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【インテリアにも防災にも役立つ】子どもと使いたいキャンプアイテム「LEDランタン」
日常使いできる便利なキャンプアイテムのひとつが「LEDランタン」です。キャンプ場はもちろん、日々の暮らしの彩りや防災アイテムとしても活躍します。今回は、キャンプコーディネーター・漫画家のこいしゆうかさんに、キャンプ場でも自宅でも活躍する「LEDランタン」の選び方とおすすめのアイテムについてお話をうかがいます。
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子どもと行きたい! 沖縄のホテル10選
秋の旅行シーズンに向けて、家族旅行を検討中のパパ・ママも多いはず。そこで思い切って、南国気分を満喫できる沖縄まで羽を伸ばしに行きませんか? 今回はファミリーにぴったりの沖縄のリゾートホテルを探してみました。ここに挙げたほとんどのホテルがビーチでのアクティビティが豊富など、敷地内&周辺で一日中遊べますよ♪ 一方で、話題のテーマパーク「ジャングリア沖縄」から近いホテルもあるので要チェック!
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【中学受験】塾の「歴史」にフル活用!角川まんが学習シリーズ『日本の歴史』の使い方
「歴史まんがを買ったけど、そのまま子どもに読ませればいいの?」「塾で歴史の授業が始まるけど、効果的な歴史まんがの使い方はあるの?」多くの中学受験塾では、小学5年生の9月から歴史の授業が始まります。そのため、少しでも歴史に興味を持たせようと、歴史まんがを購入されるご家庭も多いかと思います。今回、上記のような疑問に対して、中学受験「社会」専門のブログを運営しているゆきさんに、塾の歴史の授業に併せた角川まんが学習シリーズ『日本の歴史』の活用法についてお話を伺いました。
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なぜ無意識に「自分のため」を選ぶのか『「あなたのため」をやめましょう 親のエゴを手放せば子どもは動き出す』ためし読み
親が良かれと思って放つ「正論」が、実は子どもを閉ざし関係を壊しています。元教員で子育てコーチである著者は、その原因はスキル不足ではなく、親が無意識に抱える「不安」というエゴにあると断言します。本書は、自己受容を通じて自身の内側と向き合い、エゴをゆるめて本来の本音に気づくことで、言葉と親子関係を本質的に変える一冊です。「正しい親」という呪いを解き、信頼を置くことで、一生モノの絆を築く伴走者へと導きます。
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【中学受験のプロがおすすめ】子どもの好奇心を育む漫画14選
文字ばかりの本はちょっぴり苦手でも、漫画なら時間を忘れて夢中になるという子どもは多いのではないでしょうか。子どもの「知りたい!」という欲求を刺激する最強のアイテムが「漫画」です。学習まんが以外にも、子どもの視野を広げる漫画はたくさんあります。SAPIXなどで講師をつとめ、現在は独自の読解メソッドで中学受験のコーチングを行っている齊藤美琴さんに、小学生におすすめの「好奇心を育む漫画」14作品についてお話を聞きました。
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子どもと一緒に行きたい! 関東の道の駅10選【2026年】
ドライバーのオアシスともいえる「道の駅」ですが、子どもを連れて遊び場として利用するのも一手です。農産物の販売やご当地グルメに出合えるのはもちろん、最近ではキッズのプレイルームや複合遊具から温水プール、ミニ遊園地までそろう施設があるのを知っていましたか!? パパ・ママの好きな足湯や温泉を備えた道の駅もあるので、親子で一日中楽しんじゃいましょう♪
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夏休みにぴったり!『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』の見どころ徹底解説!
イラストレーター・ナガノ氏によるX(旧 Twitter)への投稿からスタートし、今や子どもから大人まで世界中で愛されている人気コンテンツ「ちいかわ」。2026年7月24日(金)の全国公開まで、いよいよあと1か月となりました!初の劇場版となる本作で描かれるのは、原作ファンの間でも“セイレーン編”としてSNSのトレンドを大きく賑わせたシリーズ屈指の人気長編エピソード。ナガノ氏の完全監修のもと、ちいかわたちのハラハラドキドキの大冒険が、映画ならではの壮大な音楽と迫力の映像でスクリーンに描き出されます。今回は、夏休みの親子でのお出かけにもぴったりな本作の魅力をたっぷり紹介します。
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わが子がサクサク読み終わる!読書感想文で挫折しない「背伸びさせない」本選び3つの極意
夏休みの宿題のラスボスといえば「読書感想文」ですよね。「早くやりなさい!」とつい言ってしまう親御さんと、「何をどう書けばいいか分からない」と一行目で止まる子どもたち。今回は、受験指導やYouTubeでの明快な解説で大人気のにしむら先生に、親子のストレスをゼロにして宿題をサクッとクリアするコツをお伺いしました。実はこのやっかいな宿題は、AI時代を生き抜くために必要な、わが子の「伝える力」を育てる“最高のチャンス”でもあったのです!
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会員限定オートクッカーやアウトドアワゴンが当たるプレゼントキャンペーン! Sassyのえほん10周年大感謝祭!
