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【最もツライ夏休みの宿題…】読書感想文は『のびーる国語 究極の作文力』で攻略!
毎年夏休み、多くの親子を悩ませる宿題といえば「読書感想文」。「本は読んだものの、何を書けばいいかわからない…」 「うまく文章にできなくて、書くのがイヤ!」お子さんのそんな悩みに、頭を抱えている保護者の方も多いのではないでしょうか?そんな読書感想文の強い味方になるのが、大人気学習まんが「のびーるシリーズ」から登場した『のびーる国語 究極の作文力』です。文章だけの解説書とはちがい、まんがだから親しみやすく、楽しく読めるのが最大の魅力。読書感想文が得意な子も、苦手な子も、無理なくステップアップできる一冊です。今回は、学習まんがで読書感想文の書き方を学ぶ効果と、お子さんのタイプに合わせた活用法を徹底解説します。
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「今なら書けると思った」。少年のゆれる心を圧倒的な色数で表現した絵本『せかいはすきで あふれてる』著者・大森裕子インタビュー
大ヒットロングセラー『わすれていいから』の著者・大森裕子氏の最新絵本『せかいは すきで あふれてる』は、葛藤する息子さんのリアルな姿をきっかけに、「意識を向ける先が変われば、世界が変わる」というメッセージが描かれた意欲作。「いつか絶対に描きたい」と温めていたお話は、どのように生まれたのでしょうか? 制作の裏側を聞きました。
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0歳の赤ちゃんが夢中になった絵本テーマ、ダントツ1位は?【アンケート調査】
0歳の赤ちゃんへの絵本選び、「どんな絵本なら喜んでくれるかな?」と悩む保護者の方は多いのではないでしょうか。今回は、さまざまなテーマのおはなしがつまったオムニバス絵本『あそびえほん 0さい!』に関するアンケートから、リアルな赤ちゃんの反応と、保護者の方が「子どもび読んであげたい」と思うテーマについての調査結果をご紹介します!
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圧巻の「650色」が胸を打つ! 大人が涙するロングセラー、大森裕子『わすれていいから』制作秘話を大公開!
絵本賞を多数受賞し、世代を超えて支持され続けている名作『わすれていいから』。新聞や雑誌の書評に取り上げられるたび、新たなファンを増やし、いま再び大きな注目を集めています。実際の経験から紡がれたリアルな描写と、猫の目線だからこそ描けた物語を表現したのは、繊細で多彩な色鉛筆の世界でした。『わすれていいから』の誕生秘話と、大森さんがアトリエで愛用している道具の秘密に迫ります。
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【子どもと一緒に行きたい】都内にある交通公園
「今週末はどこに行こう?」「お財布にやさしい遊び場で過ごしたい」。そんなパパ・ママにおすすめなのが、遊びながら交通ルールを学べる「交通公園」です。信号機や横断歩道がリアルに配置されたコースで、自転車やゴーカートなどの乗りものを無料またはリーズナブルに楽しめます。本格的な交通シミュレーションができる公園から、遊具が充実した公園まで、都内にある個性豊かな交通公園にレッツゴー!
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「自由研究」と「夏の思い出づくり」は両立できる!親子大満足のリゾナーレ八ヶ岳夏休みプログラム
いよいよ来月から子どもの夏休みが始まります。多くの保護者が頭を悩ませるのが「自由研究」。テーマ選びから着手までがひと苦労と感じる方も多いようです。そんな夏のお悩みを解決するのが、リゾナーレ八ヶ岳の...
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人生にインドに住むという可能性が現れた『インド嫁1年生、異国生活奮闘記』ためし読み!
23歳という若さでインドへ嫁ぎ、日本の常識が1ミリも通用しない異国の地で暮らすことになった「嫁カレーチャンネル」さん。夢見た新婚生活とは裏腹に、現実は毎日が想定外の出来事の連続でした。戸惑い、悩みながらも、持ち前の明るさで自分の居場所を築こうとする、現在進行形のリアルな異国生活奮闘記をお届けします。
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声に出して読んでみたい! 子どもたちのワクワクを引き出せる「ことば遊び」の絵本を図書館司書さんが紹介します
子どもたちの集中力は無限大。読み聞かせ会でも、それぞれの絵本の世界観に没入して思い思いに物語を楽しんでくれます。せっかく参加してくれたのですから、できるだけたくさんの絵本を楽しんでもらいたいですよね。でも、「何冊も読むと飽きちゃう…?」そんなときには一度、子どもたちの意識をこちらに向けて、「次何が始まるんだろう!」という期待感を高める「ことば遊び」の絵本がおすすめです。耳から聞く音の楽しさに、「自分も言ってみたい!」というワクワク感があふれ出します。また、日本語の楽しさ・奥深さも伝えられるので知的好奇心も満たされ、読み聞かせ会の満足度もアップします。今回は、そんな“ことば遊び”絵本のおもしろさを北海道にある公共図書館の館長・富田歩美さんからご紹介いただきます。
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目標身長を決めると身長は伸びるの?『身長先生がズバリ回答! 子どもの背を伸ばすのは、どっち?』ためし読み!
