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専門家に聞く「ルール」や「しつけ」は何歳から始める? どう伝える?
「あいさつや返事をする」「家に帰ったら手を洗う」「20時までには寝る」。このようなことは、どんな親でも子どもに願うこと。しかし、何歳頃から伝えればいいのか、どうすれば伝わるのかを悩むことでもあると思います。そこで、お茶の水女子大学特任教授で、幼稚園教諭やこども園の園長なども務めてきた宮里暁美先生に話を伺いました。
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お小遣いは何歳から?金融教育は必要?ヨメルバ会員のお小遣い事情を調査
今回は、17歳までのお子さんがいるヨメルバ会員525人に、「お子さんへのお小遣いについて」アンケート調査を行いました!ヨメルバ会員のお小遣い事情についてご紹介します。
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【前日は『行く』と言うのに、朝になると『行かない』と言います】『不登校をチャンスに変える一生モノの自信の育て方』ためし読み
不登校のお悩みは千差万別。お子さんと向き合う中で、うまくいかないことも、どうすればいいのかわからなくなることも多いと思います。本連載では、元小学校教師で、無料のオンラインフリースクールの代表として不登校支援に取り組む福田遼さんが、家庭でできる関わり方について、わかりやすくお伝えしていきます。保護者のみなさんからよく寄せられるお悩みをピックアップし、それぞれの困りごとに対する具体的な対応策をご紹介。困ったときにガイドブックを開くような気持ちで、どうぞ気軽にご活用ください。
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【癇癪がひどくて困っています】『不登校をチャンスに変える一生モノの自信の育て方』ためし読み
不登校のお悩みは千差万別。お子さんと向き合う中で、うまくいかないことも、どうすればいいのかわからなくなることも多いと思います。本連載では、元小学校教師で、無料のオンラインフリースクールの代表として不登校支援に取り組む福田遼さんが、家庭でできる関わり方について、わかりやすくお伝えしていきます。保護者のみなさんからよく寄せられるお悩みをピックアップし、それぞれの困りごとに対する具体的な対応策をご紹介。困ったときにガイドブックを開くような気持ちで、どうぞ気軽にご活用ください。
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【子どもがゲーム依存・スマホ依存です】『不登校をチャンスに変える一生モノの自信の育て方』ためし読み
不登校のお悩みは千差万別。お子さんと向き合う中で、うまくいかないことも、どうすればいいのかわからなくなることも多いと思います。本連載では、元小学校教師で、無料のオンラインフリースクールの代表として不登校支援に取り組む福田遼さんが、家庭でできる関わり方について、わかりやすくお伝えしていきます。保護者のみなさんからよく寄せられるお悩みをピックアップし、それぞれの困りごとに対する具体的な対応策をご紹介。困ったときにガイドブックを開くような気持ちで、どうぞ気軽にご活用ください。
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9月1日は防災の日!自宅での備えは十分?ヨメルバ会員の防災意識を調査
ヨメルバ会員のみなさんの「みんなどうしてる?」を調査!今回のテーマは“防災”について。9月1日は防災の日。この日をきっかけにご自宅での備えを見直したり、ご家族で災害時の行動について話される方も多いのではないでしょうか。今回は、ヨメルバ会員535人(うちお子さんがいる方313人)に、「防災について」のアンケート調査を行いました!ヨメルバ会員の防災事情やお子さんへの防災教育についてご紹介します。
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季節の遊びが子どもたちを育む! 教育の専門家スペシャル対談【後編】
『角川の体験型子ども図鑑 あそべるひらめくきせつの図鑑』発売を記念して、本書の監修者である横山洋子先生(写真左)と伸芽会教育研究所の麻生尚子先生(写真右)とのスペシャル対談が実現! 季節の遊びが幼児期の子どもに与える影響や親が意識したいポイント、図鑑の有効活用方法について、詳しくお話を伺いました。
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季節の遊びが子どもたちを育む! 教育の専門家スペシャル対談【前編】
『角川の体験型子ども図鑑 あそべるひらめくきせつの図鑑』発売を記念して、本書の監修者である横山洋子先生(写真左)と伸芽会教育研究所の麻生尚子先生(写真右)とのスペシャル対談が実現! 季節の遊びが幼児期の子どもに与える影響や親が意識したいポイント、図鑑の有効な活用方法について、詳しくお話を伺いました。
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文具ソムリエールがおすすめ!「はじめての文房具」5選
文房具は、子どもの学習意欲を支える大切なパートナー。はじめて使う文房具は、子どもが使いやすいものを選びたいですよね。今回は、文具ソムリエールの菅未里さんが“文房具デビュー”する子どもにおすすめする「はじめての文房具」5選を紹介します。
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間もなく新学期…子どもが学校に行きたくないと言ったらどうする? 『学校に行かない子どもが見ている世界』西野博之さんインタビュー
昨年、文科省が発表した2023年度の不登校児童生徒の人数は34万6482人で、前年度から4万7434人、15.1%増加しました。なぜ学校に行かない子どもはここまで増えているのでしょうか。学校に行かない子どもに携わって約40年、フリースペースたまりばの理事長であり、24年6月に刊行した『学校に行かない子どもが見ている世界』(西野博之著、來來珈琲店マンガ/KADOKAWA)が版を重ねている西野博之さんにお話を聞きました。
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防災絵本とパンの缶詰が当たる!『どうぶつポーズで あそボウサイ』X(Twitter)キャンペーン
9月1日は防災の日。このたび、抽選で5名様に防災絵本『どうぶつポーズで あそボウサイ』と非常食「パンの缶詰」(3缶)がセットで当たる、豪華プレゼントキャンペーンを実施します!
