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「動く」絵本で子どもたちの関心をひきつけよう! 読み聞かせ会で飽きさせないスパイスにもなる絵本を図書館司書さんが紹介します
「読み聞かせ」によって言葉のシャワーを浴びることが子どもの言語発達につながることがうたわれ、ブックファースト運動も根付き、現在はいろいろなところで絵本の読み聞かせ会が開かれています。しかし、読み聞かせ会を繰り返し開催していると途中で盛り下がったり、同じような内容の会になってしまって子どもたちが飽き始めるようなことはありませんか? そんなときにおすすめしたいのが“動く”絵本です。読みながら体を動かすことで、一体感が生まれ積極的に読み聞かせに参加するなど、子どもたちの関心を一気に引き戻します。今回は、そんな“動く絵本”の効果・おもしろさを北海道にある公共図書館の館長・富田歩美さんからご紹介いただきました。
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【親子でできる!】日本全国の伝統工芸10選
100年以上にわたり受け継がれ、伝統的な技法や材料でつくられている「伝統工芸品」。職人の手仕事が生むぬくもりや実用性は、子どもたちにこそふれてほしいものですよね。今回は、親子で伝統工芸体験が楽しめる全国の10施設を紹介します。「本物」の価値を楽しみながら学んでみませんか?
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【気持ちに余裕が生まれる】子どもと使いたいキャンプアイテム「キャリーカート」
大自然に囲まれて過ごす時間は、家族にとってかけがえのないひととき。リラックスして楽しみたいものですが、子どもとのキャンプでハードルになるのが、大きな荷物を運ぶこと。そんなとき重宝するのが「キャリーカート」です。今回は、キャンプコーディネーター・漫画家のこいしゆうかさんに、親子キャンパーにおすすめのキャリーカートについてお話をうかがいます。
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GWはアイスにおぼれよう! 31ブランド・150種類以上のアイスが一堂に集結「あいぱく® Premium TOKYO 2026」開催中
全国各地から厳選されたご当地アイスが一堂に集まる"アイス好きの楽園"「あいぱく® Premium TOKYO 2026」が、本日より5月6日(水)まで東京・新宿住友ビルの屋内イベント空間「三角広場」にて開催!「あいぱく®」は、累計来場者数450万人を誇る大人気イベント。今回も北海道の生乳、山梨の桃、青森のご当地アイスなど、その土地でしか生まれ得ない素材と製法が詰まった一品が勢揃い。スーパーやコンビニでは決して出会えない、職人が丁寧に仕上げたクラフトソフトクリームも多数登場します。今回は、ゴールデンウイークに絶対行くべき"アイス好きの楽園"を紹介します。
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子ども科学電話相談でおなじみ・小菅先生とめぐる!動物園ツアーレポート
「角川の集める図鑑GET!」の創刊5周年を記念して、「あこがれの先生」との特別な体験のプレゼントキャンペーンが開催されました。第二弾の特賞として開催された「小菅正夫先生とめぐる動物園ツアー」の様子をダイジェストでお届け! 親子で動物園をまわるときの楽しい見どころや持ち物がわかります!
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「上野の森 親子ブックフェスタ 2026」開催! GWは親子でお得に本探しを楽しもう♪
「上野の森 親子ブックフェスタ 2026」が、上野恩賜公園 噴水池広場にて開催されることが決定!絵本や児童書をはじめ、約4万冊の書籍を読者謝恩価格で販売します。また、イベントテントや出展社テントでは、作家のサイン会やイベントを随時開催するなどの催しもめじろ押し!さまざまな出版社が参加します。もちろん、KADOKAWAも参加しますのでぜひ遊びに来てください。
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文具ソムリエールがおすすめ! 親子で使える便利なスタンプアイテム5選
「連絡帳のサイン、もっと楽にならないかな?」「子どもが自分からお手伝いをしてくれたらいいな」。そんな悩みの解決に役立つのが「スタンプ」です。今回は、文具ソムリエールの菅未里さんがおすすめする、親子で使えて日常がちょっと楽しくなる5つのスタンプアイテムをご紹介します。宿題の丸つけや連絡帳の確認、家族のスケジュール管理や子どもに伝言を残したいときに活躍しますよ!
