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子育て・教育

あの頃のお弁当、今のお弁当|第16回 【おいしいものを探して、みなみへひがしへ 】

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こんにちは、みやけです!
小学2年生のヒガシくん(8歳)と、年中のミナミちゃん(5歳)の二児の母をしています。

子どもたちの長期休みになると、我が家ではお弁当作りが始まります。

毎日のお弁当作りはなかなか大変ですが、そんなときにふと思い出すのが、自分が子どもだった頃のお弁当のこと。

実は小さい頃、私は家のお弁当を人前で食べるのがちょっと苦手でした。
今回は、そんな私のお弁当にまつわる思い出と、今のお弁当作りのお話です。






今思えば、毎日お弁当を作ってくれていた母には本当に感謝しかありません。

朝からご飯を炊いて、おかずを用意して、冷まして、詰めて……。自分が作る側になって、ようやくその大変さがわかるようになりました。

昔からお世話になっている冷凍食品は、今でもおいしさや彩り、栄養バランスなど、いろいろな面でお弁当作りを助けてくれています。

そして、昔は私の心の支えだった赤いチェックのおかずカップ。今も変わらずお弁当を彩ってくれていると思うと、なんだか感慨深いです。

子どもたちもいつか、自分が食べていたお弁当を懐かしく思い出す日が来るのでしょうか。

これからも無理せず、便利なものにはどんどん頼りながら、お弁当作りを続けていこうと思います!

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