「もしかしたら、うちの子って低身長じゃないかしら?」「うちの子は小学校低学年のときからずっと背の順がいちばん前のほう。」こんなお悩みありませんか?1万5000人以上を診てきた身長先生の待望の新著書『身長先生がズバリ回答! 子どもの背を伸ばすのは、どっち?』ためし読み! 最新のエビデンスに基づく、”新しい身長の伸ばし方・考え方”を紹介。
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0~3歳向け絵本『リラックマ ごゆるり スキンシップえほん たーっちたっち リラックマ』発売記念プレゼントキャンペーン
リラックマの0~3歳向け絵本『リラックマ ごゆるり スキンシップえほん たーっちたっち リラックマ』のプレゼントキャンペーンがはじまります!
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「赤ちゃんと何をして遊ぼう?」の悩みに応える一冊! リラックマといっしょに楽しくスキンシップできる絵本が発売
リラックマといっしょにタッチ遊びが楽しめるスキンシップ絵本『リラックマ ごゆるりスキンシップえほん たーっちたっち リラックマ』を、2026年6月3日(水)に発売しました。
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「はなまっぷ」後藤有紀さん厳選! 子どもと一緒に行きたい 関東近郊の夏のお花スポット10選
の青空の下、子どもたちと一緒に綺麗なお花を見に行きたい! でも、どこに行ったらよいかわからない……という親御さんも多いのではないでしょうか。そこで今回は、日本の美しい花風景を紹介するサイト「はなまっぷ」の後藤有紀さんに、関東近郊にあるおすすめの夏の花スポットをピックアップしてもらいました!
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掴みどころのないインドを掴もうとしている『インド嫁1年生、異国生活奮闘記』ためし読み!
23歳という若さでインドへ嫁ぎ、日本の常識が1ミリも通用しない異国の地で暮らすことになった「嫁カレーチャンネル」さん。夢見た新婚生活とは裏腹に、現実は毎日が想定外の出来事の連続でした。戸惑い、悩みながらも、持ち前の明るさで自分の居場所を築こうとする、現在進行形のリアルな異国生活奮闘記をお届けします。
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あの絵本の原画がすべて見られる!『エリック・カール展 はじまりは、はらぺこあおむし』開催中!
あおむしがりんごやケーキ、アイスやピクルスを食べて成長し、美しい蝶になる『はらぺこあおむし』は、世界中の親子に愛されてきたロングセラー絵本です。その日本出版50周年を記念して、『エリック・カール展 はじまりは、はらぺこあおむし』が、東京都現代美術館で7月26日まで開催中! 同作の原画全ページをはじめ、貴重な展示約180点を鑑賞できます。子どもはもちろん、大人もじっくり楽しめる展覧会の魅力をレポートします!
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【体験レポ】コメダ珈琲店の和喫茶「おかげ庵」へ!子どもたちと行ってみた
こんにちはみやけです!「おかげ庵」は、 コメダ珈琲店が手がける和喫茶。抹茶やおだんご、あんみつ、お食事まで和風なものをたくさん提供していて、和の雰囲気を楽しめるお店です。今回は、ママ友家族と一緒にヒガシくん・ミナミちゃんを連れて初めておかげ庵へ行ってきました!子どもたちと一緒に楽しめるのか、メニューはどんな感じなのか…実際に行ってみて感じたことをレポートしていきます!
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『モプーはヘンダ』発売記念インタビュー 伊藤亜和さん「人の手と体温で一つひとつの関係性をつくっていきたい」
note「パパと私」に公開したエッセイが2023年父の日にXで話題となったことがきっかけとなり、文筆家としてデビューした伊藤亜和さん。デビューから約2年間で4冊の著作を刊行し、雑誌の連載やテレビ・ラジオの出演など幅広く活躍中の話題の人です。そんな伊藤さんが手がけた初めての絵本『モプーはヘンダ』が5月27日に発売されました。主人公は、チョコレート色の肌と羊のようなもこもこした髪を持つ男の子・モプー。伊藤さん自身の体験を交えながら、本作に込めた想いについてお話をうかがいます。
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【金魚鉢で飼うとキンギョは○○○する!?】 ペットと人間のすれ違いをコミカルに描いた書籍が発売
現役獣医師が長年感じてきた飼い主とペットの悲しいすれ違いが1冊に! 『いきものたちの言い分 その愛、正直メーワクです。』が2026年5月27日に発売されました。
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【キャンプでも自宅でも活躍】子どもと使いたいキャンプアイテム「食器」
アウトドアのお楽しみといえば、大空の下で食べる「キャンプごはん」。家族や仲間と味わう屋外の食事は、どのような食器で楽しむといいのでしょうか。キャンプコーディネーター・漫画家のこいしゆうかさんに、キャンプでも自宅でも活躍する「食器」についてお話をうかがいます。
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嫁入り早々大引っ越し『インド嫁1年生、異国生活奮闘記』ためし読み!
23歳という若さでインドへ嫁ぎ、日本の常識が1ミリも通用しない異国の地で暮らすことになった「嫁カレーチャンネル」さん。夢見た新婚生活とは裏腹に、現実は毎日が想定外の出来事の連続でした。戸惑い、悩みながらも、持ち前の明るさで自分の居場所を築こうとする、現在進行形のリアルな異国生活奮闘記をお届けします。
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肝っ玉夫とカオスな日常『インド嫁1年生、異国生活奮闘記』ためし読み!
23歳という若さでインドへ嫁ぎ、日本の常識が1ミリも通用しない異国の地で暮らすことになった「嫁カレーチャンネル」さん。夢見た新婚生活とは裏腹に、現実は毎日が想定外の出来事の連続でした。戸惑い、悩みながらも、持ち前の明るさで自分の居場所を築こうとする、現在進行形のリアルな異国生活奮闘記をお届けします。