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【あそびえほん】どうやってあそぶの? 最新の発達認知科学研究から生まれた年齢別絵本監修者8名による特別インタビュー【第2回・鹿子木康弘先生】
赤ちゃんは生まれながらにして「数」や「コミュニケーション」に関する知識をもっています。発達認知科学から生まれた、「あそび」を通じて赤ちゃんが生まれもつ知識を伸ばす絵本——それが年齢別の「あそびえほん」シリーズです。発達認知科学研究者8名が、最先端の研究成果を結集して作り上げた本シリーズ。今回は、「赤ちゃんの他者理解、道徳性」について研究されている鹿子木康弘先生に、「赤ちゃんが生まれながらに持っている道徳性・正義感」や、絵本の制作についてお聞きしました。
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【体験レポ】丸源ラーメンは子連れでも安心!家族で行ってみた!
こんにちは、みやけです。小学1年生のヒガシくん(7歳)と、年少のミナミちゃん(4歳)の二児の母をしています。今回はずっと行きたかった丸源ラーメンさんに、家族4人で初めて行ってきた様子をレポートしたいと思います!
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“学びを愛する”阿部亮平さん インタビュー【後編】「小学生で勉強を『楽しい』と思えたことが、今でも僕の支え」
インタビュー【前編】では角川まんが学習シリーズについて、また“学びと愛”について、熱く細やかに語ってくれた阿部亮平さん。阿部さんといえば、芸能のお仕事と両立して大学院まで修了し、その後も気象予報士をはじめとする様々な資格試験に合格するなど、大人になっても学びを継続している人としても有名。インタビュー【後編】では、その学習意欲や粘り強さの源、そして“学び”全般に関する彼の考え方に迫ります。
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アンバサダー阿部亮平×2人の歴史学者 歴史「に」学べ! 座談会【後編】
2025年は、角川まんが学習シリーズ『日本の歴史』刊行10周年。これを記念して、『世界の歴史』を監修された羽田正 東京大学名誉教授、『日本の歴史 別巻 まんが人物事典』を監修された岡美穂子 東京大学准教授、そして角川まんが学習シリーズ10周年キャンペーンアンバサダー 阿部亮平さんのスペシャル座談会が実現しました!
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赤ちゃんは平均で77個のベビーサインを覚えられる!【ベビーサイン協会代表が教える効能と始めかた 第3回】
7つのベビーサインが身につく絵本『ぽんぽん・ちゅ!』監修者の吉中みちるさん(日本ベビーサイン協会代表理事)が、「ベビーサイン」に初めて触れるママ・パパに向けて、「まず何から?どうやって?」を分かりやすくレクチャーする、全3回の連載です。
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育児のストレスが減少、将来のコミュニケーション力向上にも! ベビーサインを育児に取り入れる5つのメリット 【ベビーサイン協会代表が教える効能と始めかた 第2回】
7つのベビーサインが身につく絵本『ぽんぽん・ちゅ!』監修者の吉中みちるさん(日本ベビーサイン協会代表理事)が、「ベビーサイン」に初めて触れるママ・パパに向けて、「まず何から?どうやって?」を分かりやすくレクチャーする、全3回の連載です。
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年間6万人が実践。おしゃべりできない赤ちゃんとコミュニケーションをとる方法とは【ベビーサイン協会代表が教える効能と始めかた 第1回】
7つのベビーサインが身につく絵本『ぽんぽん・ちゅ!』監修者の吉中みちるさん(日本ベビーサイン協会代表理事)が、「ベビーサイン」に初めて触れるママ・パパに向けて、「まず何から?どうやって?」を分かりやすくレクチャーする、全3回の連載です。
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【あそびえほん】どうやってあそぶの? 最新の発達認知科学研究から生まれた年齢別絵本監修者8名による特別インタビュー【第1回・開一夫先生】
