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元塾講師が中学受験の伴走をしてみたら【中学受験 子どもの成績の本当の伸ばし方】ためし読み
集団塾、個別指導、家庭教師、オンラインサロンなど、中学受験のための選択肢が増える中、「どこにどれだけ時間とお金をかけるのがわが子にとっての最適解か?」「塾におすすめされる教材や講習はどれだけ取り組めばいいのか?」「学校と塾の両立で気を付けるべきことは何か?」などの悩みを抱える方は多いのではないでしょうか。本書は、実際の保護者がよく抱える悩みや不安を中心にその日からすぐ役立つアドバイスをまとめています。
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専門家に聞く「ルール」や「しつけ」は何歳から始める? どう伝える?
「あいさつや返事をする」「家に帰ったら手を洗う」「20時までには寝る」。このようなことは、どんな親でも子どもに願うこと。しかし、何歳頃から伝えればいいのか、どうすれば伝わるのかを悩むことでもあると思います。そこで、お茶の水女子大学特任教授で、幼稚園教諭やこども園の園長なども務めてきた宮里暁美先生に話を伺いました。
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かわいいイラストで「ことわざ」「四字熟語」をスルスル覚えられる!「はぴだんぶい」初の学習本、『はぴだんぶいと学ぶ ことわざ・慣用句』『はぴだんぶいと学ぶ 四字熟語』
ポチャッコ、タキシードサム、けろけろけろっぴ、バッドばつ丸、ハンギョドン、あひるのペックルのユニット「はぴだんぶい」と一緒に、言葉を楽しく覚えられるシリーズが登場! 4月28日発売の『はぴだんぶいと学ぶ ことわざ・慣用句』、6月18日発売の『はぴだんぶいと学ぶ 四字熟語』をご紹介します。監修は、長年国語教育に携わり、教科書や国語辞典の編集委員なども務める、元筑波大学附属小学校教諭の桂聖氏です。
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小学校低学年までに教えたい子どものマナー
「電車のなかでは静かにして」「ありがとうは?」と何度伝えても、子どもになかなか響かないと悩んでいませんか? 無理なく楽しく、子どもがマナーを身につけるにはどうすればいいのでしょうか。あいさつや食事、お友達の家や公共の場でのふるまい、話し方など、具体的なシーンごとに役立つマナーの伝え方を、ジュニアマナーズ協会理事長・田中ゆり子さんにうかがいます。
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25年のおもちゃのトレンド&知育・学習玩具を大紹介!「日本おもちゃ大賞2025」授賞式レポート
8月21日(木)、東京国際フォーラムで「日本おもちゃ大賞2025」授賞式が行われました。25年は一体どんなおもちゃが登場し、どのようなトレンドが生まれるのでしょうか⁉ 「ヨメルバ」では25年のおもちゃのトレンドと、「日本おもちゃ大賞」 9部門のうち、知育や学習にも役立つエデュケーショナル部門の商品をメインに紹介します!
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【子どもがゲーム依存・スマホ依存です】『不登校をチャンスに変える一生モノの自信の育て方』ためし読み
不登校のお悩みは千差万別。お子さんと向き合う中で、うまくいかないことも、どうすればいいのかわからなくなることも多いと思います。本連載では、元小学校教師で、無料のオンラインフリースクールの代表として不登校支援に取り組む福田遼さんが、家庭でできる関わり方について、わかりやすくお伝えしていきます。保護者のみなさんからよく寄せられるお悩みをピックアップし、それぞれの困りごとに対する具体的な対応策をご紹介。困ったときにガイドブックを開くような気持ちで、どうぞ気軽にご活用ください。
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<思いをきちんと伝えるためのコツ> 「わかってもらう」ということ 第3回
同じ時間を多く過ごす家族のなかでも、なぜか話が通じないことや、うまくお願いが伝わらないことなど、もどかしい思いをしていませんか? 大人にも子どもにも大切なこととして「わかってもらうこと」を挙げるのは、言語学者・作家として活躍する川添愛氏。上手な言葉の使い方を解説する新著『「わかってもらう」ということ 他人と、そして自分とうまくやっていくための言葉の使い方』をためし読み。
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9月1日は防災の日!自宅での備えは十分?ヨメルバ会員の防災意識を調査
ヨメルバ会員のみなさんの「みんなどうしてる?」を調査!今回のテーマは“防災”について。9月1日は防災の日。この日をきっかけにご自宅での備えを見直したり、ご家族で災害時の行動について話される方も多いのではないでしょうか。今回は、ヨメルバ会員535人(うちお子さんがいる方313人)に、「防災について」のアンケート調査を行いました!ヨメルバ会員の防災事情やお子さんへの防災教育についてご紹介します。
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<誤解によるトラブルを未然に防ぐ> 「わかってもらう」ということ 第2回
同じ時間を多く過ごす家族のなかでも、なぜか話が通じないことや、うまくお願いが伝わらないことなど、もどかしい思いをしていませんか? 大人にも子どもにも大切なこととして「わかってもらうこと」を挙げるのは、言語学者・作家として活躍する川添愛氏。上手な言葉の使い方を解説する新著『「わかってもらう」ということ 他人と、そして自分とうまくやっていくための言葉の使い方』をためし読み。
