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NEW中学受験に挑戦したら、想像以上に壮絶でした
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中学受験を考えていなかったごく一般的な家庭、うえだ家。が、しかし、長男が入学した公立小学校はまさかの中学受験率8割だった...!情報を制するものが受験を制すると言われるほどの過熱ぶりのなか始まった受験への挑戦。上がらぬ成績や親子関係の変化への悩みと葛藤、気になるお金事情などはじめ、受験準備から壮絶な本番までを赤裸々に描くリアルさ120%の中学受験挑戦記を全編描き下ろしのフルカラーまんがでお届けします。監修は受験指導専門家「にしむら先生」こと西村創先生。みんなが気になる受験のお悩みに西村先生がこたえてくれるコラムページも充実。これから中学受験に挑む方も、受験しようか悩んでいる方も必読の1冊です。
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水辺の冒険日記 いきものはいつも隣にいる
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- 著者:水ラーメン
登録者70万人超え、人気のいきもの系YouTuber・水ラーメンの初エッセイ。明日、自然に行きたくなること、間違いなし!著者の今まで出会ったいきものたちとのエピソードから、はじめて語る幼少期からのいきものとの日々、YouTubeを始めるまでが詰まった1冊。今までの経験を活かした著者独自の「いきものの捕獲方法」やいきものとの触れ合いから学んだ「海・岩場・川の豆知識」など、より一層自然を好きになる内容が盛りだくさん! 水ラーメンが選んだ「いきもの大図鑑」もカラーで収録!この1冊を開いて、水辺の大冒険へ飛び込もう!
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蟻客 アリと共に生きる虫たち
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★本書で世界初公開となる新発見も多数★蟻客【読み:ぎ・きゃく】――意味:蟻の巣にすむお客さん。蟻とともに生きる生物のこと。たとえばシジミチョウやハネカクシなど。好蟻性生物。■アリの巣の中で攻撃をかわし、餌を奪い取る■アリが発する化学物質を盗聴する■自らの化学物質でアリの行動を操作する餌をねだる、かすめる、与えあう、捕食に寄生、そっくりな擬態…アリが社会をつくる昆虫だからこそ現れた「蟻客」の不思議。「蟻客」研究で世界をリードする著者陣が、世界中を巡り15年以上かけて収集した、稀少なアリと好蟻性生物300種以上を美麗な写真で解説します。本書で発表となる新発見や新種(未記載種)、これまでカメラに捉えられてこなかった決定的瞬間が満載。TBS「クレイジー・ジャーニー」でも一部が紹介された撮影旅の裏側を語るコラムも必読です。
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今この瞬間をどう生きるか 日本一のヨガYouTuber夫婦が歩んできた道、そしてこれから
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- 著者:B-Flow
YouTubeチャンネル登録者数250万人を誇る、日本一のヨガYouTuber・B-Flow。オリジナルのフィットネス動画は、妻・Marikoさんの美しいポーズと分かりやすいインストラクション、夫・Tomoyaさんの手掛ける美しい映像で、多くの視聴者から支持を得ている。YouTubeヨガの最高峰に上りつめた9年間の軌跡と、ヨガが教えてくれた「幸せに生きるための心のあり方」について語る、B-Flowの初エッセイ。「YouTubeをやってみようと決めたとき、私たち夫婦は二人とも無職でした」2016年、ゼロからのYouTubeスタート。夫婦は二人とも無職で、映像制作の知識もなければ、編集も未経験。1LDKの小さな家で、子どもの寝息を気にしながら撮影を重ね、動画配信を始めた。数えきれない失敗やハプニングを経験しながらも、「どうせやるなら、もっと美しい映像を」「誰かに喜んでもらえることを」という想いで挑戦し続けてきた。その歩みの中で気づいたのは――本当の幸せとは、お金や数字ではなく「やりたいこと」と「思い出」を積み重ねること。そして大切なのは、「今この瞬間をどう生きるか」ということ。日本一のヨガYouTuberが初めて明かす、ゼロから始まった9年間の軌跡。ヨガの哲学に通じる「今を大切に生きる」という視点と、挑戦の中で見えてきた「幸せの本質」を、等身大の言葉でお届けする。
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実は、頑張らなくてもできる! つやこママのかわいいお弁当
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- 著者:つやこママ
