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子育て・教育

中学受験から一年経って思うこと

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こんにちは、うえだしろこです!
男子二人(長男 桃太郎(中1)、次男 金太郎(小4))の母です。

去年、中1長男は中学受験をして今の学校に入りました。

正直、長男の受験はいわゆる「うまくいった受験」ではなかったです。
が、そんな長男が受験から1年経って思うことを話してくれました。





思い描いた通りの結果ではなかったけれど、
それでも桃太郎にとってかけがえのない経験になったのだなと改めて思わせてくれました。

まだ幼い小学生に中学受験をさせるのかどうなのか、
というのは、きっと昔から変わらない親の葛藤だと思います。

家庭によって色々な考え方があると思うけど、我が家にとっては「やって良かった中学受験」と言えるのではないかなと思っています。

この記事が公開されるのは、2026年度の中学受験戦士たちが、めでたく中学受験を終えていたり、まだ戦いの最中にいたりしている頃かと思います。
どんな結果になっても頑張った3年間は必ずお子様の人生の糧になっているはずです。

全ての受験生にとって、悔いのない受験となりますように・・・!

それでは、また次回。

次回の公開は4月17日(金)を予定しています!お楽しみに♪

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