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子育て・教育

大人が辛いものを食べたくなった時の我が家的工夫|第14回 【おいしいものを探して、みなみへひがしへ 】

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こんにちは、みやけです!
小学2年生のヒガシくん(7歳)と、年中のミナミちゃん(5歳)の二児の母をしています。

突然ですが、みなさんは辛いもの、好きですか?

私も夫も辛いものが大好きで、純豆腐などの韓国料理はもちろん、麻辣湯にスパイスカレー、トムヤムクン……色々なスパイシー料理を定期的に無性に食べたくなります。

でも子どもがいると悩むのが、「大人は辛いものが食べたいけど、子どものごはんはどうしよう?」問題。

今回は、そんな日の我が家のごはん事情をご紹介します!






子どもが生まれてから、食卓に並ぶ料理はすっかり子ども中心になりました。

もちろん家族みんなで同じものを食べられるのが一番楽ですが、それぞれ食べたいものが違う日だってあります。

そんな時は、途中まで一緒に作ってから味変したり、出来上がったものに調味料をかけてそれぞれ好きな味にしたり。

毎日のことだからこそ、「全員同じものを食べなきゃ」と考えすぎず、それぞれが好きなものを楽しめる食卓にしていけたらいいなと思っています!

子どもたちも大きくなったら、一緒に辛いものを食べられるようになるのかな……なんて、今からちょっと楽しみです。

次回もまた、家族で何か食べていきます!


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