赤ちゃんは生まれながらにして「数」や「コミュニケーション」に関する知識をもっています。発達認知科学から生まれた、「あそび」を通じて赤ちゃんが生まれもつ知識を伸ばす絵本——それが年齢別の「あそびえほん」シリーズです。発達認知科学研究者8名が、最先端の研究成果を結集して作り上げた本シリーズ。そのこだわり、楽しみ方、込められた想いを、総監修を務めた赤ちゃんラボ5.0の開一夫先生にお聞きしました。
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「本人を変える」から「環境を選ぶ」へ 『発達障害っ子の中学受験』著者モンズースーさんインタビュー
子どもの発達に特性があるからこそ、その子に合った「居場所」をどう見つけるか。これは、多くの保護者が直面する切実な課題です。この問いに対し、新たな視点を提供するコミックエッセイが発売されました。著者は、前作『生きづらいと思ったら 親子で発達障害でした』でも大きな反響を呼んだモンズースーさん。最新作『発達障害っ子の中学受験』では、周りと比べるのではなくその子の「得意」を伸ばすこと、そして多様な学びの場から「選べる」ことの重要性を、取材を通して描き出します。親子が少しでも楽になるためのヒントを、モンズースーさんにうかがいました。
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“学びを愛する”阿部亮平さん インタビュー【前編】「学習まんがは勉強への苦手意識を取り払うのに最適」
このたび角川まんが学習シリーズ10周年キャンペーンのアンバサダーに就任した阿部亮平さんは、アイドル業のかたわら上智大学大学院を卒業し、その幅広い知識量を活かしてクイズ番組でも活躍する、Snow Manきっての勉強家。インタビュー【前編】では、そんな阿部さんが、自身で感じた角川まんが学習シリーズの魅力について語ります。インタビューにあたって、事前に資料としてお渡ししていた書籍に全て目を通すのみならず、その感想を細かくメモして準備してきてくれた阿部さん。一つひとつの仕事に丁寧に向き合う誠実さがうかがい知れました。
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アンバサダー阿部亮平×2人の歴史学者 歴史「に」学べ! 座談会【前編】
2025年は、角川まんが学習シリーズ『日本の歴史』刊行10周年。これを記念して、『世界の歴史』を監修された羽田正 東京大学名誉教授、『日本の歴史 別巻 まんが人物事典』を監修された岡美穂子 東京大学准教授、そして角川まんが学習シリーズ10周年キャンペーンアンバサダー 阿部亮平さんのスペシャル座談会が実現しました!
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『おうさまがかえってくる100びょうまえ!』を紹介! <聞かせ屋。けいたろうのおやこ絵本さんぽ>
ヨメルバ編集部がセレクトした絵本を、聞かせ屋。けいたろうさんといっしょに掘り下げます。第十八回は、大人気の数字絵本『おうさまがかえってくる100びょうまえ!』です。
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【中学受験】塾の「歴史」にフル活用!角川まんが学習シリーズ『日本の歴史』の使い方
「歴史まんがを買ったけど、そのまま子どもに読ませればいいの?」「塾で歴史の授業が始まるけど、効果的な歴史まんがの使い方はあるの?」多くの中学受験塾では、小学5年生の9月から歴史の授業が始まります。そのため、少しでも歴史に興味を持たせようと、歴史まんがを購入されるご家庭も多いかと思います。今回、上記のような疑問に対して、中学受験「社会」専門のブログを運営しているゆきさんに、塾の歴史の授業に併せた角川まんが学習シリーズ『日本の歴史』の活用法についてお話を伺いました。
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【専門家監修】スナック菓子は何歳から? 管理栄養士が教える市販のお菓子との上手な付き合い方
市販のスナック菓子や甘いお菓子が好きな子どもは多いもの。そのまま食べられる市販のお菓子は親にとっても手軽ですが、「何を」「どれくらい」子どもに食べさせていいのか迷ってしまいますよね。そこで、NHK Eテレ『すくすく子育て』などメディア出演も多数の管理栄養士の川口由美子さんに、小学生の市販のお菓子との付き合い方についてアドバイスをいただきました。
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学校選び『発達障害っ子の中学受験』ためし読み
