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2歳から数と形に夢中に! はじめての算数にぴったりの絵本『あそべるさんすうえほん あかいさんかく ど〜こだ?』が登場!
2歳から楽しめる算数の絵本『あそべるさんすうえほん あかいさんかく ど〜こだ?』(作:サタケシュンスケ)が2025年2月5日(水)に発売!
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【「好き」という気持ちを大事にしながら、いろいろなことに興味を持って世界を広げよう!】子どもの頃のこと、教えてください!第19回「昆虫学者 丸山宗利先生」
角川まんが科学シリーズ『どっちが強い!? カブトムシvsクワガタムシ 昆虫王、決定戦』など、数多くの児童向け書籍で監修を務めている九州大学 総合研究博物館 准教授の丸山宗利先生。子どもの頃から虫が大好きだという丸山先生は、アリと共生する昆虫の多様性を解明する研究のため、世界中を飛び回りながら調査を行い、多数の新種や新属を発見しています。また、研究のかたわら、さまざまな昆虫の撮影を行い、虫たちの美しさ、カッコ良さを多くの人に知ってもらうための大型ヴィジュアルブック『驚異の標本箱―昆虫―』を2020年に出版し、話題を呼びました。2024年12月11日にはシリーズ第2弾となる『神秘の標本箱 ―昆虫―』を上梓したばかりの丸山先生は、どんな子ども時代を過ごし、昆虫学者になったのでしょうか。その道のりについて聞いてみました。
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お正月の遊びはこれで決まり!『ちいかわ あいうえおかるた』を使って5つの遊びを楽しもう♪
「今年のお正月は子どもと一緒に楽しい時間を過ごしたい!」「親戚が集まるときにどんな遊びをしようか迷っている....」。そんな方におすすめなのが『ちいかわ あいうえおかるた』です。このかるた、普通のかるたとして楽しむだけでなく、なんと5パターンの楽しみ方があるんです! 今回は、5つの遊び方を全てご紹介します。
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「子どもの歯の健康を守る【4~6歳 就学前編】」~知っておきたい口腔ケアの基本~
生まれてから変化しつづけていく子どもの歯の健康を親はどのように守っていけばいいのか、【1~3歳 乳幼児編】【4~6歳 就学前編】【7歳以降 就学後編】の3回に分けて、子どもの歯を専門に診察・治療を行う、小児歯科専門医の坂部 潤先生にお話をうかがいました。
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発売記念インタビュー「松葉杖のような本になれたら」。ヨシタケシンスケ最新刊『そういうゲーム』に込めた想いとは。
大人気絵本作家、ヨシタケシンスケ氏。今回は、初めての全編モノクロ絵本『そういうゲーム』の発売を記念して、新たな表現に挑んだ本書への思いやこだわりをヨシタケさんに伺いました。
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任天堂のものづくりへのこだわりと歴史を知り、体験できる!「ニンテンドーミュージアム」へ、ヨメルバのヨモモンが行ってきた♪
『スーパーマリオ』、『どうぶつの森』、『星のカービィ』など、数々の大人気ゲームを生み出した任天堂株式会社が、京都府宇治市に「ニンテンドーミュージアム」をオープンしました。 任天堂がつくり続けてきた娯楽の歴史と、独創を大切にしたものづくりへのこだわりを楽しく知ることができる当施設に、ヨメルバのマスコットキャラクター「ヨモモン」が遊びに行ってきました♪
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【親子で楽しめる】都内のキャラクターショップ8選
キャラクター好きのお子さんをお持ちのパパ・ママも多いはず。最近はネットで簡単にグッズが手に入るけれど、自分の目で見て選ぶのもやっぱり楽しい! そこで今回は、親子で楽しめる都内のキャラクターショップを8施設紹介します。ここで挙げたほとんどのショップが商業施設の中にあるので、グッズ購入後は、周辺で楽しい時間を過ごすことができますよ♪ 雨の日のお出かけ先探しにもお役立て下さい。
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発達心理学研究から生まれた「Sassyのえほん」とは
創業以来、40年以上にわたって全世界のママ&ベビーに愛され続ける知育玩具のSassy(サッシー)。ベストセラーの歯がため「カミカミみつばち」は累計500万個以上を販売している、世界的なベストセラーです。
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【1・2歳まで長く楽しめる】「Sassyのえほん」おすすめタイトル
「Sassyのえほん」シリーズでは、赤ちゃんの好みや発達段階に応じて、いろいろなテーマの絵本をご用意しています♪「どうやって選べばいいの?」という方は、参考にしてみてくださいね。
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【待望の新刊!】歴史学習まんが売上No.1の『日本の歴史』『世界の歴史』に『別巻 まんが人物事典』が登場!
2024年9月11日、歴史学習まんがジャンルで売上No.1記録を更新中(※)の角川まんが学習シリーズ『日本の歴史』『世界の歴史』に『別巻 まんが人物事典』が新たに加わります!今回仲間入りする『日本の歴史 別巻 まんが人物事典』と『世界の歴史 別巻 まんが人物事典』のおすすめポイントを紹介します。
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きれいな菊の花をながめて。重陽の節句の楽しみ方【詩人白井明大 子どもに教えたい!日本の風習】
陽を重ねると書いて、重陽の節句、という秋の行事をごぞんじですか? いまでは行われることが少なくなっているかもしれませんが、桃の節句や端午の節句の仲間なんです。
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「はなまっぷ」後藤有紀さん厳選! 子どもと一緒に行きたい 関東近郊の秋のお花スポット
子どもたちに綺麗なお花を見せてあげたい! でも、どこに行ったらよいかわからない……という親御さんも多いのではないでしょうか。そこで今回は、日本の美しい花風景を紹介するサイト「はなまっぷ」の後藤有紀さんに、関東近郊にあるおすすめの秋の花スポットを教えていただきました!