赤ちゃん絵本の大定番「Sassyのえほん」シリーズが、2026年9月をもって創刊10周年の節目を迎えます! これを記念して、ヨメルバ会員を対象にアンケートにお答えいただいた方の中から抽選で30名さまに豪華賞品をプレゼント! 日ごろの感謝の気持ちを込めて、0・1・2歳のお子さまとママ・パパ、そして妊娠中のプレママが嬉しい賞品をご用意しました。
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【2026年】子どもと泊りがけで行きたい! 大型プール20選
夏といえばやっぱりプール! 6~7月にかけてメジャープール施設の営業がスタートします。そこで夏休みを利用して、泊りがけでも行く価値のある全国の大型プールを選んでみました。キッズプールやちびっ子でも遊べるアトラクションプールが充実しているなど、お子さんがより楽しめるプールがたくさんあるので、ママ・パパはぜひ参考にしてくださいね。プール周辺の観光スポットや宿泊施設の情報もあわせて事前に確認を!
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キミにぴったりの夏はどれ?「マジツリ冒険コース」診断
「巻数が多くて、どれから読めばいいかわからない……」そんな悩みは今日で卒業!質問に答えて、この夏キミを待っている「サイコーの冒険」を見つけよう!
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リアルで知的なおもしろさ! 子どもたちの好奇心を引き出す「写真絵本」の魅力を図書館司書さんが紹介します
絵本好きの方々でも「写真絵本」を見かけることは意外と少ないのではないでしょうか? 最近では多くの写真絵本があり、ノンフィクション・自然科学的なものもあれば、写真を用いてファンタジックな表現をした絵本など種類も内容もさまざま。そんな写真絵本はリアルさがダイレクトに伝わるのも魅力で、写真絵本の中の身近なものにシンパシーを感じたり、自分も同じ体験をしている感覚を持ったり思い思いの楽しみ方が可能です。また科学的な内容のものも多いので、写真のリアルさがそうした知的好奇心も刺激します。今回は、そんな写真絵本のおもしろさを北海道にある公共図書館の館長・富田歩美さんからご紹介いただきます。
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話題の「算数」×「サバイバル」まんが『ひらめけ!算数ドカン!』
あの「科学漫画サバイバル」の原作チームが再結集!世界で150万部突破の大反響算数まんが、ついに日本上陸です!
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1冊でずーっとあそべる!「さがしえずかん」シリーズ
「さがしえずかん」って?「おさかな」「こんちゅう」「きょうりゅう」など、子どもたちが大好きなテーマについて、探し絵であそびながら生態などについて学べ、集中力・観察力が身につく図鑑シリーズ。楽しく遊べるだけでなく、その道のプロもうなるマニアックな生態情報もいっぱい収録!
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自由研究のヒントに! 子どもと一緒に行きたい 工場見学10選【2026】
食品や飲料メーカーが実施する工場見学は、予約受付開始からすぐに定員が埋まってしまうほど大人気! そんな来場者を魅了してやまない工場見学のなかでも、今回は関東にある施設を中心にご紹介します。一部、有料のワークショップもありますが、無料で参加できるのもうれしいポイントです。食品やドリンク類の製造ライン見学のほか、映像上映や資料の展示、クイズや試食など、どの施設も楽しいコンテンツが満載。ご紹介するすべての見学施設は事前予約が必須。それぞれ予約受付開始時期が異なるので、公式サイトをチェックしましょう。年齢制限をはじめ、各施設の注意事項をよく確認してからの参加がおすすめです。
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子どもが元気に水遊び! 東京のじゃぶじゃぶ池10選 【2026】
暑い夏こそ海や川、プールといった水スポットで涼みたいもの。けれども、いちいち遠出するのも大変だし、まだ泳げない小さい子どもを連れて行くのも心配ですよね。そこでおすすめなのが近場の「じゃぶじゃぶ池」です。水深が浅めで安全に遊べる水遊び場が、都内にはたくさんあるんですよ。しかも、無料で遊べます♪ 公園を中心とした東京の厳選10か所で、ジャブジャブ水遊びを満喫しましょう!
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【体験レポ】くら寿司はお酒とおつまみも楽しめる!デザートまで満喫-後編-
どうもこんにちは、みやけです!前回は、くら寿司のサイドメニューや、子どもたちが喜ぶビッくらポン!など、家族で楽しめるポイントをご紹介しました。後編では、少し目線を変えて、おつまみになる一品や揚げ物、〆のラーメン、そしてデザートまで。大人も楽しめるくら寿司の魅力をレポートしていきます。
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【体験レポ】子連れくら寿司で、サイドメニューもたっぷり食べてみた! -前編-
どうもこんにちは、みやけです!外食に迷ったとき、子どもたちに「何食べたい?」と聞くと、かなりの確率で返ってくるのが「回転寿司。」好きなものを自分で選べて、提供も早く、量の調整もしやすい。親としても、回転寿司の存在には本当に助かっています。その中でもくら寿司は、海外にも展開している大きな回転寿司チェーンです。今回はくら寿司さんに許可をいただき、家族4人で食べに行ってきました!
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「文章題で手が止まる」のはなぜ? 【算数のプロが解説】つまずきを解決するために親ができること
「計算ドリルはスラスラ解けるのに、文章題は苦手」「シンプルな文章題で式が立てられない」。子どものこのような姿に悩んでいませんか? 「文章題でつまずくのは、低学年で“概念形成”ができていないから」と話すのは、進学塾勤務、ベネッセコーポレーション『中学受験講座』の企画制作、私立小学校副教頭などを経て算数塾を立ち上げた小野圭先生。近年の教育現場で起きていることや、算数が得意になるために親ができることについて、詳しくお話をうかがいました。
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選ばれ続けてNo.1!『世界の歴史』学習まんがはKADOKAWA版
「KADOKAWA版は、なぜ選ばれ続けているのか?」そんな疑問にお答えする4つのおすすめポイントをご紹介します!