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【中身を一部公開!】『カブトムシって、しゃべるの? 昆虫学者に聞いてみた! 大人も知らない虫のひみつ』が3月26日発売! 読めば読むほど虫好きに!
「アリはなんで行列をつくるの?」「セミの一生は本当に7日だけ?」子どもたちから寄せられた昆虫への疑問に、昆虫学者の丸山宗利先生が全力回答!『カブトムシって、しゃべるの? 昆虫学者に聞いてみた! 大人も知らない虫のひみつ』が本日発売しました。 さらに、じゅえき太郎先生のおもしろマンガや、小松貴先生をはじめとする豪華メンバーによる生態写真もたっぷり掲載。読めば読むほど昆虫が好きになる一冊です。 全国の書店・ネット書店での発売を記念し、中身を一部公開いたします。
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GWは上野へGO!図鑑の世界を体感する「超危険生物展」が親子のおでかけに最高な理由
東京・上野公園の国立科学博物館で、特別展「超危険生物展 科学で挑む生き物の本気」が開幕しました!2026年6月14日(日)まで開催中のこの展示、生き物好きなお子さんとのおでかけにぴったりな学びスポットなんです。この記事では、特別展「超危険生物展」がもっと楽しくなるポイントをご紹介します!とにかく強くてカッコいい! ――でも、それだけじゃない。「危険生物」たちの魅力をたっぷり味わえる展示です。
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蟻客(ぎきゃく)って知ってる!? 昆虫好きが思わず釘付けになる驚きの写真集『蟻客 アリと共に生きる虫たち』が発売!!
本書は、アリと蟻客を300種以上を世界中をめぐり15年以上かけて収集した写真集です。餌をねだる、かすめる、与えあう、捕食に寄生、そっくりな擬態…。アリが社会をつくる昆虫だからこそ現れた「蟻客」の不思議がいっぱい紹介されています。世界初公開となる写真、新発見や新種(未記載種)、これまでカメラに捉えられてこなかった決定的瞬間が満載です。TBS「クレイジー・ジャーニー」でも一部が紹介された撮影旅の裏側を語るコラムも必読です。