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恐竜・古生物好き親子におすすめ! 国立科学博物館 特別展「大絶滅展―生命史のビッグファイブ」徹底攻略!
東京・上野公園の国立科学博物館で、特別展「大絶滅展―生命史のビッグファイブ」が開幕しました!2026年2月23日まで開催中で、2026年には名古屋・大阪にも巡回するこの展示、恐竜や古生物が好きなお子さんとのおでかけにぴったりなんです。この記事では、「大絶滅展」がもっと楽しくなるポイントをご紹介します!
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子どもと使いたいキャンプアイテム「ホットサンドメーカー5選」
キャンプの醍醐味といえば、空の下で食べる「キャンプ飯」。手軽に作れて盛り上がるのが「ホットサンド」です。今回は、キャンプコーディネーター・漫画家のこいしゆうかさんに、おすすめのホットサンドメーカーについてお話をうかがいます。
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2025年ヨメルバ「Plus」で一番読まれた記事は? ヨメルバ年間ランキングを発表
ヨメルバ「Plus」では、今年も書籍に関する情報はもちろん、育児や教育に関するお悩みにこたえる記事や、親子で楽しめるお出かけ先の紹介など、子育てをもっと楽しくする情報をお届けしてきました。そんな「Plus」で、2025年皆さんに関心を寄せていただき一番読まれていた記事はどれなのか…!? 「子育て・教育」「暮らし・働く」「遊び・おでかけ」のジャンルに分けて、それぞれ上位5位を発表します!もう読んだ方も、まだの方もぜひご覧ください。きっと明日の子育てに役立つ情報が得られるはずです。
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【都心から行ける施設】キユーピーの見学施設「マヨテラス」に行ってきた!
こんにちはみやけです。普段は育児漫画を書いたり、美味しいものを食べたりしています!今回は、大人も子どももワクワク学べる「キユーピーマヨテラス」を、ヨメルバ公式キャラクターのヨモモンと一緒に体験!その様子をレポートします。
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【防災士監修】100均やネット通販で揃う!子どものいる家庭向け・防災セット チェックリスト
お子さまがいるご家庭のみなさん、いざという時に備える防災セット(持ち出し袋)の準備は万全でしょうか?2026年は、東日本大震災から15年。この節目に、ぜひ読んでいただきたいのが、小さなお子さまでも楽しめる防災絵本『どうぶつポーズで あそボウサイ』。
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冬休みにおすすめ! KADOKAWAのオバケーヌの本3冊セット プレゼントキャンペーン
もうすぐ楽しい冬休みが始まりますね。長期休みのお家時間や、帰省や旅行などの移動時間にぴったりな、KADOKAWAのオバケーヌの本3冊セットが10名様に当たるプレゼントキャンペーンを実施します!アンケートに答えてくれた人の中から抽選で10名様に、『どろ~んとちょうせん! オバケーヌのナゾトキ』『どろどろ~ん オバケーヌのおりがみ』『どろ~んとあらわれる! オバケーヌ スクラッチアート』の3冊をセットにしてプレゼント♪
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【動物にふれあえる!】子どもと行きたい全国の動物園10選
子どもたちがみんな大好きな動物園を大特集! 特にキッズたちが喜ぶ、動物たちとのふれあい体験が充実した動物園を全国からピックアップしました。触ったり、エサやりができる動物の種類はいろいろ。モルモットやウサギといった小動物からゾウやキリンなどの大型動物までいますよ。
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市販のお菓子or手作り?食事への影響は?ヨメルバ会員の“おやつ”事情、お悩みを調査!
ヨメルバ会員のみなさんの「みんなどうしてる?」を調査!今回のテーマは“子どものおやつ”について。忙しい毎日の中で市販のお菓子に頼ってしまうことに、少しだけ罪悪感を抱いている方も多いのではないでしょうか。今回は、ヨメルバ会員のうちお子さんがいる方337人に、「子どものおやつについて」のアンケート調査を行いました!お子さんはいつどのくらいの頻度で、どんなおやつを食べているのか、手作りのおやつについてなど、調査結果をご紹介します。
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ママ・パパの悩みから生まれた『よみきかせずかん きょうりゅう』発売
2025年11月19日(水)に『よみきかせずかん きょうりゅう』(監修:真鍋 真 絵:ケータ)が発売されました。この本は、実際に図鑑の読み聞かせで困ったことがある方へのアンケート結果をもとに、図鑑と絵本の編集部の知見をつめこみながら制作。事前に本書を読んだモニターからは「テンポよく読めた」「最後まで飽きることなく聞いてくれた」などのコメントが届いています。
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【専門家監修】スナック菓子は何歳から? 管理栄養士が教える市販のお菓子との上手な付き合い方
市販のスナック菓子や甘いお菓子が好きな子どもは多いもの。そのまま食べられる市販のお菓子は親にとっても手軽ですが、「何を」「どれくらい」子どもに食べさせていいのか迷ってしまいますよね。そこで、NHK Eテレ『すくすく子育て』などメディア出演も多数の管理栄養士の川口由美子さんに、小学生の市販のお菓子との付き合い方についてアドバイスをいただきました。
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約8割の保護者が手伝ったと回答!大変だったこととは?「夏休みの宿題」に関するアンケート結果を公開!