Instagramで大人気のキャラ弁クリエイター・つやこママさんによる、待望の初レシピブック。お弁当箱を開けた瞬間、思わず笑顔がこぼれる、華やかでかわいいお弁当のアイデアとレシピをたっぷり紹介します。ハロウィンやクリスマスなどの季節イベントにぴったりの行事弁当から、誕生日や記念日などのちょっと特別な日のお弁当まで。さらに、動物モチーフのおにぎり、彩り鮮やかで詰めるだけで映える副菜、飾り切りのテクニックなど、見ても作っても楽しい工夫が満載です。つやこママさん独自の「かわいく見せるお弁当のルール」や「お弁当箱の選び方」「詰め方のバランス」「衛生・栄養面のちょっとした工夫」までしっかりカバー。誰でもマネしやすく、無理なくかわいいお弁当が作れるヒントが詰まっているので、キャラ弁初心者にもぴったりの一冊です。毎朝のお弁当づくりにマンネリを感じたときにぜひご覧ください。お弁当時間がもっと楽しくなるヒントが、きっと見つかります。
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発達障害っ子の中学受験
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「生きづらいと思ったら 親子で発達障害でした」の著者モンズースーが描く、中学受験体験コミックエッセイ。“発達障害の子だからこそ”個性にあった進路を中学に進学するタイミングで考えることの大切さを実感した著者が、発達障害っ子の中学受験に挑んだ家庭を取材し、その体験談をコミックにまとめました。ひとりひとり異なる特性を持つ4人の子どもたちと家族が、「受験を決意した理由」「塾選び」「学校選び」「勉強方法」「発達障害の診断を受けるか(薬を服用して受験に臨むか)」「緊張の合否」「受験した学校へ進学して感じたこと」などテーマごとに、向き合った壁や大切にしたことなどを描きます。マンガの間には、医師の視点&中学受験専門家の視点で、親の不安を解決するコラムも充実。
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羽柴秀長とその家臣たち 秀吉兄弟の天下一統を支えた18人
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- 著者:黒田 基樹
羽柴(豊臣)秀吉の弟で一門筆頭を務めた羽柴(豊臣)秀長。兄・秀吉の名補佐役としての活躍は、有能な家臣たちの支えが無ければ成しえなかった。秀長の家老筆頭であった桑山重晴、秀長の直臣で軍事・外交に活躍した藤堂高虎、領国の統治支配に奔走した小堀正次と横浜良慶……。多方面から秀長を支えた有力な重臣18人の役割と動向を、史料から実証的に解明。明らかにされていない家臣たちの実像に迫った、羽柴(豊臣)政権研究の最前線。
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マイクラ肝試し2025 Book of Marchen
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- 作:橘 もも
- 原作:クー(クーYouTubeちゃんねる)
- 絵:合鴨 ひろゆき
- 企画協力:マイクラ肝試し制作チーム
- 企画協力:ガジェット通信
年に一度の恐怖の実況イベント「マイクラ肝試し」、2025年『Book of Marchen』が、ホラー小説として登場。巻末には、ドズル(ドズル社)による解説「『マイクラ肝試し』とは」、小説キャラクター名をお借りした絶叫特等席メンバーのコメントも収録!!今回、初の取り組みで、イベントマップと小説の同時進行で制作、マイクラと小説を双方向で進めました。マイクラ肝試し本編を視聴した後に読めばより深く理解できて二度ゾッとできると思います。――マイクラ肝試し主催:クー(クーYouTubeちゃんねる)『マイクラ肝試し2025』開催期間:2025年9月23日(火・祝)~10月5日(日)参加者:ドズル社、絶叫特等席 ほか
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体力おばけへの道 頭も体も疲れにくくなるスゴイ運動
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●雑誌『Tarzan』でも大活躍するパーソナルトレーナーと、医学博士・循環器内科専門医の医者が徹底監修!●トレーナーと医者が考案した、誰でもいつでもできる「体力づくり」のオリジナルメソッド公開!●「疲れにくい体」「体力を底上げする力」を手に入れるシンプルな運動と習慣を紹介!「年を重ねるにつれて疲れやすくなりだるくなりがち…」「運動は好きだけど風邪をひきがち…」「集中力が続かない…フットワークが重い…」一方で「体力おばけ」のような年を重ねてもいつでもパワフルで疲れない人もいる…その違いとは。カギは2つの体力、「行動体力(身体を動かす力)」「防衛体力(病気やストレスに打ち勝つ力)」のバランスを整えること。行動体力と防衛体力を向上させる知識と、実践トレーニング法を本書で余すことなく紹介。近年の研究では思考や精神的な体力にも、「運動」の効果は外せません。日々のパフォーマンスだけでなく、仕事の効率や集中力も段違いに。ウォーキングよりも、筋トレよりも効果抜群!体力づくりの決定版!