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金魚1000匹の常設展示が日本最大級!!【東京都】 「角川の集める図鑑GET!とめぐる日本の水族館」第22回
連載第22回は「すみだ水族館」さんのご紹介です。
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世界のなかで埼玉県にしか生息していない「ムサシトミヨ」が見られる!!【埼玉県】 「角川の集める図鑑GET!とめぐる日本の水族館」第20回
連載第20回は「さいたま水族館」さんです。海が無くても川がある! 首都圏でも穴場の淡水魚水族館です。
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角田光代さんが初めて猫のお話を書き下ろした絵本『ねこが しんぱい』10月8日に発売決定!
小説『方舟を燃やす』で今年、吉川英治文学賞を受賞した角田光代さん。2004年に刊行された直木賞受賞作『対岸の彼女』も現在、再び大きな注目を集めています。その角田さんが、初めて猫のお話を書き下ろした絵本を2025年10月8日に出版します。タイトルは『ねこが しんぱい』。愛猫家として知られる角田さんが、愛ゆえに心配しすぎてしまう家族の様子をユーモラスに描きました。絵を担当したのは、あたたかみのある画風に定評のある洋画家・小池壮太さん。読んだあと、猫と過ごす一日がたまらなく愛おしくなる一冊です。
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幼児期に理科の関心を伸ばす秘訣は〇〇〇〇体験!? 伸芽会の飯田先生・麻生先生にインタビュー!
2025年7月に刊行された『角川の集める図鑑GET! ひらめく理科』。“身近な理科”をテーマに、理科に関するさまざまな現象をイラストや写真付きで解説しています。また、身近なものでできる実験や観察などをたくさん紹介し、子どもの好奇心を刺激するつくりになっています。そこで今回は、幼児教室伸芽会の飯田先生と麻生先生に、この図鑑を使って幼児期に理科脳を伸ばすコツや家庭での活用方法、さらに小学校受験対策についてお話を伺いました。
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【子どもが楽しく学べる体験できる!】東京近郊の科学館10選
「科学館」というと、小学高学年が行くイメージがあるかもしれませんが、もっと小さい子どもでも楽しめるのを知っていましたか? 東京都内および近郊の神奈川・千葉には、キッズが遊びながら学べる科学館がいっぱいあります。各施設の展示物のなかには大迫力の映像で没入感を味わえたり、ゲーム感覚でアクティブに体を動かす体験コーナーもあります。クイズ形式の展示では、つい大人も夢中になっちゃいますよ。屋内施設なので雨の日でも関係なく過ごせるのもポイント。休日や夏休みなどの平日に親子で科学館にGO!
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「ピタゴラスイッチ」「だんご3兄弟」を作った人、『佐藤雅彦展』開催中!【グッズ販売も】
2025年6月28日(土)、横浜美術館リニューアル記念展として「佐藤雅彦展 新しい×(作り方+分かり方)」が開幕しました。この展覧会では、佐藤氏が40年にわたって表現者/教育者として世に送り出したCM、広告、教育番組、著書、ゲームなどのコンテンツを紹介。彼が手掛けた、ちびっ子に大人気の「ピタゴラスイッチ」、パパ・ママにとっては懐かしい「バザールでござーる」「だんご3兄弟」「スコーン」「ポリンキー」などの創作活動の軌跡がたどれます。さらに「作り方を作る」をテーマに、そこから表現を生み出すことの大切さ、おもしろさを、展覧会を通して伝えてくれます。ぜひ親子で足を運び、お子さんの感性に刺激を与えてみては?
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【即興工作】親子で楽しい☆自由研究の手作りおもちゃ「じしゃクイズ」
ランダムなお題・材料に沿って即興的に工作アイディアを考える「即興工作」や、季節に合わせた動くしかけが楽しい「からくりへきめん」など、保育現場や小学校、ご家庭でも楽しめるさまざまな工作アイディアを各種SNSで発信する野呂祐人さん。そんな「即興工作」と、子育て・お出かけ情報などを発信する「ヨメルバ」がコラボ!季節の楽しい手作りおもちゃアイディアをご紹介します。
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こんな図鑑がほしかった!非認知能力をはぐくむ 3歳からの「季節」の図鑑! 『あそべるひらめく きせつの図鑑』2025年7月24日発売
幼児にとって身近なものや楽しめるものを厳選し収録した、はじめて季節にふれる子どものための図鑑!春夏秋冬の天気・植物・生きもの・食べもの・行事など、知識を身につける前に、まず「遊び」で体験して、四季や自然の移り変わりに親しめる一冊です。保護者にとっても負担無く、できるだけ気軽に簡単に取り組めるおすすめの遊びをまとめました。
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高齢者や小さな子どもがいる家庭は「警戒レベル3」で避難!『NG行動がわかる防災事典』ためし読み
防災グッズをそろえること、備蓄をしておくこと。どれも災害に備えるうえで大切な行動です。けれども、地震や津波、集中豪雨が実際に起こった瞬間、とっさに正しい行動を選べるかどうか―― その“判断力”こそが、本当の意味での防災力です。『大地震・津波・集中豪雨が起こったそのときに NG行動がわかる防災事典』は、元レスキュー隊員の著者が現場で培った知見をもとに、災害時にありがちな「NG行動」と、その代わりに取るべき具体的な行動を丁寧に紹介する一冊です。