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【体験レポ】くら寿司はお酒とおつまみも楽しめる!デザートまで満喫-後編-
どうもこんにちは、みやけです!前回は、くら寿司のサイドメニューや、子どもたちが喜ぶビッくらポン!など、家族で楽しめるポイントをご紹介しました。後編では、少し目線を変えて、おつまみになる一品や揚げ物、〆のラーメン、そしてデザートまで。大人も楽しめるくら寿司の魅力をレポートしていきます。
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文具ソムリエールが厳選! 親子におすすめのホッチキス・ステープラー 5選
学校のプリントや習い事のテキストなど、家中にあふれる紙類の整理に頭を悩ませていませんか? 工作をやっている子どもから「これ留めて!」と頻繁に声をかけられて困っている方もいるかもしれません。子どもも大人も使いやすいホッチキス・ステープラーはあるのでしょうか? 文具ソムリエールの菅未里さんにおすすめアイテムを教えていただきます。
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「文章題で手が止まる」のはなぜ? 【算数のプロが解説】つまずきを解決するために親ができること
「計算ドリルはスラスラ解けるのに、文章題は苦手」「シンプルな文章題で式が立てられない」。子どものこのような姿に悩んでいませんか? 「文章題でつまずくのは、低学年で“概念形成”ができていないから」と話すのは、進学塾勤務、ベネッセコーポレーション『中学受験講座』の企画制作、私立小学校副教頭などを経て算数塾を立ち上げた小野圭先生。近年の教育現場で起きていることや、算数が得意になるために親ができることについて、詳しくお話をうかがいました。
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『ちろぴのとまなぶ!』夏フェア2026開催! 限定特典ステッカープレゼント(配布書店様一覧あり)
あっという間にシリーズ累計11万部突破!人気沸騰中の『ちろぴのとまなぶ!』シリーズが、2026年6月24日(水)からフェアを開催!フェア対象の書店様では、特典が手に入ります!最寄りの対象書店様にてぜひチェックしてみてください。
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「今なら書けると思った」。少年のゆれる心を圧倒的な色数で表現した絵本『せかいはすきで あふれてる』著者・大森裕子インタビュー
大ヒットロングセラー『わすれていいから』の著者・大森裕子氏の最新絵本『せかいは すきで あふれてる』は、葛藤する息子さんのリアルな姿をきっかけに、「意識を向ける先が変われば、世界が変わる」というメッセージが描かれた意欲作。「いつか絶対に描きたい」と温めていたお話は、どのように生まれたのでしょうか? 制作の裏側を聞きました。
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声に出して読んでみたい! 子どもたちのワクワクを引き出せる「ことば遊び」の絵本を図書館司書さんが紹介します
子どもたちの集中力は無限大。読み聞かせ会でも、それぞれの絵本の世界観に没入して思い思いに物語を楽しんでくれます。せっかく参加してくれたのですから、できるだけたくさんの絵本を楽しんでもらいたいですよね。でも、「何冊も読むと飽きちゃう…?」そんなときには一度、子どもたちの意識をこちらに向けて、「次何が始まるんだろう!」という期待感を高める「ことば遊び」の絵本がおすすめです。耳から聞く音の楽しさに、「自分も言ってみたい!」というワクワク感があふれ出します。また、日本語の楽しさ・奥深さも伝えられるので知的好奇心も満たされ、読み聞かせ会の満足度もアップします。今回は、そんな“ことば遊び”絵本のおもしろさを北海道にある公共図書館の館長・富田歩美さんからご紹介いただきます。
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「赤ちゃんと何をして遊ぼう?」の悩みに応える一冊! リラックマといっしょに楽しくスキンシップできる絵本が発売
リラックマといっしょにタッチ遊びが楽しめるスキンシップ絵本『リラックマ ごゆるりスキンシップえほん たーっちたっち リラックマ』を、2026年6月3日(水)に発売しました。
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「外食に迷ったらここ!我が家のインフラ・サイゼリヤ」|第11回 【おいしいものを探して、みなみへひがしへ 】
こんにちは、みやけです!小学2年生のヒガシくん(7歳)と、年中のミナミちゃん(4歳)の二児の母をしています。馴染みのある緑と赤の看板。住宅街にも、駅前にも、ショッピングモールの片隅にもあるサイゼリヤ。(サイゼリ「ア」じゃないですよ、サイゼリ「ヤ」です。)学生時代からずっと身近にあるけれど、大人になって子どもが生まれてから、子連れ外食の選択肢としてさらにありがたさを感じるようになりました。今回は、そんな我が家とサイゼリヤのお話です!
