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抽選でオリジナル図書カードNEXTが当たる! 鈴木のりたけ『新装版 うちゅうずし』発売記念プレゼントキャンペーン
鈴木のりたけさん最新作『新装版 うちゅうずし』が4月22日(水)に発売!それを記念して、応募フォームに必要事項を入力いただいた方の中から抽選で10名様にオリジナルデザインの図書カードNEXT1000円分が当たります。
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子どものクリエイティビティが発揮できるシール絵本 『新装版 うちゅうずし』発売記念! 鈴木のりたけさんインタビュー
『大ピンチずかん』シリーズ『す~べりだい』「しごとば」シリーズなど、人気絵本作家、鈴木のりたけさんのシール絵本、『新装版うちゅうずし』。6シート193枚のシールでオリジナルのお寿司をつくり、まるごと自分だけの絵本がつくれちゃいます。制作の背景や、本書の楽しみ方を、鈴木のりたけさんにお聞きしました。
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193枚のシールでオリジナルすしを作ろう! 『新装版 うちゅうずし』
本にシャリシールとネタシールが合わせて193枚! すきなシールを組み合わせて、オリジナルのすしを作ろう。どんな組み合わせでもOK! 物語に合わせた寿司をどんどん作っていくと、最後にはきみだけの本ができあがるぞ。
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早起きと脳のコンディション『体力おばけへの道 超ハードモード編 自分史上最高の「動ける体」を手に入れよ!』ためし読み
努力しているのに、「思うように体が変わらない」と感じていませんか。限られた時間の中で結果を出したいのに、何が正解かわからず遠回りしてしまう——そんな悩みを抱える人も多いでしょう。本書では、努力を1%も無駄にしない「最短で体を変える運動法」を体系的に紹介します。脂肪を燃やし、筋力を高め、動き・見た目・パフォーマンスを同時に底上げするための「体の使い方・鍛え方・追い込み方」を、まとめました。目指すのは、スタイリッシュで、タフで、長く使える動ける体です。頭にも体にも効く知識と運動法を、余すことなく届けます。
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菊地亜美さんが推薦!「Sassyのえほん」シリーズ10周年記念特設ページ
赤ちゃんとママ・パパに愛されて、2026年に10周年を迎えた「Sassyのえほん」シリーズ。みなさまに感謝をこめて、10個のニュースをお届けします♪
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なぜ超HIITは「短時間」で成立するのか『体力おばけへの道 超ハードモード編 自分史上最高の「動ける体」を手に入れよ!』ためし読み
努力しているのに、「思うように体が変わらない」と感じていませんか。限られた時間の中で結果を出したいのに、何が正解かわからず遠回りしてしまう——そんな悩みを抱える人も多いでしょう。本書では、努力を1%も無駄にしない「最短で体を変える運動法」を体系的に紹介します。脂肪を燃やし、筋力を高め、動き・見た目・パフォーマンスを同時に底上げするための「体の使い方・鍛え方・追い込み方」を、まとめました。目指すのは、スタイリッシュで、タフで、長く使える動ける体です。頭にも体にも効く知識と運動法を、余すことなく届けます。
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読み聞かせで必要なのは子どもとの“コミュニケーション”! 「言葉のかけあい」で読み聞かせ会が大盛り上がりする、司書の先生がおすすめする絵本を一挙ご紹介!
近年、絵本の読み聞かせへの関心が高まっています。読み聞かせによって子どもとコミュニケーションが図れたり語彙や情緒を育めたりと、乳幼児から小学生まで幅広く“よみきかせ”機会が求められているからです。ただ、「読み聞かせ」といっても実際に行う場合、読み手は「緊張しちゃうな」「どうやって語りかければいいのかな」と構えてしまいがちです。そこで、北海道にある公共図書館の館長・富田歩美さんに、司書ならではの視点でおすすめの絵本や、読み聞かせのポイントを伺います。今回は、子ども達が身を乗り出して興味をもち、自然に読み手と“かけあい”することでスムーズにコミュニケーションが取れてしまう、読み聞かせの掴みにおすすめの楽しい絵本をご紹介していただきました。
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『おっ!』を紹介! <聞かせ屋。けいたろうのおやこ絵本さんぽ>
ヨメルバ編集部がセレクトした絵本を、聞かせ屋。けいたろうさんといっしょに掘り下げます。第二十三回は、シンプルな展開だから親子で楽しめる『おっ!』です。
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いつからはじめる?どんな効果がある?読み聞かせのお悩みやメリットを調査!