今回は、小中学生のお子さんがいる方170人に、「夏休みの宿題について」のアンケート調査を行いました!どんな宿題があったのか、任意の宿題はやるorやらない?、自由研究のテーマや保護者の方のサポート方法など、調査結果をご紹介します。
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【関西】家族で大満足!子どもと楽しめるホテルの贅沢ランチブッフェ10選
子連れであっても食事は楽しみたいもの。ホテルのランチブッフェというと敷居が高いと感じるかもしれませんが、子連れウェルカムでサービスが行き届いているホテルなら、家族で特別な時間が過ごせるはず。メニューが豊富なブッフェなら子どもの食べる量や好みに合わせて調整が効きやすいのもうれしいポイントです。大人も子ども大満足なホテルのランチブッフェをご紹介します!
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【大自然を満喫!】 関東近郊の屋外アスレチック
夏の暑さも徐々に和らぎ、迎えたスポーツの秋。子どももたちが大好きなアスレチックで思い切り体を動かすのにぴったりの季節がやってきました。今回ご紹介するのは関東近郊で楽しめる9カ所の人気アスレチック施設。高所のスリルを味わえるコースや巨大ネット遊具で浮遊感を満喫できるアトラクション、楽しい仕掛けが施された新感覚のアスレチックなど、多様な施設を紹介します。小さいお子さんをもつママやパパは、子ども専用のコースが設けられた施設にも注目! 対象年齢が設定されたコースやアトラクションが多いので、公式サイトで事前にチェックをしておきましょう。
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中学受験する子どもにも!「小学校5・6年生」におすすめの小説・児童書10選
学力だけでなく、心の成長にもつながる「読書」。小学校高学年の子どもには、どのような本を選ぶといいのでしょうか? SAPIXなどで講師をつとめ、現在は独自の読解メソッドで中学受験のコーチングを行っている齊藤美琴さんに、中学受験する子どもにもおすすめの小説・児童書10冊についてお話を聞きました。
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「ディズニー・クリスマス」のグッズとメニューを紹介! 新パレードがテーマのグッズも登場
東京ディズニーランド(R)と東京ディズニーシー(R)では、11月11日(火)~12月25日(木)までの間、スペシャルイベント「ディズニー・クリスマス」が開催されます。今回は、「ディズニー・クリスマス」ならではの心温まるデザインのスペシャルグッズや、スペシャルメニューを紹介します。
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中学受験のプロが「小学校3・4年生」におすすめする小説・児童書10選
「どんな本がいいんだろう?」と、子どもの本選びに迷うことはありませんか? 中学受験を見据えているご家庭では、今のうちにたくさんの本にふれて、国語力アップにつなげてほしいとの思いもあるかもしれませんね。SAPIXなどで講師をつとめ、現在は独自の読解メソッドで中学受験のコーチングを行っている齊藤美琴さんに、小学校中学年での本とのつき合い方や、受験が本格化する前に読んでおきたいおすすめの小説・児童書10冊についてお話を聞きました。
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25年のおもちゃのトレンド&知育・学習玩具を大紹介!「日本おもちゃ大賞2025」授賞式レポート
8月21日(木)、東京国際フォーラムで「日本おもちゃ大賞2025」授賞式が行われました。25年は一体どんなおもちゃが登場し、どのようなトレンドが生まれるのでしょうか⁉ 「ヨメルバ」では25年のおもちゃのトレンドと、「日本おもちゃ大賞」 9部門のうち、知育や学習にも役立つエデュケーショナル部門の商品をメインに紹介します!
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種類多すぎ! 今、人気のグミを試食レポート
コンビニやスーパーのお菓子売り場の一角に、ずらっと陳列されているグミ。子どもだけでなく大人にも人気が高く、ぷにぷにした柔らかいものから、弾力のあるハードなものまで種類は多岐に渡っています。今回、コンビニで発売されているグミに注目したヨメルバ編集部員のMさん、Sさん、Hさん、Tさん、Dくん、Oさんの6人で気になった15種類のグミを試食し、率直な感想を語り合う座談会を実施しました。気になるグミがあったら、ぜひ試してみてください。
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エノスイグソクムシでも話題の湘南・江の島にある大人気水族館「えのすい」【神奈川県】 「角川の集める図鑑GET!とめぐる日本の水族館」第19回
連載第19回は「新江ノ島水族館」さんです。ワタボウシクラゲやエノスイグソクムシなどの新種でも話題の大人気水族館です。
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環境をテーマに生態展示を極めた「Tokyo Sea Life Park」葛西臨海水族園【東京都】 「角川の集める図鑑GET!とめぐる日本の水族館」第13回
葛西臨海水族園では、まるで自然の環境を切り取ってきたかのような「生態展示」を目指しています。生き物だけでなく、その生き物がくらしている環境もできるだけ再現して展示をする方法です。実際にスタッフが現地で見てきた海の色や岩の形、生き物の種類などを再現するように、魚だけでなく海そうや無脊椎動物などを一緒に飼育したり、照明や壁の色にも配慮したりしています。