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著者メッセージが到着!! 20万部突破の大人気絵本、ヨシタケシンスケ『メメンとモリ』の特製ポストカード配布中!
新学期が始まったり、夏の疲れを感じたり。なんとなくダルい、やる気が出ない、ココロがざわつく…そんなとき『メメンとモリ』のポストカードをぼんやり眺めて一息つきませんか?
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大人が思わず“じーん”としてしまう絵本を紹介! 読み聞かせ会で、子どもと一緒にパパママも楽しもう♪
最近は、大人が読んでもおもしろい絵本や、ママやパパの視点で作られた絵本などが多くあります。読み聞かせ会では、子どもを連れてパパママも一緒に絵本を見る機会があると思います。そんなせっかくの機会に、育児について考えたり励まされたり、将来の子どもを想像できるような絵本を取り入れてみてはいかがでしょうか?今回は、子どもたちだけでなくパパママも読み聞かせ会の中で一体となって楽しめて、子どもとコミュニケーションをとるきっかけにもなる絵本を、北海道にある公共図書館の館長・富田歩美さんからご紹介いただきます。
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せなけいこの「おおきくなりたい絵本」シリーズ
1974年に刊行され、長年入手困難だったせなけいこの幻の衝撃作「おおきくなりたい絵本」シリーズがついに復刊!『ねないこ だれだ』で知られる「いやだいやだのえほん」シリーズの次に読んでほしいシリーズとして、せなけいこが挑んだ「おおきくなりたいえほん」シリーズ全4冊が、同時によみがえります。子どもと、かつて子どもだった大人へ──今こそ、親子でいっしょに読んでほしいものがたりです。
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抽選でオリジナル図書カードNEXTが当たる! せなけいこ「おおきくなりたい絵本」シリーズ4冊同時発売記念プレゼントキャンペーン
せなけいこ幻の名作が復刊! 「おおきくなりたい絵本」シリーズ全4冊が、9月16日(水)に発売されます!それを記念して、応募フォームに必要事項をご入力いただいた方の中から抽選で10名様にオリジナル図書カードNEXT1000円分が当たります。
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「急がなくて大丈夫」森達也×ヨシタケシンスケが語る、今の子どもに伝えたいこと【特別対談】
累計10万部を突破し、全国の学校で絶賛された森達也さんの傑作『いのちの食べかた』が待望の角川つばさ文庫(児童文庫)になりました。絵本作家のヨシタケシンスケさんが新たにカバーイラストや多数の挿絵を手がけ、発売直後からAmazon売れ筋ランキング 本 「戦争関連」部門、「ノンフィクション・伝記」部門で第1位*(2026年7月11日調べ)を獲得するなど、大きな話題を集め、即重版となっています。「命・差別・戦争」というテーマに二人はどう向き合ったのか。ヨシタケさんのアトリエで行われた、本音の特別対談をお届けします。
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2025年ヨメルバ「Plus」で一番読まれた記事は? ヨメルバ年間ランキングを発表
ヨメルバ「Plus」では、今年も書籍に関する情報はもちろん、育児や教育に関するお悩みにこたえる記事や、親子で楽しめるお出かけ先の紹介など、子育てをもっと楽しくする情報をお届けしてきました。そんな「Plus」で、2025年皆さんに関心を寄せていただき一番読まれていた記事はどれなのか…!? 「子育て・教育」「暮らし・働く」「遊び・おでかけ」のジャンルに分けて、それぞれ上位5位を発表します!もう読んだ方も、まだの方もぜひご覧ください。きっと明日の子育てに役立つ情報が得られるはずです。
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中学受験のプロが「小学校3・4年生」におすすめする小説・児童書10選
「どんな本がいいんだろう?」と、子どもの本選びに迷うことはありませんか? 中学受験を見据えているご家庭では、今のうちにたくさんの本にふれて、国語力アップにつなげてほしいとの思いもあるかもしれませんね。SAPIXなどで講師をつとめ、現在は独自の読解メソッドで中学受験のコーチングを行っている齊藤美琴さんに、小学校中学年での本とのつき合い方や、受験が本格化する前に読んでおきたいおすすめの小説・児童書10冊についてお話を聞きました。
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仕事も人間関係も、すべて「ゲーム」にしてみたら? ヨシタケシンスケ『そういうゲーム』と見つける、自分だけのユウウツ攻略法
長い休みが終わり、新たな日常が始まります。そんなときふと心によぎる、あの「ユウウツ」な感覚…。特に、人間関係や仕事、あるいは自分自身との向き合い方において、モヤモヤを抱える人は多いでしょう。そんなとき、きっとあなたの助けになるのが、ヨシタケシンスケさんの絵本『そういうゲーム』です。モヤモヤを「ゲーム」としてとらえてやり過ごす「考え方のヒント集」は、絵本でありながらどこか哲学的。どこから読んでもいいし、日によってぴったりくるシーンが違うかもしれない自由な本です。読んでいるうちに、あなたの新しい視点が見えて、気持ちが軽くなるかもしれません。
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【読書感想文にも】「サッカク探偵団」シリーズ見どころ紹介!