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羽柴秀長 秀吉の天下を支えた弟
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- 著:柴 裕之
「天下一統」の陰に、この男あり――。豊臣政権を支えつづけた羽柴(豊臣)秀長。兄・秀吉の名補佐役として、政権の構築と運営において調整力と実務能力を発揮。執政として外交交渉や軍事活動、戦後処理にまで深くかかわり、政権の安定に寄与した。最新研究と豊富な史料をもとに、一門衆としての立場や家族関係にも注目。信長・秀吉の時代を陰から動かしたもう一人の立役者に光を当て、知られざる実像を多角的に描き出す。
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不登校をチャンスに変える一生モノの自信の育て方
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- 著者:福田 遼
不登校の児童は増え続け、全国で30万人を突破。原因がわからない令和型不登校は、従来とは異なる複雑さを抱えています。しかし、親のせい、育て方が悪いという空気や発言がいまだにあることも事実です。著者・福田遼さんは、元小学校教師。憧れの教師になり、不登校問題に直面しました。不登校の子どもたちを救えず、自分の無力さを痛感。大好きだった教師を辞め、不登校問題を解決したい、新しい仕組みを学びたいと、世界の教育現場を回りました。そして、不登校支援を実践するべく、無料のフリースクールを立ち上げたのです。子どもが自分の進みたい方向を見つけ、一歩踏み出す力をつけられるように、日々子どもたちに向き合っています。本書では、福田さんの知識・経験・実績を総動員し、不登校は親のせいでも子どものせいでもないという前提のもと、子どもが自信を取り戻し、幸せに生きていくためのメソッドを具体的にお伝えします。学校に行ってほしくて、子どもに働きかけている方。色々やり尽くして、再登校は諦めた方。行き渋りが増え、不登校を間近に感じる方。そんな方に、ぜひ読んでいただきたい内容です。
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「まだ伸びる!」をあきらめない 中学受験 子どもの成績の本当の伸ばし方
発売日:
- 著者:ユウキ先生
「集団塾」「個別指導」「家庭教師」「オンラインサロン」など、中学受験のための選択肢が増える中、どこにどれだけ時間とお金をかけるのがわが子にとっての最適解か?塾におすすめされる教材や講習はどれだけ取り組めばいいのか?学校と塾の両立で気を付けるべきことは何か?など気になる話を、元大手中学受験塾講師であり、保護者としても中学受験を経験したユウキ先生が忖度なしにつづります。受験のプロであり、自身の子どもの逆転合格を経験したユウキ先生だからこそ語れる、「本当に」成績が上がる方法が満載。小学6年生からでも成績を伸ばすための今すぐ使える情報、実用的なアイディアが盛りだくさんの1冊です。<<こんな方におすすめです!>>□集団塾に通っているけど、成績が伸び悩んでいる□子どもの勉強をどこまでサポートすべきかわからない□勉強を頑張っているはずなのに、テストの点数が上がらない□得意教科と苦手教科の差が激しくて心配□今の成績で志望校に合格できるのか不安がある
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明けの空のカフカ
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★第31回電撃小説大賞《電撃の新文芸賞》受賞作★ カフカは空が見えない浮遊洞窟内にある老人ばかりの村で暮らす唯一の子ども。外の世界に憧れを抱きながらも、村に縛られる日々を過ごしていた。 ある日、地上からの来訪者・ハヤテが現れる。なんと彼は、ヒトとは違う犬の特徴を持つ獣人だったのだ。ハヤテの語る刺激的な地上の話に感化されたカフカは、ついに村人たちの反対を振り切り――亡き祖父が遺した飛行機〈コチ三〇六〉を駆り夜明けの空へと飛び出していく! 温かく見守ってくれる大人たちや同世代の友達と出会い成長するカフカは、やがてこの世界のヒトたちの間に起こった悲しい過去を知ることになる。だけどカフカは飛ぶことをやめない、知ることを諦めたりしない。だって――私たちの人生の全てが冒険なのだから! 国内最大規模の公募型小説賞「電撃小説大賞」が贈る、全ての世代に伝えたい感動のジュブナイルアドベンチャー!