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【体験レポ】コメダ珈琲店の和喫茶「おかげ庵」へ!子どもたちと行ってみた
こんにちはみやけです!「おかげ庵」は、 コメダ珈琲店が手がける和喫茶。抹茶やおだんご、あんみつ、お食事まで和風なものをたくさん提供していて、和の雰囲気を楽しめるお店です。今回は、ママ友家族と一緒にヒガシくん・ミナミちゃんを連れて初めておかげ庵へ行ってきました!子どもたちと一緒に楽しめるのか、メニューはどんな感じなのか…実際に行ってみて感じたことをレポートしていきます!
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肝っ玉夫とカオスな日常『インド嫁1年生、異国生活奮闘記』ためし読み!
23歳という若さでインドへ嫁ぎ、日本の常識が1ミリも通用しない異国の地で暮らすことになった「嫁カレーチャンネル」さん。夢見た新婚生活とは裏腹に、現実は毎日が想定外の出来事の連続でした。戸惑い、悩みながらも、持ち前の明るさで自分の居場所を築こうとする、現在進行形のリアルな異国生活奮闘記をお届けします。
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【沖縄で50年間愛されたイルカを描くノンフィクション絵本】 『ちゅらうみのオキちゃん 5000万人を笑顔にしたせかいいちのイルカ』発売
『ちゅらうみのオキちゃん 5000万人を笑顔にしたせかいいちのイルカ』は、沖縄美ら海水族館で1975年から50年間にわたって、現役でイルカショーでの活躍を続け、日本中、世界中の5000万人を超える観客たちに愛され、笑顔を届け続けたミナミバンドウイルカの「オキちゃん」を主人公にしたノンフィクション絵本です。オキちゃんは2025年に来館50周年を迎え、世界最長飼育記録も更新しましたが、同年12月に惜しくも亡くなってしまいました。本書は、そんなオキちゃんの知られざる生涯と、オキちゃんを支えた人々の愛にあふれた物語です。オキちゃんの好物や得意技にはじまり、仲間のイルカたちとのエピソード、愛娘サミへのあたたかな眼差し、水族館スタッフ、そして観客たちとの関わりを描いています。
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読み聞かせで必要なのは子どもとの“コミュニケーション”! 「言葉のかけあい」で読み聞かせ会が大盛り上がりする、司書の先生がおすすめする絵本を一挙ご紹介!
近年、絵本の読み聞かせへの関心が高まっています。読み聞かせによって子どもとコミュニケーションが図れたり語彙や情緒を育めたりと、乳幼児から小学生まで幅広く“よみきかせ”機会が求められているからです。ただ、「読み聞かせ」といっても実際に行う場合、読み手は「緊張しちゃうな」「どうやって語りかければいいのかな」と構えてしまいがちです。そこで、北海道にある公共図書館の館長・富田歩美さんに、司書ならではの視点でおすすめの絵本や、読み聞かせのポイントを伺います。今回は、子ども達が身を乗り出して興味をもち、自然に読み手と“かけあい”することでスムーズにコミュニケーションが取れてしまう、読み聞かせの掴みにおすすめの楽しい絵本をご紹介していただきました。
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いつからはじめる?どんな効果がある?読み聞かせのお悩みやメリットを調査!
ヨメルバ会員のみなさんの「みんなどうしてる?」を調査!今回のテーマは“読み聞かせ”について。子どもの成長や親子のコミュニケーションに良いとされる「読み聞かせ」。やった方が良いとは思いつつも、上手く読めているのか気になったり、お子さんがなかなか集中してくれなかったり、逆に何度も同じ本の読み聞かせを頼まれたり、お悩みを抱えている方も多いのではないでしょうか。今回はそんな「読み聞かせ」について、ヨメルバ会員812名にアンケート調査を行いました。何歳から始めたか、読み聞かせをして良かったと感じたことは何か、調査結果と皆さんのコメントをご紹介します。お仕事やボランティアで読み聞かせをされる方もぜひご覧ください!
