『脳を育てる 0さいから おやこのおんどくえほん なかよし』(著:加藤俊徳/絵:くわざわゆうこ)が2026年10月21日(水)に発売!
脳科学の知見のもとにつくられた『0さいから おやこのおんどくえほん』シリーズの第2弾です。
- 【定価】
- 1,650円(本体1,500円+税)
- 【発売日】
- 【サイズ】
- B5変形判
- 【ISBN】
- 9784041175170
赤ちゃんがすくすく育つ!
音読は小学生になったら練習するものではなく、赤ちゃんのころから家族で取り入れると、脳によい影響がたくさんあります。
左ページは大人が読み、右ページは赤ちゃんといっしょに声を出しましょう。
親子で音読することで、赤ちゃんの脳とからだがすくすく育ちます。
●赤ちゃんの笑顔が増える
●生後の言葉の習得が早くなる
●音を聴く力、文字や絵を見る力が育つ
●声を出すことが楽しくなる
●親子のコミュニケーションが豊かになる
●右脳と左脳がすくすく育つ
音読本のベストセラー多数の脳科学者が開発
これまで脳科学や音読に関する本を多数手掛けてきた医師・脳科学者の加藤俊徳氏。
本シリーズは、構想2年をかけて、まったく新しい「0歳から」の音読絵本としてつくりました。
シリーズ第2弾となる本作では、家族やまわりの人の気持ちや状況を受け取り、やさしい気持ちを育む内容になっています。
子どもの成長に合わせて長く楽しめる
本書は、おなかにいる赤ちゃんに読み聞かせ、生まれてからはいっしょに声を出し、言葉が話せるようになったら子どもが自分で読むようになり、1冊で長く音読を楽しむことができます。
2冊読んでさらにおしゃべり上手に
本シリーズは、どちらから先に読んでも楽しむことができます。
2冊とも読むことで、さらに言葉が増え、おしゃべりがより楽しくなります。
書誌情報
- 【定価】
- 1,650円(本体1,500円+税)
- 【発売日】
- 【サイズ】
- B5変形判
- 【ISBN】
- 9784041175170