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大地震・津波・集中豪雨が起こったそのときに NG行動がわかる防災事典
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●「80%」この数字は南海トラフ地震の30年以内の「発生確率」です。2025年1月、政府の地震調査委員会によって発生確率が引き上げられました。●「約127.9万棟」この数字は南海トラフ地震の揺れによって全壊する可能性のある「最大建物数」です。2025年3月、政府の南海トラフ巨大地震対策検討ワーキンググループによって示されました。今、日本では自然災害リスクが日に日に増大しています。そして、「備えている人」と「備えていない人」の差も生まれ始めています。本書は地震・津波、台風・集中豪雨といった自然災害が起こったときに大切な人の命を守るための「自然災害に特化した防災本」です。有事の際に役立つ知識・スキルをイラスト&写真中心にまとめているので不測の事態にも冷静に行動することができます。もしもの自然災害が起きたときのために、ぜひ本書を身近な場所に置いてください。
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「わかってもらう」ということ 他人と、そして自分とうまくやっていくための言葉の使い方
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- 著者:川添 愛
【俵万智さん、推薦!】「自分はコミュ力あるほうだと思ってたけど、そうでもないかも…と不安になるくらい役に立つ一冊でした。本質的なことから実用的なことまで、さすがの説得力!ご自身のとほほエピソードが満載なのもバッチグーです」(歌人・俵万智氏)ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー・なぜか話を聞いてもらえない・どうも説明が伝わらない・いつも相手と折り合えない・うまく感情を表現できない……etc.「伝わらない」「わかり合えない」が蔓延し、どこかぎすぎすした世の中で、私たちはもどかしい思いをしています。思いが相手に「伝わる」先の、「わかってもらう」に至るために――気鋭の言語学者にして作家として活躍する著者が、「たいしてわかってもらえない人間」から、「そこそこわかってもらえる人間」になるまでに得た教訓。【目次】第一章 わかってもらうための大前提第二章 聞いてもらう第三章 質問をわかってもらう第四章 連絡・依頼・指示をわかってもらう第五章 説明をわかってもらう第六章 意見をわかってもらう第七章 感覚・感情をわかってもらう第八章 言葉を選ぶ
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戦争さえなければ
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- 著者:てんてこまい
家族全員を亡くした祖母が綴った記憶――それは、80年前の日本で本当に起きた出来事でした。鹿児島県の離島・徳之島で戦争が激しさを増す中、祖母は飢えに苦しみ、家族全員を失います。その深い心の傷は、生涯癒えることはありませんでした。教育を受けることも、文字を学ぶ機会も奪われた祖母は、53歳になって大阪の夜間中学校に入学。先生や仲間たちと出会い、信頼関係を築きながら、ようやく自分の人生を歩み始めます。そんな祖母が綴った一編の作文「戦争がにくい」。そこには、想像を絶するような戦時下の暮らしと、飾らない言葉で綴られた叫びが記されていました。大胆でユニーク、そしてどこか愛おしい――そんな“おばあちゃん”の生きた証を、孫の著者が徳之島での取材とともに辿りながら描く、コミックエッセイ『戦争さえなければ』。戦後80周年を迎える2025年夏、刊行。【電子書籍限定!徳之島弾丸取材での、奇跡のようなエピソードを描き下ろしで特別収録!】