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親子で挑戦できる謎解きを紹介! 6歳以上のお子さんも楽しめる「リアル脱出ゲームfor kids」から注目の2作品を体験レポート
リアル脱出ゲームとは、物語の中に入り込み知識がなくてもひらめきと発想の転換で答えを導き出し、ゴールを目指す謎解きゲーム。少人数で密室からの脱出を目指す「ルームサイズ」や特定のエリアを歩きながら謎を解いていく「街歩き」など、さまざまなスタイルが人気を集めています。しかし、子どもには難しそう…まだうちの子には早いかも…と思っている親御さんも多いのではないでしょうか。今回、株式会社SCRAPが展開している「リアル脱出ゲームfor kids」の中から、親子で挑戦できる謎解きをヨメルバ編集部で体験してきました。保護者の方のサポートがあれば、6歳以上のお子さんでも楽しめる「ビートタワーからの脱出」と「学校の77不思議からの脱出」を編集部員のリアルコメントとともに紹介します。
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懐かしさに悶絶!「カワイイ」文化の始まりと今に心ときめく「サンリオ展 FINAL ver.」開催中!
創業60年で450以上のキャラクターを生み出し、「カワイイ」文化を世界に発信しているサンリオ。その歴史にふれ、貴重なデザインと商品の数々を満喫できる『サンリオ展 FINAL ver. ニッポンのカワイイ文化60年史』が、東京・六本木の森アーツセンターギャラリーで開催中です! 大人はノスタルジーにどっぷり浸れ、子どもはお気に入りのキャラクターに大喜びする展示の様子を紹介します!
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【専門家に聞く!】クマってどんな動物? どれくらい怖い? クマへの理解を深めて対策しよう
ぽかぽかとした陽気に誘われて、自然の中へお出かけしたくなる季節がやってきました。親子でキャンプやハイキングなどの計画を立てている方も多いのではないでしょうか。近年のニュースで気になるのが「クマの出没」です。「クマが怖い」「どう対策すればいいの?」「もし出遭ってしまったら?」。そんな不安に応えるべく、旭山動物園元園長であり、現在は札幌市環境局参与として野生動物の最前線を見つめ続ける獣医師の小菅正夫先生にお話をうかがいました。
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【大人数でも遊べる!】子どもが楽しい関東近郊のレジャーパーク10選
大好きな友達と一緒に過ごす休日は、子どもたちにとって特別なイベント。みんなで駆け回れば、きっといつもの何倍も楽しいはず。今回は、そんな「みんなで遊ぶからもっと楽しい!」を叶える大型レジャー施設をピックアップしました。広大なアスレチックから、五感を駆使した自然体験ができるテーマパークまでさまざまな特徴を持つ10施設をご紹介。飽きることなく一日中遊び尽くせるスポットをチェックして、次のお出かけの計画を立てましょう!
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お昼寝の回数は1回と2回、どちらがいいの?『赤ちゃん超ぐっすり育児 親子でしあわせになる寝かしつけメソッド』ためし読み 第6回
育児のなかでも親の負担が大きいのが赤ちゃんの「寝かしつけ」。夜に全然寝てくれない、ベッドにおいたらすぐ起きる、夜泣きがひどい…など、疲れ切っているママやパパも多いのではないでしょうか。乳幼児睡眠コンサルタントの著者が「寝かしつけを限りなくゼロに近づけて、みんなハッピーに過ごせる方法をご提案します!
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菊地亜美さんが推薦!「Sassyのえほん」シリーズ10周年記念特設ページ
赤ちゃんとママ・パパに愛されて、2026年に10周年を迎えた「Sassyのえほん」シリーズ。みなさまに感謝をこめて、10個のニュースをお届けします♪
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【子どもと行きたい】果物狩りもできる関東近郊のフルーツパーク
食べるだけでなく、自らの手で収穫する喜びを体験できるのが果物狩りの醍醐味。とりたての果物の味わいは格別ですよね。お気に入りのフルーツをこころゆくまで味わったり、初めて目にする実り方に驚いたりと、子どもの「食」への興味が広がるきっかけにもなるかもしれません。今回は、関東近郊で果物狩りが楽しめるおすすめのフルーツパーク8箇所を紹介します。コートを脱いで、子どもと一緒に春の訪れを感じに出発しましょう!