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季節の遊びが子どもたちを育む! 教育の専門家スペシャル対談【前編】
『角川の体験型子ども図鑑 あそべるひらめくきせつの図鑑』発売を記念して、本書の監修者である横山洋子先生(写真左)と伸芽会教育研究所の麻生尚子先生(写真右)とのスペシャル対談が実現! 季節の遊びが幼児期の子どもに与える影響や親が意識したいポイント、図鑑の有効な活用方法について、詳しくお話を伺いました。
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間もなく新学期…子どもが学校に行きたくないと言ったらどうする? 『学校に行かない子どもが見ている世界』西野博之さんインタビュー
昨年、文科省が発表した2023年度の不登校児童生徒の人数は34万6482人で、前年度から4万7434人、15.1%増加しました。なぜ学校に行かない子どもはここまで増えているのでしょうか。学校に行かない子どもに携わって約40年、フリースペースたまりばの理事長であり、24年6月に刊行した『学校に行かない子どもが見ている世界』(西野博之著、來來珈琲店マンガ/KADOKAWA)が版を重ねている西野博之さんにお話を聞きました。
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仙台うみの杜水族館【宮城県】「角川の集める図鑑GET!とめぐる日本の水族館」第28回
連載第28回は「仙台うみの杜水族館」さんのご紹介です。
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「ディズニー・ハロウィーン」のグッズ&メニュー情報公開! ディズニーの仲間たちがハロウィーンらしいコスチュームをまとう
東京ディズニーランド(R)と東京ディズニーシー(R)で、9月17日(水)~10月31日(金)まで、スペシャルイベント「ディズニー・ハロウィーン」が開催。また、東京ディズニーシーでは、9月17日(水)~11月2日(日)までの間、ディズニー&ピクサー映画『リメンバー・ミー』をテーマとしたプログラム「ラソス・デ・ラ・ファミリア」が初めて開催されます。イベント開催に先立ち、スペシャルグッズとスペシャルメニューを紹介します。
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【当日編】「水族館では●●を見よ!」さかなのおにいさん かわちゃんが伝授・水族館がもっと面白く、ためになる楽しみ方
海や川が近く、屋内で楽しめる水族館は、定番の夏のレジャー施設。ぼんやりと水槽をながめるだけでも楽しいけれど、せっかくなら一生心に残る“体験”にしませんか?見るポイントを意識すると、もっとおもろい!ためになる!本記事では、「魚を好きになれば、海は豊かになる」という思いのもと、魚の魅力を楽しく伝える活動をしているさかなのおにいさん かわちゃんが、水族館で見るべきポイントや、おすすめのまわり方を伝授します。
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<時間を無駄にしない「上手な連絡」の方法> 「わかってもらう」ということ 第1回
同じ時間を多く過ごす家族のなかでも、なぜか話が通じないことや、うまくお願いが伝わらないことなど、もどかしい思いをしていませんか? 大人にも子どもにも大切なこととして「わかってもらうこと」を挙げるのは、言語学者・作家として活躍する川添愛氏。上手な言葉の使い方を解説する新著『「わかってもらう」ということ 他人と、そして自分とうまくやっていくための言葉の使い方』をためし読み。
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鴨シーで海獣たちとふれあえたら悔いは無し! 鴨川シーワールド【千葉県】「角川の集める図鑑GET!とめぐる日本の水族館」第26回
連載第26回は「鴨川シーワールド」さんのご紹介です。
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シャチやベルーガ、世界で唯一ここでしか見られないナンキョクオキアミが見られる!!【愛知県】「角川の集める図鑑GET!とめぐる日本の水族館」第24回
連載第24回は「名古屋港水族館」さんのご紹介です。
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「映画 おでかけ子ザメ とかいのおともだち」のフルカラー小説が発売!
いつもくらしている八魚町(やうおちょう)を飛び出してキラキラがいっぱいの“とかい”にやってきた子ザメちゃん。知らない場所にあたらしいおともだち……!ドキドキがいっぱいの、子ザメちゃんの大冒険が2025年8月22日㊎~全国の映画館で公開されます。そんなワクワクがとまらない映画が小説でも楽しめます!角川つばさBOOKS初のフルカラー小説は、映画公開日8月22日㊎に発売!
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世界のなかで埼玉県にしか生息していない「ムサシトミヨ」が見られる!!【埼玉県】 「角川の集める図鑑GET!とめぐる日本の水族館」第20回
連載第20回は「さいたま水族館」さんです。海が無くても川がある! 首都圏でも穴場の淡水魚水族館です。
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夏休みにチャレンジ! 図鑑GET!の楽しみ方
創刊5周年を迎える「角川の集める図鑑GET!」は、好奇心をはぐくむ「体験」がいっぱいの図鑑!この夏読みたい図鑑GET!『ひらめく理科』『あそべる算数』『宇宙』『人体』の楽しみ方をご紹介します。自由研究に使えるアイデアもたっぷりです!