の絵本『おおじしんから いのちをまもるえほん』の著者・清永奈穂先生に、絵本に込めた思いや家庭でできる備えについてうかがいました。
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【当日編】「水族館では●●を見よ!」さかなのおにいさん かわちゃんが伝授・水族館がもっと面白く、ためになる楽しみ方
海や川が近く、屋内で楽しめる水族館は、定番の夏のレジャー施設。ぼんやりと水槽をながめるだけでも楽しいけれど、せっかくなら一生心に残る“体験”にしませんか?見るポイントを意識すると、もっとおもろい!ためになる!本記事では、「魚を好きになれば、海は豊かになる」という思いのもと、魚の魅力を楽しく伝える活動をしているさかなのおにいさん かわちゃんが、水族館で見るべきポイントや、おすすめのまわり方を伝授します。
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<時間を無駄にしない「上手な連絡」の方法> 「わかってもらう」ということ 第1回
同じ時間を多く過ごす家族のなかでも、なぜか話が通じないことや、うまくお願いが伝わらないことなど、もどかしい思いをしていませんか? 大人にも子どもにも大切なこととして「わかってもらうこと」を挙げるのは、言語学者・作家として活躍する川添愛氏。上手な言葉の使い方を解説する新著『「わかってもらう」ということ 他人と、そして自分とうまくやっていくための言葉の使い方』をためし読み。
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鴨シーで海獣たちとふれあえたら悔いは無し! 鴨川シーワールド【千葉県】「角川の集める図鑑GET!とめぐる日本の水族館」第26回
連載第26回は「鴨川シーワールド」さんのご紹介です。
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シャチやベルーガ、世界で唯一ここでしか見られないナンキョクオキアミが見られる!!【愛知県】「角川の集める図鑑GET!とめぐる日本の水族館」第24回
連載第24回は「名古屋港水族館」さんのご紹介です。
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「映画 おでかけ子ザメ とかいのおともだち」のフルカラー小説が発売!
いつもくらしている八魚町(やうおちょう)を飛び出してキラキラがいっぱいの“とかい”にやってきた子ザメちゃん。知らない場所にあたらしいおともだち……!ドキドキがいっぱいの、子ザメちゃんの大冒険が2025年8月22日㊎~全国の映画館で公開されます。そんなワクワクがとまらない映画が小説でも楽しめます!角川つばさBOOKS初のフルカラー小説は、映画公開日8月22日㊎に発売!
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世界のなかで埼玉県にしか生息していない「ムサシトミヨ」が見られる!!【埼玉県】 「角川の集める図鑑GET!とめぐる日本の水族館」第20回
連載第20回は「さいたま水族館」さんです。海が無くても川がある! 首都圏でも穴場の淡水魚水族館です。
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夏休みにチャレンジ! 図鑑GET!の楽しみ方
創刊5周年を迎える「角川の集める図鑑GET!」は、好奇心をはぐくむ「体験」がいっぱいの図鑑!この夏読みたい図鑑GET!『ひらめく理科』『あそべる算数』『宇宙』『人体』の楽しみ方をご紹介します。自由研究に使えるアイデアもたっぷりです!
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水族館顔負け!?「琵琶湖」のすべてを感じるミュージアム【滋賀県】 「角川の集める図鑑GET!とめぐる日本の水族館」第17回
連載第17回は「滋賀県立琵琶湖博物館」さん。博物館の中に水族館さながらの「水族展示室」があるという、国内でもたいへん珍しい施設です。
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絵画のように美しい水族館 四国水族館【香川県】 「角川の集める図鑑GET!とめぐる日本の水族館」第16回
連載第16回は香川県にある「四国水族館」さんです。今回から、日本全国の水族館を訪れ『全国クセすご水族館図鑑』でも大人気の「さかなのおにいさん かわちゃん」にナビゲーターとして水族館のおすすめポイントを紹介してもらいます!
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かわいくておしゃれなコーデに色をぬって自分だけのコーデに仕上げよう! 『みつごようせいの おしゃれな ドレスやさん』特製ぬりえをプレゼント!!
絵本『みつごようせいの おしゃれな ドレスやさん』には、250点を超えるおしゃれなアイテムがいっぱい! その中から厳選して、おしゃれでかわいいコーデを組み、特製ぬりえを作りました。連日の酷暑で、なかなか外で遊ぶ気にもなれないこの夏は、屋内でぬりえを楽しみませんか?
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幼児期に理科の関心を伸ばす秘訣は〇〇〇〇体験!? 伸芽会の飯田先生・麻生先生にインタビュー!
2025年7月に刊行された『角川の集める図鑑GET! ひらめく理科』。“身近な理科”をテーマに、理科に関するさまざまな現象をイラストや写真付きで解説しています。また、身近なものでできる実験や観察などをたくさん紹介し、子どもの好奇心を刺激するつくりになっています。そこで今回は、幼児教室伸芽会の飯田先生と麻生先生に、この図鑑を使って幼児期に理科脳を伸ばすコツや家庭での活用方法、さらに小学校受験対策についてお話を伺いました。
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北の大地の水族館【北海道】 「角川の集める図鑑GET!とめぐる日本の水族館」 第1回
北の大地の水族館は、日本でも有数の寒さが厳しい街・北海道北見市留辺蘂町(るべしべ町)にあります。日本最大の淡水魚であるイトウの飼育数が日本最多であることや、冬の厳しい寒さを利用した「凍った川の下を泳ぐ魚たち」が見られる世界でも珍しい水族館です。館長である山内創さんにお話を伺いました。
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やってよかった習い事は?何歳から始めるべき?ヨメルバ会員に習い事について聞いてみた!
今回は、ヨメルバ会員1,087人(うち子どものいる方841人)に、「習い事について」アンケート調査を行いました!ヨメルバ会員ご本人とお子さんの気になる習い事事情についてご紹介します。