ヨメルバ会員のみなさんの「みんなどうしてる?」を調査!今回のテーマは“読み聞かせ”について。子どもの成長や親子のコミュニケーションに良いとされる「読み聞かせ」。やった方が良いとは思いつつも、上手く読めているのか気になったり、お子さんがなかなか集中してくれなかったり、逆に何度も同じ本の読み聞かせを頼まれたり、お悩みを抱えている方も多いのではないでしょうか。今回はそんな「読み聞かせ」について、ヨメルバ会員812名にアンケート調査を行いました。何歳から始めたか、読み聞かせをして良かったと感じたことは何か、調査結果と皆さんのコメントをご紹介します。お仕事やボランティアで読み聞かせをされる方もぜひご覧ください!
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体力づくりの土台は、健康の3要素 〜運動・食事・休養〜『体力おばけへの道 超ハードモード編 自分史上最高の「動ける体」を手に入れよ!』ためし読み
努力しているのに、「思うように体が変わらない」と感じていませんか。限られた時間の中で結果を出したいのに、何が正解かわからず遠回りしてしまう——そんな悩みを抱える人も多いでしょう。本書では、努力を1%も無駄にしない「最短で体を変える運動法」を体系的に紹介します。脂肪を燃やし、筋力を高め、動き・見た目・パフォーマンスを同時に底上げするための「体の使い方・鍛え方・追い込み方」を、まとめました。目指すのは、スタイリッシュで、タフで、長く使える動ける体です。頭にも体にも効く知識と運動法を、余すことなく届けます。
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受験指導専門家・にしむら先生が考える「中学受験すると決めたら、真っ先にやるべきこと」
中学受験を考えはじめて、真っ先にぶつかるのが「国語」の壁ではないでしょうか。国語は全教科の土台となるものですが、算数のように解き方のパターンを理解すればいいわけでなく、知識を暗記するものでもない。点数を伸ばすための対策が立てにくい教科です。「どうすれば国語が得意になるの?」そんな疑問に、書籍やYouTube、SNSでもおなじみの受験指導専門家・にしむら先生は、とてもシンプルな答えをくれました。「じつは国語の力って、問題を解くトレーニングに入る前に、まず『日本語の基礎体力』をしっかり作ってあげるだけで、驚くほど伸びていくんです。さらに、国語だけでなく、社会や理科、算数の点数まで伸びていく。その『日本語力』を作るために、私は『マジック・ツリーハウス』というシリーズを読むことを、全力でおすすめしています」なぜ、このシリーズなのか。そして『日本語力』がつくと、なぜ算数や理科・社会の成績まで上がっていくのか。にしむら先生に、保護者の目線に添ったアドバイスをじっくりうかがいました。
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【管理栄養士監修】子どもの好き嫌いは「本能」が原因!? 親のイライラを解消する「無理しない」好き嫌い克服のコツ
ヨメルバ会員へのアンケート調査によると、4人に3人が不安や悩みを抱えている「子どもの食事」。中でもトップ2の悩みは、「栄養バランスに自信がない」と「子どもが好き嫌いをする、偏食である」でした。
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「体力おばけ」は才能ではなく、つくっていくもの『体力おばけへの道 超ハードモード編 自分史上最高の「動ける体」を手に入れよ!』ためし読み
努力しているのに、「思うように体が変わらない」と感じていませんか。限られた時間の中で結果を出したいのに、何が正解かわからず遠回りしてしまう——そんな悩みを抱える人も多いでしょう。本書では、努力を1%も無駄にしない「最短で体を変える運動法」を体系的に紹介します。脂肪を燃やし、筋力を高め、動き・見た目・パフォーマンスを同時に底上げするための「体の使い方・鍛え方・追い込み方」を、まとめました。目指すのは、スタイリッシュで、タフで、長く使える動ける体です。頭にも体にも効く知識と運動法を、余すことなく届けます。
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YouTubeなどで大人気の「ウォーターチャレンジ」と、もっとお友だちと仲よくなれるヒケツを学べる本が発売!