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体力づくりの土台は、健康の3要素 〜運動・食事・休養〜『体力おばけへの道 超ハードモード編 自分史上最高の「動ける体」を手に入れよ!』ためし読み
努力しているのに、「思うように体が変わらない」と感じていませんか。限られた時間の中で結果を出したいのに、何が正解かわからず遠回りしてしまう——そんな悩みを抱える人も多いでしょう。本書では、努力を1%も無駄にしない「最短で体を変える運動法」を体系的に紹介します。脂肪を燃やし、筋力を高め、動き・見た目・パフォーマンスを同時に底上げするための「体の使い方・鍛え方・追い込み方」を、まとめました。目指すのは、スタイリッシュで、タフで、長く使える動ける体です。頭にも体にも効く知識と運動法を、余すことなく届けます。
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受験指導専門家・にしむら先生が考える「中学受験すると決めたら、真っ先にやるべきこと」
中学受験を考えはじめて、真っ先にぶつかるのが「国語」の壁ではないでしょうか。国語は全教科の土台となるものですが、算数のように解き方のパターンを理解すればいいわけでなく、知識を暗記するものでもない。点数を伸ばすための対策が立てにくい教科です。「どうすれば国語が得意になるの?」そんな疑問に、書籍やYouTube、SNSでもおなじみの受験指導専門家・にしむら先生は、とてもシンプルな答えをくれました。「じつは国語の力って、問題を解くトレーニングに入る前に、まず『日本語の基礎体力』をしっかり作ってあげるだけで、驚くほど伸びていくんです。さらに、国語だけでなく、社会や理科、算数の点数まで伸びていく。その『日本語力』を作るために、私は『マジック・ツリーハウス』というシリーズを読むことを、全力でおすすめしています」なぜ、このシリーズなのか。そして『日本語力』がつくと、なぜ算数や理科・社会の成績まで上がっていくのか。にしむら先生に、保護者の目線に添ったアドバイスをじっくりうかがいました。
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親子で楽しめる! サンリオキャラクターズ初のあかちゃん絵本が登場!! 「シナモロール」と「ポムポムプリン」の2冊が同時発売♪
かわいくって癒されて、あかちゃんの発育もぐんぐん促す!世代を超えて愛されるサンリオキャラクターズがあかちゃん絵本に登場しました!第1弾は、「シナモロール」と「ポムポムプリン」の2冊が同時発売。脳科学者であり、1児の父でもある瀧靖之先生を監修に迎え、それぞれ「色」と「言語(オノマトペ)」をテーマに、親子で楽しみながらあかちゃんの脳の発達を促す絵本になっています。
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学びの土台の作り方『0歳から小学校低学年まで 視点チェンジで子育てがうまくいく』ためし読み 第2回
この連載では育児中のパパママなら、思わず「あるある!」とうなずくような育児の悩みに、夫婦の対話形式で回答。ユーモアあふれるやりとりでくすっと笑いながら、「視点チェンジ」することで、明日からの育児&知育がちょっと楽しくなりそうです。
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甘いもの好き必見! 最新のコンビニスイーツを試食レポート
定番から季節限定やコラボ商品まで、ついつい手をのばしてしてしまうコンビニのスイーツ。各社からさまざまな商品が発売されており、コンビニを訪れると必ずチェックしてしまう人も多いのではないでしょうか?今回、そんな気になるコンビニスイーツをヨメルバ編集部員が紹介します。毎度おなじみ、Mさん、Sさん、Dくん、Hさん、Oさんの5人で、全12個の注目スイーツを試食・レポートします。
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絵本『せかいは すきで あふれてる』著者・大森裕子さんインタビュー「もっと絵がうまくなりたい」
『わすれていいから』で「MOE絵本屋さん大賞」「TSUTAYAえほん大賞」など数々の賞を受賞してきた大森裕子さん。新刊『せかいは すきで あふれてる』は、大森さん史上もっとも使った色鉛筆の色数が多い一冊だといいます。今回は『せかいは すきで あふれてる』のなかから大森さんに一枚の原画をピックアップしていただき、絵本づくりに対する情熱と、今なお抱き続ける創作にかけるひたむきな想いをうかがいました。
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<結果発表!>はがきで応募!『すてきなおさほうがみにつく プリンセスのおやくそく』プリンセス♡ドレスぬりえコンテスト
『すてきなおさほうがみにつく プリンセスのおやくそく』プリンセス♡ドレスぬりえコンテストへのご参加ありがとうございました!こがねはなさんが悩みに悩んで選んだ最優秀賞と優秀賞、計6作品が決定♪最優秀賞に選ばれた1名様には、こがねはなさん描き下ろしイラストを、優秀賞に選ばれた5名様には、オリジナルキラキラシールをプレゼントいたします!