「生きづらいと思ったら親子で発達障害でした」の著者モンズースー氏。子どもが過ごす居場所の選択肢は多いほど良いと考え、中学受験もその選択肢の一つとして発達に偏りのある子の進路に悩んでいる方、情報を探している方の力になればと、受験を経験された4つの家庭に取材し、実録コミックにまとめました。「なぜ受験を決意したのか」「塾や学校をどう選んだか」「勉強の工夫」「発達障害の診断や薬との付き合い方」「合否を迎える瞬間の緊張」「入学後に感じたこと」――それぞれのテーマを通して、壁にぶつかりながらも家族が大切にした思いや選択が浮かび上がります。連載では、衝動性の強いハルキ君、マイペースすぎるコトハさんの体験談の一部をご紹介します。
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塾選びと学習法『発達障害っ子の中学受験』ためし読み
「生きづらいと思ったら親子で発達障害でした」の著者モンズースー氏。子どもが過ごす居場所の選択肢は多いほど良いと考え、中学受験もその選択肢の一つとして発達に偏りのある子の進路に悩んでいる方、情報を探している方の力になればと、受験を経験された4つの家庭に取材し、実録コミックにまとめました。「なぜ受験を決意したのか」「塾や学校をどう選んだか」「勉強の工夫」「発達障害の診断や薬との付き合い方」「合否を迎える瞬間の緊張」「入学後に感じたこと」――それぞれのテーマを通して、壁にぶつかりながらも家族が大切にした思いや選択が浮かび上がります。連載では、衝動性の強いハルキ君、マイペースすぎるコトハさんの体験談の一部をご紹介します。
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「ビュッフェはチーム戦」—我が家の立ち回りルール|第5回 【おいしいものを探して、みなみへひがしへ 】
こんにちは、みやけです!小学1年生のヒガシくん(6歳)と、年少のミナミちゃん(3歳)の二児の母をしています。ホテルの朝食ビュッフェやファミレスのバイキング、焼肉やスイーツの食べ放題…いろいろなビュッフェがありますよね。子どもと行くビュッフェはとても楽しいけれど、正直ちょっとしたイベントでもあります。今回はそんなビュッフェでの我が家の過ごし方を漫画にしてみました!
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受験をきめるまで『発達障害っ子の中学受験』ためし読み
「生きづらいと思ったら親子で発達障害でした」の著者モンズースー氏。子どもが過ごす居場所の選択肢は多いほど良いと考え、中学受験もその選択肢の一つとして発達に偏りのある子の進路に悩んでいる方、情報を探している方の力になればと、受験を経験された4つの家庭に取材し、実録コミックにまとめました。「なぜ受験を決意したのか」「塾や学校をどう選んだか」「勉強の工夫」「発達障害の診断や薬との付き合い方」「合否を迎える瞬間の緊張」「入学後に感じたこと」――それぞれのテーマを通して、壁にぶつかりながらも家族が大切にした思いや選択が浮かび上がります。連載では、衝動性の強いハルキ君、マイペースすぎるコトハさんの体験談の一部をご紹介します。
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子どもの得意と苦手を分類する【中学受験 子どもの成績の本当の伸ばし方】ためし読み
集団塾、個別指導、家庭教師、オンラインサロンなど、中学受験のための選択肢が増える中、「どこにどれだけ時間とお金をかけるのがわが子にとっての最適解か?」「塾におすすめされる教材や講習はどれだけ取り組めばいいのか?」「学校と塾の両立で気を付けるべきことは何か?」などの悩みを抱える方は多いのではないでしょうか。本書は、実際の保護者がよく抱える悩みや不安を中心にその日からすぐ役立つアドバイスをまとめています。
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子どもたちの好奇心を大切にして欲しい! 子どもの頃の話を聞かせて!第20回「俳優 片田陽依さん」
2023年に公開された主演作「イルカはフラダンスを踊るらしい」をはじめ、さまざまな映画やドラマなどに出演している俳優・片田陽依さん。「劇判」と呼ばれる映像作品の作曲も行うなど、マルチな才能を発揮しています。そして、実は虫の魅力を世の中に伝える為に芸能活動を始めたほどの虫好き! SNSなどで熱い“虫愛”を発信し続けていることでも知られています。その本気度には、多くの昆虫ファンのみならず、著名な昆虫学者・丸山宗利先生も太鼓判を押すほど。そんな片田さんに、どのような子ども時代を過ごしてきたのかを聞いてみました。