各SNS総フォロワー数が398万人を突破する、大人気YouTubeチャンネル『ウォーターチャレンジ』といっしょに、いまよりももっとお友だちと仲よくなれるヒケツを楽しく学べる、『ウォーターチャレンジと学ぶ お友だちとのつき合いかた』が3月18日に発売!
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どうしたらいい? 子どもの性教育
1990年代あたりから、学校現場の声や国際的な流れを受け、日本国内でも「包括的性教育」の考え方が学校に浸透し始めました。現在では学習指導要領に基づき、男女ともに同じことを教える性教育が広がってきています。そのなかで、東京の私立和光学園では小学校6年間を通して「生きる力」を育むための性教育のカリキュラムをいち早く実践してきました。4年生からの保健体育の時間内でふれて終わるのではなく、性に関する疑問を子どもと一緒に考えていく授業内容が各方面で評価されています。和光小学校と幼稚園の前校園長で、性教育の実践に取り組んできた北山ひと美先生に、性教育を通して子どもと向き合う大切さについて、お話をうかがいました。
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育児のあるあるお悩み『0歳から小学校低学年まで 視点チェンジで子育てがうまくいく』ためし読み 第3回
この連載では育児中のパパママなら、思わず「あるある!」とうなずくような育児の悩みに、夫婦の対話形式で回答。ユーモアあふれるやりとりでくすっと笑いながら、「視点チェンジ」することで、明日からの育児&知育がちょっと楽しくなりそうです。
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学びの土台の作り方『0歳から小学校低学年まで 視点チェンジで子育てがうまくいく』ためし読み 第2回
この連載では育児中のパパママなら、思わず「あるある!」とうなずくような育児の悩みに、夫婦の対話形式で回答。ユーモアあふれるやりとりでくすっと笑いながら、「視点チェンジ」することで、明日からの育児&知育がちょっと楽しくなりそうです。
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『たれてる』を紹介! <聞かせ屋。けいたろうのおやこ絵本さんぽ>
ヨメルバ編集部がセレクトした絵本を、聞かせ屋。けいたろうさんといっしょに掘り下げます。第二十二回は、?と!のえほん『たれてる』です。
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【子どもと一日中たっぷり遊べる!】関東近郊のオススメ公園11選
全身を使った外遊びは子どもの成長、発育に欠かせません。そこで今回は子どもたちがみんな大好きな公園を特集。関東・および近郊にある、一日中遊んですごせる総合公園をはじめ、11スポットを選んでみました。アスレチックやアトラクションが充実している、小動物と触れ合える、お花を眺めながら散策できる、さらに人気キャラクターに出会えるなど、入園料ありのコストパフォーマンスの高い、いろんなタイプの公園をそろえたので、どこに行こうか迷っているパパ・ママはぜひ参考にしてくださいね。子どもたちと一緒に遊びまくり、大満足の春の休日を過ごしましょう♪
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絵本『せかいは すきで あふれてる』著者・大森裕子さんインタビュー「もっと絵がうまくなりたい」
『わすれていいから』で「MOE絵本屋さん大賞」「TSUTAYAえほん大賞」など数々の賞を受賞してきた大森裕子さん。新刊『せかいは すきで あふれてる』は、大森さん史上もっとも使った色鉛筆の色数が多い一冊だといいます。今回は『せかいは すきで あふれてる』のなかから大森さんに一枚の原画をピックアップしていただき、絵本づくりに対する情熱と、今なお抱き続ける創作にかけるひたむきな想いをうかがいました。
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ウォーターチャレンジと学ぶ お友だちとのつき合いかた
- 監修:ウォーターチャレンジ
- 監修:伊藤 美奈子
- イラスト:せいらん
- 編集協力:株式会社スリーシーズン
- デザイン・DTP:株式会社マーグラ
発売日:
試し読み