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ご存じですか? ~成長期の小学生、ダイエットの危険
初潮前や思春期の、いわゆる成長期の子どもの極端なダイエットは、心身の健康に大きな影響を与えることをご存じでしょうか? ダイエットは多くの人の関心事ですが、年齢にふさわしくない「やせ願望」が低年齢化することには大変な危険が伴います。 コロナ禍での2021年の調査で、小学4~6年生の男女に「やせたいと思っていますか?」と聞いたところ、7割近くが「はい」と答えています(国立生育医療研究センター調査による)。しかし初潮前の女の子がダイエットによって失うかもしれない健康は、子どもの将来に渡る大問題になりかねません。ダイエットはメンタルの問題との結びつきが強いことや、親の目線から子どもにできることは何かを、思春期の摂食障害に詳しい鈴木眞理先生に教えていただきます。
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夏休みの工作にも! 子どもと一緒に埴輪(はにわ)を作ってみた!
小学生の子どもが、学校で埴輪(はにわ)のようなものを作って帰ってきたのを見て、楽しそうだったので家族で埴輪(はにわ)を作ってみました! 小4、年長、おとなが、しんけんに埴輪(はにわ)を作った結果・・・!
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中学受験にも使える図鑑⁉ 『あそべる算数』発売記念! 監修者・川島慶先生×脳科学者・瀧靖之先生のスペシャル対談!
思考力が育つアプリ「シンクシンク」やSTEAM通信教育「ワンダーボックス」を開発した算数教育の第一人者・川島慶先生に全面監修していただいた図鑑『あそべる算数』がついに発売! 発売を記念して、図鑑好きとして知られる脳科学者・瀧靖之先生と川島先生のお二人にお話を伺いました。図鑑が脳を育てる理由や、大人が子どもの好奇心を引き出すコツなど、子育てにまつわる貴重なお話をお届けします。
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楽しく“あそべる本”を編集部が厳選! 夏休みにおうちで&お友だちとあそぼう
夏休み、みんなはいかがおすごしかな?お外であそぶのも楽しいけど、おうちの中ですずしく読書…もいいよね♪どうせだったら、楽しく“あそべる本”が読みたい&知りたい!! というアナタにぴったりの本をごしょうかい。1人でも、お友だちや家族いっしょでも“あそべる”本ばかりだよ!
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【誰かの良さを引き出すことが自分の喜びに!】子どもの頃のこと、教えてください!第13回「ワンダーファイ代表 川島慶」
──いつのまにか親しんで、算数を好きになる──。7月10日(水)発売の算数図鑑『角川の集める図鑑GET! あそべる算数』は、そんなコンセプトで制作された、親子一緒に楽しめる一冊です。同書を監修した、ワンダーファイ株式会社代表・川島慶さんは、STEAM通信教育「WonderBox(ワンダーボックス)」や思考力育成アプリ「Think!Think!(シンクシンク)」など、子どもたちが楽しく学べるプログラムを数多く手がけています。そんな川島さんに、子どもの頃の話などをお聞きしました!
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子どもと一緒に楽しく学ぶ! 全国の昆虫館10選
昆虫好きのお子さんが虫取り網をもって、元気に走り回るシーズンがやってきました! 夏の昆虫といえば、やっぱりカブトムシとクワガタムシが2トップ。それらがたくさん見られたり、大きな温室の中でチョウを間近に観察できる全国の有名な「昆虫館」をまとめて紹介します! なかには、ガイドスタッフが昆虫の探し方を教えてくれる屋外のフィールドワークが主体の施設も。さらに、世界の珍しい昆虫の生体や標本を展示する昆虫館もあります。夏休みの宿題や自由研究に大いに活用しましょう!
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文房具のプロがオススメ! 勉強のやる気&モチベUPに!小学生におすすめの文房具
「子どもの勉強のやる気を引き出したい」。多くの親が抱える悩みです。「文房具を変えると、子どもの勉強するモチベーションが高まるかも」と話すのは、文具ソムリエールの菅未里さん。勉強のやる気とモチベーションを高める小学生におすすめの文房具をセレクトしていただきました。わが子にぴったりのアイテムを見つけましょう!
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子どもとおでかけ!【恐竜の全身骨格標本が見られる】博物館10選
全国的に有名な「福井県立恐竜博物館」をはじめ、恐竜の全身骨格標本を展示する博物館を厳選。キッズが大好きなティラノサウルスだけでなく、いろんな種類の恐竜化石が見られたり、リアル過ぎて怖い(!?)恐竜ロボットを置く博物館もあるので、チェックしてみてくださいね。なお、各博物館の紹介文に出てくる「レプリカ(複製)」とは、本物の化石から型をとって作った模型の標本です。実物同様に学術的にはとても重要な標本ですから、一見の価値があります。夏休みなどの自由研究も兼ねて訪れてみては?