「おもしろい」「頭の体操になる」「思考力がつく」!小学校3・4年生から大人まで絶賛の声がやまない、理系脳を育てるミステリ小説「サッカク探偵団」シリーズ。挿絵入りでスイスイ読めて、読書感想文にもうれしいポイントが盛りだくさん!今年の夏、親子で手に取ってみませんか?
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「上野の森 親子ブックフェスタ 2025」開催! GWに児童書をお得にGETして親子で楽しもう♪
「上野の森 親子ブックフェスタ 2025」が、上野恩賜公園 噴水池広場にて開催されることが決定! 絵本や児童書をはじめ、約4万冊の書籍を読者謝恩価格で販売します。また、イベントテントや出版社テントでは、作家のサイン会やイベントを随時開催するほか、「被爆終戦80年」の本年、大人気YouTuberピアニストジェイコブ・コーラーが登場し、観覧無料の「被爆ピアノ」ストリートピアノを開催するなど催しもめじろ押し! さまざまな出版社が参加します。もちろん、KADOKAWAも参加しますのでぜひ遊びに来てください。
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<結果発表!>ヨシタケシンスケ初の全編モノクロ絵本『そういうゲーム』発売記念! 公式Xにて開催 #そういうゲームでやりすごせ キャンペーン
ヨシタケシンスケ『そういうゲーム』公式Xアカウント(@yoshitake_kado)にて実施した、#そういうゲームでやりすごせ キャンペーンの結果発表!作者のヨシタケシンスケさんが選考した、ヨシタケシンスケ賞・いいゲームで賞・上手くやりすごせるで賞、7作品が決定!
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発売記念インタビュー「松葉杖のような本になれたら」。ヨシタケシンスケ最新刊『そういうゲーム』に込めた想いとは。
大人気絵本作家、ヨシタケシンスケ氏。今回は、初めての全編モノクロ絵本『そういうゲーム』の発売を記念して、新たな表現に挑んだ本書への思いやこだわりをヨシタケさんに伺いました。
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ヨシタケシンスケ『そういうゲーム』 2024年11月20日発売
ヨシタケシンスケ『そういうゲーム』を紹介します!
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『おしっこちょっぴりもれたろう』を紹介! 新連載<聞かせ屋。けいたろうの おやこ絵本さんぽ>
今回からはじまった新連載は、ヨメルバ編集部が絵本をセレクト。聞かせ屋。けいたろうさんといっしょに絵本について掘り下げます。第一回は、さまざまな賞を受賞している『おしっこちょっぴりもれたろう』です。
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BOOK MEETS NEXT 「上野の森 親子ブックフェスタ 2024」開催! GWに児童書をお得にGETしよう
BOOK MEETS NEXT 「上野の森 親子ブックフェスタ 2024」が上野恩賜公園で開催されることが決定! 絵本や児童書をはじめ、約4万冊の書籍を読者謝恩価格で販売します。さまざまな出版社が参加します。もちろん、KADOKAWAも参加しますのでぜひ遊びに来てくださいね。
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2024年2月19日、キノベス!キッズ2024(主催:紀伊國屋書店)の贈賞式が行われました
2024年2月19日(月)、紀伊國屋書店ベストセラー大賞、紀伊國屋じんぶん大賞2024、キノベス!キッズ!2024(主催・紀伊國屋書店)の贈賞式が紀伊國屋ホールにて行われ、キノベス!キッズ2024にヨシタケシンスケ著『メメンとモリ』(KADOKAWA)が選ばれました!
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100人のママ・パパが選ぶ「出産前に読んでよかった本」
2月23日は妊婦さんの日!「出産準備中に読んでよかった本」を100人のママ・パパに教えていただきました。絵本以外にも、コミックエッセイや実用書まで、プレママ・プレパパが出産前に読みたい書籍を、感想とともにご紹介します。ぜひ参考にしてくださいね。
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『メメンとモリ』第16回MOE絵本屋さん大賞2023 第2位 受賞記念 ヨシタケシンスケさんインタビュー
「第16回MOE絵本屋さん大賞2023」で『パンどろぼうとほっかほっカー』に続く第2位を受賞した『メメンとモリ』。「生きる意味とは?」という壮大なテーマに挑み、今回の受賞を果たしています。作者のヨシタケシンスケさんに、受賞の喜びと作品にかける思い、制作の裏側についてお聞きしました。
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【苦手だったのは「怒られること」】子どもの頃のこと、教えてください!第5回「絵本作家・ヨシタケシンスケ」
初の長編絵本『メメンとモリ』が発売たちまち18万部を突破。デビューから次々にヒット作を生み出している絵本作家のヨシタケシンスケさん。子どもにも大人にも愛される独自の世界観は、どのようにして育まれたのでしょうか。子どものころの話、そして2児の父として、絵本作家として感じることを聞きました。
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【直筆メッセージ付き!】『メメンとモリ』ヨシタケシンスケさんインタビュー 僕が親として考えたのは、「学校に行ってほしいわけじゃなくて、幸せになってほしいんだ」ということ。
この夏大注目の『メメンとモリ』はヨシタケシンスケさん初の長編絵本。「人は何のために生きるのか」というテーマが、冷静な姉のメメンと情熱家の弟のモリのやりとりで描かれています。著者であるヨシタケさんに作品のことや子ども時代のこと、子どもを持つ親としての思いなどを聞きました。