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保育園・復職時への備えはまず〝リズム〟を整える『赤ちゃん超ぐっすり育児 親子でしあわせになる寝かしつけメソッド』ためし読み 第5回
育児のなかでも親の負担が大きいのが赤ちゃんの「寝かしつけ」。夜に全然寝てくれない、ベッドにおいたらすぐ起きる、夜泣きがひどい…など、疲れ切っているママやパパも多いのではないでしょうか。乳幼児睡眠コンサルタントの著者が「寝かしつけを限りなくゼロに近づけて、みんなハッピーに過ごせる方法をご提案します!
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【新刊】リラックマと一緒にたーっちたっち! 赤ちゃんの幸せホルモンを育む科学的スキンシップ絵本が6月3日発売!
リラックマといっしょにタッチ遊びが楽しめるスキンシップ絵本『リラックマ ごゆるりスキンシップえほん たーっちたっち リラックマ』を、2026年6月3日(水)に発売いたします。
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会員限定【子どもと一緒に行きたい】本格的な釣りができるホテル
気温も上がり、魚釣りに出かけるのによいシーズンを迎えます。そこでパパ・ママに検討してほしいのが、ホテル・旅館の敷地内で海釣りが楽しめる旅行です。海辺に立つ宿ではレンタル釣り具の用意があり、手ぶらで釣りを楽しめます! また、釣った魚を宿の料理人に調理してくれるサービスも。夕食では豪華な海鮮料理も待っています。オーシャンビューの客室や温泉で過ごす時間も含めて、最高の旅の思い出になるでしょう♪ 釣り好きファミリーはもちろん、釣りデビューを目指す親子も“フィッシングホテル”へ訪れてみませんか?さらに今回は、「あわかん」の宿泊券を1組2名様にプレゼントします!詳細は記事の最後にある応募フォームをチェック!!
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『おっ!』を紹介! <聞かせ屋。けいたろうのおやこ絵本さんぽ>
ヨメルバ編集部がセレクトした絵本を、聞かせ屋。けいたろうさんといっしょに掘り下げます。第二十三回は、シンプルな展開だから親子で楽しめる『おっ!』です。
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【遊びが広がる!】子どもと使いたいキャンプアイテム「子ども用ナイフ」
キャンプ場での自然体験は、子どもの生きる力を育む絶好の機会。手先をじっくり使い、ものをつくる楽しみを存分に味わえるのが「ナイフ」です。子どもにナイフを持たせるのは勇気がいりますが、選び方や使い方を工夫すれば、キャンプ場の遊びが無限に広がります。今回は、キャンプコーディネーター・漫画家のこいしゆうかさんに、子ども用ナイフの選び方と、おすすめの子ども用ナイフについてお話をうかがいます。
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【中身を一部公開!】『カブトムシって、しゃべるの? 昆虫学者に聞いてみた! 大人も知らない虫のひみつ』が3月26日発売! 読めば読むほど虫好きに!
「アリはなんで行列をつくるの?」「セミの一生は本当に7日だけ?」子どもたちから寄せられた昆虫への疑問に、昆虫学者の丸山宗利先生が全力回答!『カブトムシって、しゃべるの? 昆虫学者に聞いてみた! 大人も知らない虫のひみつ』が本日発売しました。 さらに、じゅえき太郎先生のおもしろマンガや、小松貴先生をはじめとする豪華メンバーによる生態写真もたっぷり掲載。読めば読むほど昆虫が好きになる一冊です。 全国の書店・ネット書店での発売を記念し、中身を一部公開いたします。
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ウォーターチャレンジと学ぶ お友だちとのつき合いかた
- 監修:ウォーターチャレンジ
- 監修:伊藤 美奈子
- イラスト:せいらん
- 編集協力:株式会社スリーシーズン
- デザイン・DTP:株式会社マーグラ
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